Twitter 桜蘭🍙 MONSTA_X618 | 桜蘭🍙(MONSTA_X618) / 2018年6月のツイート

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桜蘭🍙@MONSTA_X618

ショヌに顎クイされたい。

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今 MONSTAX と BTOB の 小説考えてます🙄

いや、勝手に年齢操作してますし←

イルフンがキヒョンに壁ドンとか最高っすわ🤤。

受けは完全キヒョンとミニョク。時々ウォノって感じ((BL 風もあり

けど、キヒョ美(きひょみ)になる(笑)

F4 みたいな(笑)

遠い目で見てください

r18 には届かない

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@JAPANgo223 リプ失礼致します!!
1と4をフルセットで希望です!

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はぁ、、 pic.twitter.com/BRIqbGlEbb

🐻🎂🎁💕

기다려온 너의 생일
Happy Birthday
넌 모르고 있겠지만
Oh You're So Special
오늘 하루 너를 위해서
뭐든 해 주고 싶은 내 맘
I Wanna Give You

📻Surprise Party

#MONSTAX #몬스타엑스 #셔누 #SHOWNU #ショヌ
#HAPPYSHOWNUDAY
#0618SHOWNUDAY
@OfficialMonstaX pic.twitter.com/TGmcb117z9

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【彼シャツ privatter.net/p/3500952】

物凄い萌えたので…咄嗟に pic.twitter.com/2T3vWK8dc3

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だがその前にやらなければいけないことがある。1度中に戻り部屋着から私服に着替える。その際にキヒョナだけに伝えた、明日の朝帰ると。戸惑っている顔だが承知した。リビングいるであろうミニョガとジュホナには後で説教をすることにし、宿舎を後にした。

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「ミンギュ落ち着いてきてくれ」
「嫌です、ヒョン…、もう俺の事は忘れてください」
「何言ってるんだ、み」

通話が途切れ、トーク画面になる。そこにはもうミンギュが居なく。返事も連絡もできない。同時に怒りが湧き上がった。こうなったのも全部あいつらのせいだ、怒りをぶつけたい。

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無言が続く。何か言わなければ始まらない。まずは、誤解を解くんだ。

「ミンギュ聞いてくれ」
「そうでしたか、、はい。わかりました」

震えていた、きっと泣くのを我慢している声だ。

「違う、ミンギュ。聞いてくれ」
「嘘、なんですよね。」

確かに嘘だ。その嘘の誤解も解かなければ

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「ヒョン、はや、、、あれ?」

キヒョンの声よりもリビングでクスクス笑うジュホナとミニョガの声が大きかった。。それよりも、どうにかしないといけない。ミンギュ‥、
玄関に出てすぐ電話をした。2コールでミンギュは取った。

「あの、ヒョン。「ミンギュ、すまん」

今度は俺が遮ってしまった

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シャワーから流れる水の音とミンギュの声だけが包む。お風呂に入ってることをいい忘れていて、一旦切ると伝えると寂しそうな返事で切ってしまった。悪ふざけで送った告白というやつを本気にしてしまって、早く誤解を解かなければいけない。焦りがあり、お風呂をどう入ったか忘れた。

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「あの‥あれは、こ、告白ですか?」

震えているのが伝わる。あの言葉を本気にしているとすぐ分かった。だが、訂正しなければ‥

「み、「俺も、正直な事言っていいですか?」

声が遮られ、焦る。

「ミンギュ、ちが、聞いてくれ」
「俺も好きです、俺じゃ駄目ですか?」

遅かった

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既読してしまったのは仕方ない、返そう。そう思った時、電話がなる。ミンギュからだ

「もしもし、すまんな、ミンギュ」

直接謝ろう、そう思った。が

「 … 」

返事が無く問いかける。

「ミンギュ?」
「 ヒョン、」

いつもの声じゃないのにはすぐ分かった。少し黙り様子を窺う

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返事をしていなかった筈なのに

" 好きだ "

その一言が送られていた。驚きと恥ずかしさが入り交じりその場で固まってしまった。一言を取り消そうと文章を打つ、だが手遅れだった

カカオトーク((

「急にどうしました?」

返信の一言で安心した、ミンギュは至って冷静だった。俺の考えすぎ

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ジュホンおるけど。。
手前3人の妄想が炸裂。
ショヌとキヒョンが付き合ってることは知ってるメンバー達。おちょくるようにチャンギュンがショヌのベッドの上でキヒョンを襲う。たまたま帰宅したショヌに見つかり怒られるかと思いきやそのまま3Pに持ち込む大人なショヌ。どエロな三角関係。素敵や pic.twitter.com/PFAG05ukas

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部屋にある下着を持ち、ミュージックを鳴らしながらお風呂に入る。たまにノリで歌い始めるとうるさいと怒られるのでやめた。すると携帯に異変を感じた。それは1度開かれてると分かったからだ、

「まさか …」

そのまさかだった、トークアプリ"カカオトーク"が開かれていた。画面はミンギュとのトーク

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終わりました ~。
いやぁ 、死ネタになりましたね🙄
結局チャンギュンも一緒に死ぬのかな、、そこは想像に任せます。
次は何にしようかな😔💭

twitter.com/monsta_x618/st…

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私は意識を失った。真っ白な背景に私とホソクの思い出が蘇る。笑って、ちょっとした事で喧嘩して、だけど仲直りして、寄り添って…幸せな思い出。

「 俺たち結婚しようか 」

その言葉を待っていたのに…それももう叶わない。。彼に出会わなければ

「ヌナ …ずっと一緒にいようね?」

〜完〜

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すると目の前に出されたのは、ホソクを殺したであろう、包丁を出された。
「やめ、って…よ」
「なんで?…ヌナ?俺のこと嫌い?」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「どこ行くの?」

遠かった彼の距離が目の前に来ていてびっくりしてしまった。

「…ヌナずっと一緒にいようね?」

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腰を抜かし地面に座り込んでしまう。

「嘘、だっ …ちゃん、ぎゅん」
「ヌナの為だよ?」
「やだ…こ、来ないで」
「震えないでヌナ?…あんな奴より俺の方が幸せにできる。アイツが刃向かったから悪いんだ…ヌナ。許して」
「こ、来ないでっ!!!警察呼ぶよ!」
「… ヌナまでそう言うの?」

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「午後20時18分、〇〇〇地区の河川敷で男性の変死体を発見。身元はイホソクさんと判明。」

声が震え、再び頭が真っ白になる。

「うっ … そ、 だ」
「はい、ヌナ。ヌナをこの汚い手が触ってたから取ってきたよ?」

その手には血塗れの人の手と思われるものがあった。それにビックリした私は

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赤いインクのような者が付いてた。それに服にも… 、体が自然と震える。

「俺、我慢出来なかった」

近寄る彼に恐怖を感じ、ジリジリと迫る。

「ヌナ、俺と一緒にいた方がいいんだって。ね?…もう、邪魔者はいないよ」

そう言うチャンギュンの声より、テレビの緊急速報が聞こえた

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1人で居ると、色々考えてしまう。けどもう少しでホソクが帰ってくる。

ガチャ

「ホソクっ!おかえ …り…え」

私は子供のように玄関に駆け出した、けどそこに居たのはホソクではなく

「ヌナ …、お風呂入ってたの?」
「なん…で、、いるの?」

歪んだ微笑みを向ける彼の手を見ると

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家に着くとホソクはご飯を作るといい買い物に向かった。私はお風呂に入ることにした。お風呂に入ると嫌でも見える、肩の傷。背中の傷。虚しくなる、自分のお腹を撫でると膨らんでるのが少しわかる。

「 .......っ…」

シャワーを頭から被ってるのに涙か水か分からないのが頬を伝う。怖い。

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掴まれた瞬間恐怖を感じ叩いてしまった。

「痛っ…」
「あっ、ご、ごめん。」

振り返り彼の顔を除くと不機嫌な目をしていた。気づかなあた振りをし、お店を出た。

「ホ、ホソク…?」
「待ってた…大丈夫?」
「うん、平気」

ホソクは私の肩を包み家路を歩く。申し訳ない気持ちで顔が見れなかった

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2人のあいだに沈黙が続いた。

「 …ヌナ 、」
「うるさい …、」

私は怒鳴りたかった。けど…冷静に話をしたかった。

「私、産む気ないから…」
「はぁ?何言ってるの?」
「…これ以上私に関わらないで…じゃぁね」

話をすると涙が出そうで耐えきれなかった。すると手を掴まれた

「離して!」