Twitter クレラ☯️ MONSTA_X618 | クレラ☯️(MONSTA_X618) / 2018年5月のツイート

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クレラ☯️@MONSTA_X618

買い物を超え、寮に帰る。

「ただいま ー。」

寮に帰るといつよらざわついてるのを察した。キッチンに向かっているとリビングの様子を見るとチラチラとこっちを見てるジュホナとミニョガ…当然無視をしてみる。

「ヒョン、これ片付けたら先お風呂入っていいですよ」
「おう、そうするわ」

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基本買い出しはランダムになるが殆ど俺とキヒョンになる。

「ショヌヒョン、携帯忘れてる」
「たまには持たなくてもいいだろ」

見られて恥ずかしいものは無い、そう思ってた。まず俺の携帯にはもちろんパスワードがかかってるし開けるはずがない。パスワードは…あいつの誕生日なのだから…

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あいつ、とは別グループであるセブチのミンギュだ。あいつと仲良くなったのは…いつだったか…忘れたが、俺に憧れを抱いている。そうだ、だが俺は気づいていたあいつの本当の気持ちに、あいつが抱く俺への感情は憧れよりも重いもの。恋愛だ

「ヒョヌヒョン買い物行きましょ」

そうキヒョンに誘われる

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ショヌside

カカオトーク ))

「ヒョンの通知いちいち面白いww」

横で笑っているメンバーのミニョクは腹を抱えゲームをしていた。この通知はアイツだけだ…そんな事口が裂けても言えない。メッセージにはこうあった

「カムバ 頑張ってください」

絵文字付き。可愛いやつだなと頬が緩む。

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人に言えない恋愛なんて、もはや恋愛じゃない。俺がヒョンに抱いてるのは恋でも愛でもない…ただの憧れそう言わざるおえなかった。男同士の恋愛なんてありえない。昔から異性が好きだ、綺麗で気さくな女性。俺はどちらかと言うと年上がタイプで…世話好きで落ち着いていて…そう考えるとピッタリなのだ

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ショヌヒョンに …。

「ちょ、ミンギュww何やってるの?いきなり頭をクシャクシャにしてww」
「…考え事…」

考えれば考える程ヒョンの名前が出てくる。もう重症なのだ、自分に言い聞かせてた事を一瞬にして変える…ヒョン。もし俺が告白したらどんな顔をするのだろうか、告白したらもう会えないかな

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ミンギュ side

初めて見た時カッコよく人目で憧れになった。5つ上のヒョンだ、同じグループではなく同じ年の同じ月でデビューした。けどヒョン達が一足先にデビューした。

「ミンギュやー、何してる?」
「ゲーム …っす」

そう言ってヒョンと家督してることをバレないよう過ごしてる。

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181 ㌢ と 186㌢ の 恋 💕

グループ外 です。
(興味ない方スルーで) pic.twitter.com/OtW45f9G54

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🐢🐰はね、ウォノの超絶片思い。ヒョンウォンが大好きすぎるウォノ。ヒョンウォンは好きになることは無い。(彼女がいるから)ショヌと同じで欲を満たすだけ。けどウォノは好きが止まらないって感じになる。 pic.twitter.com/H2sYCozyCr

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🐰🐻だと、個人的ウォノが誘い受けでショヌが仕方なく付き合うっていうやつか、ただお互いの性欲を満たすだけとセフレ。(お互い恋人いる)そんな感じになる。 pic.twitter.com/PkGE8qOOe8

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王子 👑

ヒョンウォン × 同い年

(ヒョンウォンがすごいおぼっちゃま) pic.twitter.com/qfgKMfGuEV

ちょっと BL を 書いてみようと
思われる 。 苦手な方はスルーで
票が多いカップルでやります。
その他は コメント 待っております。

(興味ない方でも好きなカップル教えてください(笑))

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ちょっと BL を 書いてみようと
思われる 。 苦手な方はスルーで
票が多いカップルでやります。
その他は コメント 待っております。

(興味ない方でも好きなカップル教えてください(笑))

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誤字脱字は許してください ( ˙-˙ )

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…何見てたの?

彼の姿を見れなかった。

ん?ね…

近づく足音がすごく不気味で、怖くて…肩が震えてしまった。声も上手でず、固まるしかなかった。

…ね …見た?ニュース… 、、
もう … 、俺たちを邪魔する者は…
いなくなったね

彼の微笑みは私には見えなかった

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あれから2日後また彼の部屋でまったりしていた。その日は彼の帰りが遅く、部屋でテレビをつけ待っていた。

( 速報です 、

バラエティ番組からいきなりニュースに変わったことにびっくりし、切り替えようとした時

( 先程 〇〇〇川の近くで遺体が発見少年 2名の死体が見つかりました

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ニュースでは殺人の速報で、それに近くにある河川敷の話。

( 身元は〇〇大学の 〇〇〇 と 〇〇〇です

私は持っていたコップとリモコンを落としてしまった。なぜなら、テレビに出ているのは私の通っている大学の同級生でそれに…

ガチャ

ただいまー!

彼が帰って来たことに焦りテレビを消した

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私も悪かった…そう言葉にしたくても出来なかった。その代わり抱きしめる腕を少し強くした、すると彼も私を抱きしめる力を強くした。

…もう…こんな事しないから…

呟くと、私は首を縦に1回頷いた。

──── ──── ────

それから彼が私を縛ることは無くなった…

そう思った

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その涙をみた彼は締めていた手を緩め抱き締めてきた、微かに彼の声が聞こえた時、私はむせた

ごめんごめん …俺 …おれ…

そう言うと肩に乗ってる顔がヒクヒクと動く、私が泣きたいぐらいなのに何故彼が泣くんだと声をかけたかったが、私はそっと背中に腕を回してしまった

俺、ごめん…

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回した背中は寂しいという感情だけになっていた。

…心配だったんだ。他の男に取られるんじゃないかと、

彼の言葉に嘘はない。

好き…愛してる。

もちろん私も好きに決まってる。けどたまに怖くなる。そうさっき程の彼になると…止まらなくなる

許して …許して

声にならない声が耳元で囁く

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意識ギリギリな中彼の名前を呼ぶ。上手く呼べていただろうか…目がぼやける

何?…言い訳するの?

違うと否定しようと首を振りたいがそれも許さない

答えてよ。誰?あいつ…

答えられない状況を作ってるのは彼なのに…我慢出来ず目から溢れた涙が頬を伝う

…っ、わ …ご、ごめん

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ね …誰、あいつ

この声が聞こえた時には私の意識が遠くになっていた。

首が ギュ と絞められ、ベットに押し付けられてるこの状況を必死に頭で整理したいが首にいれられてる力のせいでうまく考えられずにいた

答えて …

そう口で言ってるのかす分からない、声が聞こえない

ホソク…

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「 別れよう 」

ウォノ が 怖いです pic.twitter.com/SE2rqKurBC

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ね、と綺麗にウィンクを見せる。その姿でも綺麗で可愛くて‥‥女の私よりも‥そう思う。
「先お風呂はいるね~。」

明日はやっとのふたりで合わせた休み。お互い大学と仕事で忙しいのだ。

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彼の目はすごく嬉しそうだった。

🐺「ヌナは見られたくないんだ、私の格好」

そう言うと着ているスカートをひらひらさせた

「‥当たり前じゃん‥なんでわからないの」
私が彼氏になった気分。そう言おうとした時。

🐺「‥ん、わかった。ヌナの言うとおりにする。」
「え、」
🐺「明日デート。」

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「いいけど、流石にその格好じゃないよね?」
🐺「ダメ‥??」

強くダメとは言えなかった。何故なら、偏見を持ってると思われるのが嫌だから。それに、嫌なのは彼が綺麗過ぎて他の男に声をかけられないか不安なんだ。だから、勇気を振り絞り

「‥その格好じゃなくても」

もちろん彼の顔は変わる

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哀しんでいるのか、黙り込み下を向く。申し訳なくなり、私も顔を下げる。

🐺「‥‥こんな俺じゃだめ?」

ずるい顔。何でも許してしまう顔。

「‥だめ、じゃないけど。」
🐺「けど一緒に歩くのが嫌?」
「そんなんじゃない!‥他の人に見られるのが嫌だ‥ギュニを」
🐺「つまりヌナは、心配して?」

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それから彼は、家では女性の姿で過ごすようになった。
🐺「どんなファンデ使ってるの?」

口調だって前のかっこいい彼とは違う、つまり‥オネエ口調。

🐺「明日さ~ショッピングしよーよ」

まるで本物の女子だ。私は彼に負ける。どう見ても綺麗だし細い。羨ましい‥そんな彼と外に出たら‥ pic.twitter.com/MEvj2L8VhD