Twitter Cato Triptyque CatoTriptyque | Cato Triptyque (@CatoTriptyque) のツイート

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

シャンフルーリ「日本の諷刺画」第8章:北斎、その先達と後継者 note.mu/catotriptyque/… 試訳を更新しました。ご笑覧ください。調べものが多くて時間かかってしまった……

加藤一輝さんと言えば、グザヴィエ・ド・メーストル『部屋をめぐる旅』のひとであった。たぶん、今年のベスト10に残っちゃうよ。

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

シャンフルーリ「日本の諷刺画」第7章:日本の諺 note.mu/catotriptyque/… 試訳を更新しました。ご笑覧ください。
セルバンテスから河鍋暁斎まで……

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

シャンフルーリ「日本の諷刺画」第6章:日本における死の舞踏 note.mu/catotriptyque/… 全11章の折り返し点にして山場である第6章の試訳です。ご笑覧ください。

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

@crichinadress ありがとうございます。
同人誌ですので基本的には同人誌即売会でのみ頒布しております。
次の出展は11月の文フリ東京を予定しています。
詳しくはメールしましたので、ご確認ください。

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

東京新聞の夕刊に、5月の文フリ東京で頒布した19世紀フランスの猫の文化誌、シャンフルーリ『猫』の翻訳について寄稿しました。
全文はぜひ紙面でお読みください。
なお『猫』は完売したため増刷準備中です。
夏コミ落選につき次の出展は11… twitter.com/i/web/status/8…

6月19日付東京新聞夕刊文化面の紹介です。今春の「文学フリマ」(文学同人誌の即売会)で、とあるフランス文化誌の翻訳本が話題になりました。タイトルは『猫』。もとの本はなんと100年以上前の出版で、これまで未邦訳でした。翻訳を手掛けた現役の東大院生・加藤一輝さんに寄稿してもらいました

文学フリマで購入した、シャンフルーリ『猫 第
5版』を読んだ。古今東西の猫の逸話や題材にした絵画などをとりあげ、猫を礼賛し、地位向上に尽力した本。自国の猫待遇を嘆き、エジプトや浮世絵を褒め、猫のすばらしさを語るのであった。挿絵がたくさんあってたのしい。1870年出版

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

シャンフルーリ「日本の諷刺画」第5章:太っちょと痩せぎす note.mu/catotriptyque/… だいぶ間が空いてしまいましたが試訳を更新しました。ご笑覧ください。

【7. 「自分のことば」とは?】作文などを書くときに、自分のことばで書こうとよく言われます。しかし、なぜ文章において「わたし」を表現することが良しとされるのでしょうか。いっけん当たり前にも思えるこの問題を、ルネサンス期まで遡ってかんがえてみます。

『部屋をめぐる旅』グザヴィエ・ド・メーストル(加藤一輝訳)読了。家人が文学フリマで買ってきたので読んだ。仏文の歴史に疎いので「18世紀を装った最近の創作なんじゃね? ドン・キホーテとかパスカルとかデカルトとかのパロディーだろ、これ」と思ったら本物のおかしな哲人作家だった…。爆笑。

シオランではないけど、翻訳家への尊敬がむかしから強くある

文学フリマで購入したもの。結埼剛訳マラルメ「靑空」とシュペルヴィエルの「沖の少女」。すごい手造り本。素晴らしいです。pabulum「三人称 多元 伝聞 偽書」。シャンフルーリ「猫 第5版」加藤一輝 / 近藤 梓 訳。ありがとうとい… twitter.com/i/web/status/8…

文フリも行ったよ!戦利品。何よりの収穫は建築本のサークルさんで記憶に引っかかってた建物について聞いたら誰が建てたか即答していただいたことだ。沖縄建築かっこいい。あと長野まゆみ先生の豆本など。本が好き!のスペースで買ったたたみかたも… twitter.com/i/web/status/8…

猫の本では「猫 第5版」1870年にフランスで出版された猫本の翻訳。
19世紀の総合猫本てだけで既にだいぶ面白い。
その最後の挿絵は著者シャンフルーリの自画像かと思うんだけど猫になってるのが痛々し、いや猫好きが猫になりたいのは古今… twitter.com/i/web/status/8…

文学フリマ初めて行ったら良かった。
フリフラ記事が当初の目的だったけど他にもいくつか購入。
その7割方は猫本…そんなアホな楽しみ方でしたw pic.twitter.com/IATxj9B2Nx

文学フリマで買って、まっさきに読んでいるのが、グザヴィエ・ド・メーストル/加藤一輝訳『部屋をめぐる旅』。42日間、自分の部屋をめぐる18世紀末の小説。『トリストラム・シャンディ』系で読んでてたのしいわ、これ。goo.gl/ksgn27

本日の文学フリマ購入本。「二級河川15古本仁義」と書誌ネタのある16、17号も一緒に購入。。グザヴィエ・ド・メーストル「部屋をめぐる旅」加藤一輝訳。シャンフルーリ「猫 第5版」加藤一輝/近藤梓訳。「初代 江戸川乱歩作品集」は推理作… twitter.com/i/web/status/8…

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

手に取ってくださった皆さま、ありがとうございました。
メーストル『部屋をめぐる旅』
シャンフルーリ『猫』
写真集『もはや、ねこしか』
おかげさまで完売しました。
次は夏コミでお会いしましょう(たぶん)。
#bunfree pic.twitter.com/nAMcsqvlbl

#bunfree @CatoTriptyque さんのブースでシャンフルーリ「猫」を購入。猫は正義。 pic.twitter.com/nHj6xt93iS

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

開場しました。
誕生日席に配置されています。
猫の文化史と写真集をご用意しております。
よろしくお願いします。
#bunfree pic.twitter.com/h48uV5cZ5Z

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

ねこ氏 大絶賛!!
「思わず振り返る装幀だ」
【文フリ東京 イ-56】
19世紀フランスの小説家・美術批評家シャンフルーリによる『猫』第5版(豪華決定版)の全訳です。
古代エジプトから浮世絵まで、モンテーニュからボードレールまで、… twitter.com/i/web/status/8…

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

シャンフルーリ「日本の諷刺画」第4章:日本の民話や民衆画に見られる人間の諷喩としての動物 note.mu/catotriptyque/… 試訳を更新しました。ご笑覧ください。

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

ねこ氏 大絶賛!!
「思わず身を乗り出す翻訳だ」
【文フリ東京 イ-56】
フランス文学の大きく花開いた19世紀、古今東西の猫の文化史から当時の作家たちの猫ブームまで丹念に記して5版を重ねた、シャンフルーリ『猫』の全訳です。
シャ… twitter.com/i/web/status/8…

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

第二十四回文学フリマ東京で【もはや、ねこしか】を頒布します!(ブース番号:イ-56)くわしくはWebカタログへ c.bunfree.net/p/tokyo24/5188 #bunfree #猫 pic.twitter.com/KI1mbgSOae

Okwuesy8 reasonably small
Cato Triptyque@CatoTriptyque

第二十四回文学フリマ東京で【猫 第5版】を頒布します!(ブース番号:イ-56)くわしくはWebカタログへ c.bunfree.net/p/tokyo24/7775 #bunfree #猫 pic.twitter.com/rDGHiYZDIc