Twitter イワシ タケ イスケ cohen_kanrinin | イワシ タケ イスケ (@cohen_kanrinin) のツイート

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イワシ タケ イスケ@cohen_kanrinin

Fairport Convention - Live POP2 (1970)
『フルハウス』時の最強メンバー。デイヴ・マタックスが何故ドラマーたちに尊敬されるかがよく分かるし、デイヴ・ペッグが凄腕のベーシストだということもよく分かる。 youtu.be/SQsMdKcXyRE

ネットメディアを使うテロ組織に翻弄された…それも今回の事件の一面と思う。事件発生以来、メディアの討論番組に、政治家、官僚、識者、地政学者、軍事オタク、ジャーナリスト…たくさんのコメンテーターが出演したが、旧来の手法では対応しきれない…強くそう感じる。

人質事件当初、首相は「徹底した情報戦を展開していく」としていた。結果はまったく逆であり、ネットを利用するテロ組織の手口が際立った。安全保障も軍事オタクの時代ではない。世代交代が必要だとの印象を持つ人も多いだろうと思う。 FNN:fnn-news.com/news/headlines…

僕なりのエールのつもりです。
日本の音楽サービスの周回遅れの解消を期待します。 / いまだタイトル決めれず: PLAYSTATION MUSIC発表! 〜”凋落”ソニーの”賢明”な選択!?
npx.me/XYn8/vK9W #NewsPicks

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ただいま収穫しました庭の橙(ダイダイ)。あんまりたくさん実っていたから、百で数えるのやめちゃった。 pic.twitter.com/VYEKsZmo1Y

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さて庭に生った橙を採りにいこう。

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奈良美智さんじゃないけれど、ぼくもひと段落したら、何かを知る旅に出発したいと考えている。具体的にどことは決まってないけれど。そのとき、日本人という意識はなるべく持たないでいたい。ただのイワシとして、世界を回遊してみたい。

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世界イコール危険な地域として、列島日本に住まう日本人がますます内向きな意識を育むんじゃないかと懸念している。すなわち「攘夷」の論理で。

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前ツイート訂正・補足。
誤:内閣調査室 → 正:内閣情報調査室
<海外の学校や国内の外国人学校で教育を受けた経験、外国企業での勤務経験も挙げ「外国への特別な感情を醸成させる契機となる」「外国から働き掛けを受け、感化されやすい。秘密を自発的に漏えいする恐れが存在する」としている。>

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昨年12月に貼った記事の意味を考えるべき時期に来ている。2011年に内閣調査室が示した見解。<海外で教育を受けた経験や外国企業での勤務経験が(中略)「秘密を自発的に漏えいする恐れが存在する」としている。>
リンクはまだ切れていない。
twitter.com/cohen_kanrinin…

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@Posada_Quirigua さっきはゴメンなさい。経緯をよく読まず、折り紙のどこが悪いの?と勘違いしてしまいました。たしかに大使館の業務ではありませんね。ちょっと心が荒んでました。お詫び申しあげます。

ニュースは、政府が「全在外公館に在留邦人の安全に万全を尽くすように」との指示を出したと報じる。そんな指示に、どれだけ実効があるのか、少しでも考える力がある者ならわかるだろう。そもそも、一体どうして、こんな指示を出さねばならなくなったのかも…。あまりの愚かさに、言葉がなくなる。

まず後藤さんの死を悼むこと…これは正論だ。自分も、できればそうしたい。しかし、安倍政権が、おそらく後藤さんが望んだであろうこととはまったく反する形で彼の死を「回収」しようとしているのを目にしては、口を閉ざしていることができない。彼の死を無意味にすることには、抵抗せざるをえない。

奥平康弘さん最後のよびかけ。「イスラム国」による日本人人質事件にふれながら、安倍首相が進める「積極的平和主義」について、「これは平和主義ではない。一言で言えば「戦争への道」を開くことであり、この流れの中での人質事件(つづく) pic.twitter.com/dnABUTaits

何事もなく生きていても、人の命にはリミットがある。自分は画家として絵を描くよりも、何かを知る旅をしていたい。絵を描くこともその一部でしかない。

自己責任論に対し、戦争の現実を知るには現場に行く人が必要だ、と丁寧な説明が出てくるが、戦争の現実を知る必要があるなどとはまるで思っていない人たちには残念ながらそうした説明は全く届かない。人が死んでてもどうでもいいという無縁社会の象徴のような話だから。

「日本人は心根が優しい」とよく言われるけど「身内には優しく」「ホスピタリティが高い」から勘違いされてるだけで「心根」そのものは決して優しくないと今回の件で改めて思ったな。残念ながら日本は「自決しろ」という暴言に一定の共感が集まってしまう国。多様性なんてそもそも求めてないのかもね。

改めて大変な。時代に生きているのだな。ずっと大変だったのかもしれないけど、それでもやっぱり2014年から2015年にかけて日本は大きく変わってしまうのだと思う。

人質事件のプロセスや結果には暗澹たる思いしか湧かないけどこの歴史的出来事を単なる衝撃事件として処理するのではなく、見なきゃいけない日本と世界の現実として今後の教訓にできるかが問われているのだろうね。誰にとっても。だからこそ今後ものが言いづらい時代にさせないことが一番大事だと思う。

本当に主流メディア どうかしている

どうした この異常事態

後藤さん殺害でも安倍批判禁止のテレビ各局…対イスラム国戦争参加を煽る番組も! lite-ra.com/2015/02/post-8… via @litera_web

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平和のために折り紙をおるのもいいじゃないかというのが、お花畑なおれの暫定的な結論です。

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前リツイートについて:まったく同感である。そのためには、自分が社会に何を働きかけ、どう寄与するかを具体的に考えないといけない。おのれの罪意識にばかり感けていては、ダメだ。

ダークサイドに陥らないよう葛藤するばかりじゃなくて。

テロとは、それを相手に戦うものではなく、なくすように努めるものだ。「テロに屈しない」と息巻いてもテロは無くならない。まして武力で根絶できるものでもない。テロが起きる原因、背景を冷静に分析し、テロが発生しないような環境を整えることこそが本来のテロ対策である。空疎な言葉は無意味だ。

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いつわりの平和なんて潰えてしまえばいいという、内心に芽ばえるダークサイドを打ち消そうと躍起になってた。

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@Posada_Quirigua あんまり笑えませんね。ぼくんところも、たこあげ大会や紙ひこうき作りや竹とんぼ教室やなにやらを企画開催しているから。お気楽な商売です。もちろん無償ですが。

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the jam - town called malice - live on the tube - vcd [jeffz].mpg
邦題「悪意という名の街」。
昨日、ごった返すコーエンの光景をみて、なぜかこの歌のことを思いだしていた。 youtu.be/Je6VFoyy8zc

安倍総理の主張は憲法違反。防衛省幹部の見解は正しい。→自衛隊の活用 首相が意欲 現実味薄く、自民も慎重「自衛隊の能力にも限界があり、防衛省幹部は「米国ですら人質奪還作戦に失敗しており、日本にできるはずがない」と否定的だ」東京新聞 tokyo-np.co.jp/article/politi…

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排外主義者たちの呑気な決まり文句、「日本は暮らしやすい。インフラが整備されており、流通は滞らず、交通は遅延しない。こんな素晴らしい国どこにある?」を目にするたびに、連中は世界を知っているのか、外の国に出たことがないんじゃないかと疑問に思う。井の中の蛙大海を知らず、そのものだから。

クロネコヤマトの信書にまつわる闘争史 business.nikkeibp.co.jp/article/report…
「冷蔵庫にラブレターを書いた場合、それは信書なのか」「原則として信書です」――。2002年6月、ならびに2002年7月に国会で興味深いやりとりがあった。