Twitter まぐり Magriha | まぐり(Magriha) /「枝野」の検索結果

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熱中症で倒れた当時一年生だった輝気を保健室に運んだのは当時二年生で保健係だった枝野で、校長の話の後、輝気は保健室でサボっている枝野の元に行き、一緒に少し涼んでいたという設定を書く前に力尽きた。枝野が保健係になった理由は「いつでもベッドでサボれるから」

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枝野はわりと顔整ってるほうですね〜。15歳っていう年齢が良いな〜。まだバイト出来なくて親にお小遣い貰ってる感が……。声も格好良い。鬼瓦と比べて腕っぷしが弱いところが萌え。黒酢中が共学だったら番長のファンクラブありそう。共学じゃなくても密かにありそう……。輝気は他校にもありそうだね

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枝野は輝気を畏怖してるけどそのストレスは枝野の中で勝手に発散されるので輝気に向かう事はありません。枝野は甘いと思う。輝気を憎みきれてない感じ。枝野が輝気を憎む要素はないけど。良い人? もっと仲悪くさせたいです。輝気に枝野の骨折ってもらって看病してほしいです。ミザリーっぽいかな

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もうちょっと輝気に枝野を糾弾してもらい険悪にするつもりが、結局甘くしてしまう

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必然 privatter.net/p/2094435

枝テル。枝野の家で寝てしまった輝気と携帯電話を装備した枝野

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@hyakugojyu るこうさんの枝野! 格好良いです!! すごく!! 輝気は枝野の心の声が聞こえてしまったのでしょうか……やわらかい笑みを零す輝気儚くて綺麗…るこうさんの引く線穏やかで見てて落ち着きます。枝野すっごく格好良いです(二回目)繊細な空気感を纏った二人……好きです😭

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枝野の事格好良い!って感情しか抱いてなかった(+輝気の番犬)のに最近かわいいな……って思い始めてる。アニメの枝野かなり可愛く格好良く年相応にデザインされてて凄く好み。枝テルワンドロ停止してしまったんですね〜ワンライしてみたかったです

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お祝いに砂時計を贈った。枝野はその場で包装を解いて箱を開け、白い砂の粒と砕かれた貝殻が一方の空間に積もっていくのを珍しげに眺めていた。暫くして最後の粒が落ちた。枝野が砂時計に手を掛けた瞬間、二年間秘めていた想いを打ち明けてみた。枝野は砂時計を反転させなかった。明日は卒業式だった。

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いつになったら『枝野の絆創膏の下の古傷はてるきと初めて喧嘩した時に負ったもの』っていう文章が書けるんだ

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[R-18G]白日夢 | まぐり #pixiv pixiv.net/novel/show.php…

7693字。約5h。即興。雑文。まあまあ楽しかった。無理矢理系のえろを入れようとしたけどやっぱり駄目。てるきが人生の殆どを諦観してしまいあえて超能力を使わない。嗜好がおかしい枝野

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入院で必ず書く項目は
枝野の名前判明
・林檎剥き
くらいなんだけどどうしてこれが甘々になるの……? 最初に枝野を嫌ってた輝気はどこに行ってしまったんだ。その前に他校生から枝野を助けるというイベントがあるけどそれは所有物が傷付くのが許せないって理由だから愛情じゃないんだよ。難しい

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『恋人ごっこ』の続き予想以上に筆が進んだけど当初の陰鬱路線から一転してお花畑になってるの最悪だ……もっと暗くして最後にHAPPY☆にしたかったのに。軌道修正出来るかな……入院した枝野に林檎を剥くというイベントが甘々の原因なんだなあ。輝気に指切らせて枝野が舐めてドン引きとかやる?

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中には三ヶ月分の枝野の想いが入っていた。

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枝野が寝付いた後、制服にしまっていたごみの存在を思い出してすぐリビングに戻り屑入れに捨てた。椅子に座り、鞄を広げて放課後、枝野にもらった小箱をテーブルに置いた。紫のリボンを解く。滑らかな質感のリボンだった。これは大切にしようと何となく思った。小箱の蓋を開けてみる。

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「よ……」
良かったのに?
「……良ければ、俺と……」
付き合いませんか。最後の方は消え入りそうなほど小さくて確信はないけど、多分そう言ったのだろう。熱に浮かされた戯言だと思って、僕はいいよ、と返事をして微笑んだ。枝野は目を逸らさなかった。

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実は笑ったら可愛い、なんて最近の流行りだろ。そう続けたが枝野は聞いてなかった。
「テルさんもですか?」
僕は先程の約束を思い出し桶に手をさらした。暫し浸けて軽く水気を拭き取り、枝野の頬に触れる。体が強張り、僕を見上げる涅色の瞳が見開かれる。
「ふふ、僕が女の子だったら良かった?」

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瞳を潤ませる枝野を見て今度は小型犬が目に浮かんだ。どうしてこうも庇護欲をそそるのだろう。それなのに女子に好かれないのは僕の前でだけこういう顔をするからなのだろうか。
「そういう顔、もっとした方がいいね」
「え?」
「そうしたら枝野と付き合いたくなるのになーって」
普段厳つい不良が

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枝野が嬉しそうな顔でテルさん……! と何やら感動したように目を輝かせたので口を噤んだ。最後に体の前面を拭き、窮屈な寝間着を着せて再び横になってもらった。
「お腹すいてる?」
「いや、あんまり」
「そっか。じゃあ寝てて。明日は僕も学校休むから」
「ああ……テルさん……」

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枝野は水浴び後の犬みたいにぶんぶん首を横に振って「病院嫌いです!」と言った。好きか嫌いかの問題じゃない。とはいえ、元気はあるようだ。
「本当にツラくなる前に言ってよ?」
「はい。テルさんにこれ以上迷惑かけられませんからね」
「別に迷惑だなんて感じてないけど」
病人だしね、と言う前

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虹彩が細く縮まって呼吸が荒くなった。
「キツいかなー。とりあえず着てみて。……あ、その前に体拭いてあげる」
急いで桶に水を張り、タオルを湿らした。背中から吹き始めた。肩甲骨辺りを拭いていると枝野の心音が爆音で聞こえてきて戸惑った。
「ね、病院行こうか……? 親にも連絡入れないと」

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枝野のコールは止まらないし僕も受話するのを止めない。枝野に僕の服は小さいだろうなと制服のサイズを思い出しながら恐らく着衣可能な物を取り出して部屋に戻った。枝野は先程と同じ体勢で、僕が部屋に入るとこちらににかっと笑いかけてきた。それにしても今日はよく笑うな。熱で顔面の神経がやられて

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上体を起こし、枝野が自らワイシャツの釦を外し始めた。程よく日焼けした肩が露わになる。しなやかな筋肉が薄く張り付いた上腕と腹筋に発熱による流汗をが見られ……て、そこまで脱がなくていい。
「挟んでて。音鳴っても僕が戻るまでそのままでね」
枝野は何も言わなかった。ただ部屋を出る時まで

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「きもちいいっす」
同じ抑揚、同じ文言を呟く。程なくして僕の手も熱が移り触れ続ける意味を無くした。手を退かそうと枝野に一声掛けるといやです、と返ってきた。
「ほら、買ってこなくちゃならない物もあるから。我が儘言うなよ」
「もう少しだけ……」
「……体温計ってからならいいよ」

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枝野の地位を案じて指摘出来るほど僕は冷静ではなかった。

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最初の方に枝野が具合悪そうな描写入れよう