Twitter 蔵書印/出版広告 NIJL_collectors | 蔵書印/出版広告 (@NIJL_collectors) のツイート

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@kokus_kokus さすがです!(´∀`=)

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[蔵書印だけじゃない]篆字が読めるようになると、序者がだれかもわかる。
dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid… pic.twitter.com/qMrK0X2l8l

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国会デジコレ『東都築地ホテル館之図』dl.ndl.go.jp/info:ndljp/pid…

慶応4年に開業、明治5年2月26日の銀座大火で類焼、灰燼に帰した。ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AF%89… pic.twitter.com/UnEB4eNeeW

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きょう調査先で大量の地図類を見て(段ボールにぎっしり詰めても1箱以上が薄い紙モノでパンパンになるハンパなさ)、ふと思い出して日文研の「所蔵地図データベース」みてるなう。

[明治二年東京全図]… twitter.com/i/web/status/1…

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調査初日おわり。本日のハイライトは、お昼食べに行ったカレー屋さんで「きょうは、予約のお客様で満席です」と断られ、仕方なく付近を炎天下ふらふら歩いてて発見した整体屋さんで全身揉みほぐしコース30分を満喫したので、昼ごはんはコンビニで… twitter.com/i/web/status/1…

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にゃー。 pic.twitter.com/uLkchEjgB2

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(ということで、朝組の皆様が起きてこられる前に寝ないとー汗)

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特に、この2文字は盲点だった pic.twitter.com/x68qXFu8jW

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きょうは、ものすご~く初期の頃に採録した印影の読み誤りを発見した。
嬉しかった。
押捺資料は、国文研蔵『先哲叢談』ヤ1−109−1~4
dbrec.nijl.ac.jp/CSDB_11755 pic.twitter.com/VoUtyugUgv

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ちゃんと乗換案内で検索したら、大磯まで1時間10分ほどだった。職場いくより近いyo! twitter.com/NIJL_collector…

文豪を愛する皆さんにお薦めの図録をご紹介します。各作家1冊ずつで、直近の展覧会図録とは限りません。ご好評をいただければ、別の趣向で第2弾を用意します。 pic.twitter.com/qBH7mTt7rC

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[今日の職場]涼やかな風、糸みたいな月。 pic.twitter.com/jNGeZA8VBZ

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(来週の会議用書類が、ようやく形になったので、帰ろうかなー)

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@shino_600_702 は~い!よい写真が撮れたら、ツイートしまーす(´∀`)

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@shino_600_702 ありがとうございます!(しのぶさまも、反応して下さる時間帯がかなり私と近い生活のような…。)
昨日、今日と立川の職場ですが、明日から3日間は大磯の山側で資料調査のお仕事なので、ゆっくり気分転換してきます(キリッ)

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@shino_600_702 そして、楽しくなります!日々、ツイートで、知ることの楽しさを、お裾分けできたらと~

浄瑠璃本と「心内語」04
浄瑠璃本では、黙考する場合、「心にうなづき」などと表現する。この場合、その思考する内容は明かされず・文章化されることは少なく、基本的に浄瑠璃本には「心内語」というものが無い、と考えるべきではないか、とわたくしには思われる。

浄瑠璃本と「心内語」03
〈黙読 もくどく〉の技術というものが近代に至ってようやく社会で一般化する過程は、歴史学や文化人類学の成果として明らかにされた。前近代の社会は沈思黙考するということが特殊な技術であったと前提してみるならば、「心内語」という把握の仕方が実は近代的だと気付く。

浄瑠璃本と「心内語」02
たとえば『艶容女舞衣』「酒屋」のおそののクドキ「今頃は半七様。何所にどふして」云々は、いわゆる「心内語」と分類されようが、隣室から出た老母は「忝い其心。障子の内で聞ク度ヒに。拝んで計リ居たわいの。」という通り、全部聞かれているので、全部発話してるのです。

浄瑠璃本と「心内語」01
心の中で発話すること(音声を伴わずにするコトバ)を「心内語」というが、はたして前近代の演劇にこんにちわたくしたちが普通に行うそれがあり得るのだろうか?