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昨年は50周年記念と題して、ビートルズのホワイトやザ・バンドのビッグ・ピンク、ストーンズのベガーズ、キンクスのヴィレッジグリーン等がリリースされたが、アストラル・ウィークスやヴェルベッツのセカンドも68年。最高傑作もしくは重要なアルバムばっかりの凄い年だったのね。地味だけどこの2作も pic.twitter.com/dbxxJ80Nlv

やはりスカやレゲエって良いなあと染々。ブルースのシャッフルビートからの流れで拍数を減らしたり抜いたりしてタメや跳ねるリズムを作る過程が興味深い。まあ、何も考えなくても、のりのりですけど(笑)。現実はシビアだけど生きてりゃどうにかなるやろと言ってるような歌唱や演奏もいい。 pic.twitter.com/d6AYO4XBd1

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道草四郎@masabuu88

@kuniwa71 いやあ完全に背伸びですよ(^_^;) ムードだけ味わってたという感じですね(笑)

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実を云うと初めて買ったジャズアルバムは日野皓正です。中学時代でしたが、背伸びし過ぎましたね(笑) twitter.com/kuniwa71/statu…

2018年最後の買い物。安いんですよ、紙ジャケで980円。まあ、リー・ドーシー好きだし。ジョー・ストラマーも好きだったそうだ。 pic.twitter.com/Iugn4iUmm8

このシリーズはジョン・リーは買った。車で聴いてたら冗長に思えたがやはり凄い。69年だがソリッドに、時にドロッと乱れ打つギターは健在。しかしほんとにこの反復ビートは癖になる。ブルースというよりファンクの雛型のようなboogieですね。唯一無二の存在。 pic.twitter.com/ofxHmXRmuZ

ヴァン・モリソンの新作。怒涛のリリースラッシュ(笑)。まあ、嬉しいと言えば嬉しいけど、ディランやニール・ヤングを見習って過去の発掘音源のリリースもやって欲しい。 ワーナー期の最初の3枚以外は廃盤という異常事態なのに(笑)。 pic.twitter.com/CMn5B1qVNK

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#Spotify moonshake(@kuniwa71)さんが取り上げていらっしゃったこれを聴いてみる。リチャード&リンダしか聴いたことなかったけど…おお!思ったよりもロックだ!ヒュー・コーンウェルもそうだけど こういう大人のロックが今は効く♪ open.spotify.com/album/1rMNFL1b…

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@kuniwa71 お疲れ様でした…まだまだ大変だと思いますがご自愛を…。私もあちこち振り回されました。

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@kuniwa71 私もこの夏に父を亡くしました。ご冥福をお祈り致します…

ボ・ディドリーは危なっかしいくらい魅力的だ。そこにはアフリカの香りがある。 byキース・リチャーズ。 このコメントには納得。執拗な反復ビート。狂騒的なマラカス。音響効果抜群のトリッキーなギター。かなり異端だったのでは?後のファンク路線も板に付いてて納得。 pic.twitter.com/dOVagPs1CG

佐井好子ばっか聴いててその合間にやたら聴いてたボ・ディドリー。チャック・ベリーに負けず劣らずのR&Rのオリジネイター。この高速ジャングルビートは癖になる。チャックより狂騒的でナンセンスでギラギラしてる。二人とも歌唱力がいまいち(失礼)だった事が創意工夫の発明に繋がった気がします。 pic.twitter.com/Nk2McQ4IPl

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@kuniwa71 ソロでやってるとは知らなかったんですが…いいですよね♪ 尖ってるところはちゃんと尖ってて、でも落ちついてるところは落ちついて…大人のロックという感じですね。

久しぶりにハウリン・ウルフの初期音源を。チェスの抱き合せ盤はモア・リアルの方を。やはり強烈。ブルースは渋いという認識を木端微塵にする凶暴かつオーバーヒートする御大にバンド。私、洋楽好きです。ほうほうどういうのが? ハウリン・ウルフとか。みたいな女子高生おらんかな(笑)。 pic.twitter.com/4BDb7zyzQN

これはどういう部類にも属さないとマイルス本人も言ってるがその通りだと思う。オーネット・コールマンやシュトックハウゼンの影響云々。影響というより必要だから使ったというニュアンス。初めて聴いて衝撃受けた10年前以上に今後もどんどん輝きを増す類いまれな問題作。テオ・マセロの手腕も見事。 pic.twitter.com/53RkNKfzjl

ジャックスのデビュー作でジャズ的な要素を持ち込んだ木田高介は右端の人物だと思うが1980年に事故死してたのか。そのことから生まれた曲が五輪真弓の恋人よ。 単なる失恋ソングではない絶望感があるもんね。で、五輪真弓のデビュー作ってキャロル・キングがゲストで参加ってことも知らなかったなあ。 pic.twitter.com/nch3cabRzn

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@kuniwa71 このアルバムは学生時代からの愛聴盤です♪

エンケンさんの東京ワッショイのライナー。日本のミュージシャンがなんでアメリカに行ってやりたがるんだろう?と思ったの。ここでやれよ、東京でやらないやつ、ここで戦わないやつがアメリカだと売れるっていうんなら行けばって、熱いです。さすが元々俺はパンクだからと言うだけあります、名盤。 pic.twitter.com/F9fs2HHfWU

スティービー・ワンダー72年作、心の歌。トーキング・ブック~ファースト・フィナーレがニューソウル3部作とされているがこのアルバムも入れて4部作でもいいと思う。大ヒットシングルがないからかな?しかし、この時期のスティービー、親しみやすさと斬新さと黒人としての矜持が同居し奇跡的です。 pic.twitter.com/LiW0gY3YlQ

まあそういう事です。 思想信条ぬきに歌詞として面白くもなんともない。 twitter.com/realTQC/status…

The Band pitchfork.com/reviews/albums… @pitchforkさんから おーい、出ましたよ10点満点。若いリスナーも聴いて下さいw

CD時代にリリースされたハンブル・パイの凄まじいライヴ盤。しかし、20代なのにマリオットの老けっぷりは後の悲劇的な死もあり複雑な気分になる。スモール・フェイセズも存命はケニー・ジョーンズだけっていうのも寂しいな😪 pic.twitter.com/a7vdl7bE0g

ティム・ハーディンの71年作とデビュー作。解説読むと凄く沢山の人にカヴァーされてる。特にポール・ウェラー。S.フェイセズも2曲カヴァーしてる。ウェラーはS.フェイセズ経由で好きになったんだろう。スピーク・ライク・ア・チャイルドって曲もあるし。歌詞は苦悩に満ち薄幸なその後を暗示している。 pic.twitter.com/aOUxroPNwa

テンプテーションズの2枚組コンピ。
スライへの対抗意識を剥き出しにしたノーマン・ホイットフィールドプロデュース作を中心にしたロッキン、ファンキーな編集盤。 pic.twitter.com/yTx5Uhsuyv

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@kuniwa71 人形劇三国志は基本的に三国志演義がベースになってますから、曹操はかなり冷酷キャラになってましたね…。余談ですが今でもあのテーマ曲は時折頭をかすめます。