Twitter ひびのけい hbnk | ひびのけい (@hbnk) のツイート

母の最近のコメントでホットだったのは「あんた20代なのになんでいつも家にいるの? あたし25のときなんてディスコばっか行ってたからもうイヤってくらい浅野ゆう子に会ったわよ」

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ひびのけい@hbnk

「元秘書にそれなりに謝罪はしている」というくだりなど、弁護してるフリをして殴っているとしか思えない…… twitter.com/kishaburaku/st…

豊田議員の事務所関係者は、NHKの取材に対し事実関係を認めたうえで「豊田議員はちょっとしたことですぐにどなったり人格否定の発言をする。普通の人が我慢できるレベルではないので秘書が次々にやめていく」と話しています。
www3.nhk.or.jp/shutoken-news/…

@ladolcevita416 井関さんが出ていたのは第2回公演でしたね。キューピッド。母親の井関典子さんはロシア・バレエ・インスティテュート 第1期生でロシアで踊り、通訳もされた方です。

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現在でも壁を作ることはできても修理維持費をどうまかなうのだ、と指摘されている。太陽光発電装置を組み込んだら、毎日どこかで故障してその修理と人ぐりに追われることになるはずだが、そういう具体的な細部までの想像力が働かないというのは企業経営者としてもダメだったということがよくわかる。

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ひびのけい@hbnk

@y_yt あ、もちろん皮肉です。太陽光発電装置の維持費用を考えるとペイしないことは明らかなので。

健康マージャンのスタッフなう。

97歳の御婦人に、
「先生、これ捨てる物が無いんだけど」
またまたぁ、そんなわけ…
あった!((((;゚Д゚)))))))

日本最高齢の天和達成者かも?
ギネス申請しようかな?(笑) pic.twitter.com/UDnZVOMDpx

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トランプ頭いいなあ! メキシコとの国境の間に太陽光発電ができる壁を作り、建築費用を売電でまかなうというアイデア。 twitter.com/y_yt/status/87…

笑った>'"We are thinking of building the wall as a solar wall that produces energy and pays for itself," said Donald J… twitter.com/i/web/status/8…

松竹の子会社グローバルフィルムからリリースされた東活のVHS。 pic.twitter.com/ngFzdjVTPs

@somichi 小林悟が左次郎、松本千之名義で月3本撮っていた時代のを何本か見たことありますが、ベッタベタの照明で更に劇場の映写機の照度も低かったから本当に酷いものを見せられたと言う記憶しかありません。サクラ吹雪に東活映画と出る… twitter.com/i/web/status/8…

“着られるドナルド・トランプ”をまとって今年の夏はビーチの華に! goo.gl/cvHQuH #水着 pic.twitter.com/3pVuuQvrmJ

総会屋雑誌ならぬ総会屋映画というのが東活、月3本のピンク映画を製作して松竹が高値で買い取っていた。社長の八木脩は業界紙と映画館を経営しながら右翼の活動を支えて株主総会に参上、数百万の札束の入った紙袋を抱えて競馬に興じ、70年代後半には脱税で検挙。八木老人の死後、東活は消滅した。

フーコーにおける演劇の諸概念を分析する。7月刊行。
Sforzini, Arianna - Les scènes de la vérité : Michel Foucault et le théâtre. [Bord de l'eau]. EUR24.00

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金井大道具が講習を請け負っているのね……

これがないとプロの現場ではイントレ組んではいけないという「足場免許」届いた。全くもって下らない。小劇場は関係ないね。どうやって現場でチェックするのか?早くなあなあで形骸化してほしい。 pic.twitter.com/c1oTlu3u8e

手が回らんながらも馬頭観音とか蒼前様などの類はそれなりに関心持ってきとるつもりだけれども、こういう道端のお像の類ってその解釈などについては基本的にかつての「道」が人とモノだけでなく、同時に馬だの牛だのも通るものだったこと、をもっと本気で考慮してもいいんでね? とはずっと思うとる。

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ひびのけい@hbnk

ちょうど新派・新国劇・歌舞伎の音効の重鎮である辻亨二『心に残る音』を入手して昼にざっと読んでいたが、あの時代は辻さんもミュージックコンクレート的な音を要求されたとあった。 twitter.com/japan_manga_bo…

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佐々木邦の小説(一九二八年)は『愚弟賢兄』。 諸口十九一座により三〇年三月に劇化(浅草公園観音劇場)、三一年には前進座と曾我廼家五九郎一座による合同公演も。館直志作・五二年七月中座初演の松竹新喜劇は『愚兄愚弟』。テレビ版『男はつらいよ』(六八年)企画段階での題名は『愚兄賢妹』。