Twitter 拾萬字鏡(漢字情報総合) JUMANJIKYO | 拾萬字鏡(漢字情報総合)(JUMANJIKYO) / 2019年1月4日のツイート

115.漢字圏の主な新年の言葉。ベトナム語・キン語、チワン語では意符が合体字であることが多く他の漢字圏より画数の多い漢字になることがしばしばある。 pic.twitter.com/BWua6DaETf

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拾萬字鏡(漢字情報総合)@JUMANJIKYO

115.漢字圏の主な新年の言葉。ベトナム語・キン語、チワン語では意符が合体字であることが多く他の漢字圏より画数の多い漢字になることがしばしばある。 pic.twitter.com/BWua6DaETf

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@malpicos 敦煌文献や朝鮮の石碑など唐代の文書にはよく見られる字形のようですね。「互」「丘」「立」の字形になる例も日本の文献にみられます。「弖」の形になるのはもう少しあと?日本語圏のみなんでしょうかね?

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114.「むらさめ」「肘傘雨」の意をもつ和製漢字。降り方が急に激しくなったりゆるくなったりする雨を“むらさめ”という。又“肘傘雨”とは突然降り出す雨をいう。傘をかぶる暇なく肘で頭を覆う様子から。鎌倉時代に知られた字。コントロールのきかない自然界。暴走する雨の様子が巧みに表されている。 pic.twitter.com/o1TveChyDO