Twitter 拾萬字鏡(漢字情報総合) JUMANJIKYO | 拾萬字鏡(漢字情報総合)(JUMANJIKYO) / 2018年6月7日のツイート

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拾萬字鏡(漢字情報総合)@JUMANJIKYO

そういえば𫝆まであまり考えたことがなかったけれど、北海道(蝦夷)に漢字が侵入し始めたのっていつ頃なんだ。というか漢字伝来初期に日本全国にどうやって漢字が広まっていったのか気になる。

「東京朝日新聞」第3面-明治24年7月28日付から

「気象報告用新文字」

メートルやリットルなどの訳字が見えます pic.twitter.com/hGGnNGWu4t

ちなみに前呟画像の「次」ですが「一画目が点なのか、線なのか」と「二画目が線なのか、斜め上に撥ねるのか、上に撥ねるのか」で区別されますが、部首である「欠」の「人部分がくっ付くのか、離れるのか」では区別されずデザイン差で包括(同一視)される理由はよく分かりません

IPAmj明朝フォントの6万文字だけど、本来なら「字体の包括」や「ただのデザイン差」であって区別するべきでは無い漢字ばかりだって点はもっと周知されるべきだと思ってる。何度か挙げてる画像ですが、これら「次」の字体差は文字コードの次元で区別されるべきでしょうか? pic.twitter.com/lnOhog2z1P

@JUMANJIKYO 汽水 should be carbonated water instead of mild salty water...?