Twitter Minako minah_otti | Minako(minah_otti) /「家人」の検索結果

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明日の晩にタンドリーチキンを食べたい、と突然家人が申告。は!?最低でも24時間は…1分でも長く漬けたい!と慌ててスパイスや材料を揃え、victorinoxの35cmブレッドを持ったら案の定引っかけて指を切った。いつも3日~1週間くらい浸けっ放しなの見てない…よね…

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…この前使っちゃったパスタ、無かった(´・ω・`)と帰宅した家人。一応ブロンズダイスが好きというのは覚えているらしく、いつも同じメーカーの同じ太さの一袋が返ってくる、という。だからその棚、近場で手に入らないのしか置いてないのよ、という肝心なことはさっぱりと忘れるらしい(笑)

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悪天候で早く帰宅したので、寒い外から帰ってくる家人たちのために温かい物を作るか、と残り食材を適当に出してシチュー。時間があったのでホワイトソースから作り、白ワインとブイヨンでのばす。月桂樹の葉が無く、降りそぼる冷たい雨の中庭で摘む。天気の良い日にドライハーブを作る(←自分的メモ)

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出先で珍しいパスタがあると1袋ずつ購入、棚にストック。たまに家人が「使ったよー」と事後報告。は別に構わないんだけど、材料や水がよく(当然)旨くそして入手が困難なものから食べられてしまうのは何故だろうか。動物としての勘か。ラグーで食べようと思っていた平打ち麺が…美味しかったけど…

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お仕事の休憩時間に、家人が世話になっている方をご案内。ジオツアー行きたい人この指とまれ!の声掛けにあっという間に関係者がいっぱい。路線バスに乗って花と化石と柱状節理と…と盛りだくさんな内容。昨日のTV、世界遺産で「柱状節理」大河で「黒船」とタイムリーなコース。

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各々事情で一人、という友人が多数いたのでとりあえず集合!とパーリーナイト。食べた、語り倒した、笑い転げた。こんな馬鹿騒ぎのイブはいつ以来なんだろ…聖歌を学び始めてからは24日翌朝まで徹夜祷で、そしてこの業界は大体クリスマスまでが年末進行。そして家人には例年のケーキテロ。

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家人やすでに送った身内が、見た目はいつもと変わりないのにこれはいらないわ、と突然おかずを残していた理由がなんとなく理解できた。体調の微妙な変化で、食べたくても身体が受け付けない食材というものがある。の割に、自分以外の他人には意外と伝えづらい。ちょっと勉強になった。

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家人の生まれた街を通り、育った街を抜け、一路。ついでに墓参り。ナビの馬鹿、いやお導きで一族が出た土地と菩提寺を眺める道を通ることに。我が家ではもはや、車窓からのスカイツリーは不祝儀の代名詞。

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叔父の訃報。家人を連れての車移動になるので、日程に合わせて諸々の手配や下調べをしながらも、どうも現実感がなくぼんやりしている。

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近隣で市が立つよ、とお誘いがあったので仕事の合間に出かける。珍しいりんごがあったので購入。家人はソムリエかというほどに林檎好きで、八ヶ岳に仕事に行く度にお使いを依頼されている。今日の林檎は群馬の「名月」生産量が少なく、ほぼ産地で消費のみという珍品。味のバランスが取れていて美味い。

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毎日教えて頂いたスープを飲み始めて一月ちょっと。細かく体調を崩したが、回復する毎に身体がすっきりしている。半信半疑で始めたものの、家人より自分の身体が一番早く理解した模様。家人の主治医が説明して下さった、食事と運動で生活習慣病の発症リスクはある程度管理できる、というのは確か。

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そして(とっくに)成長後のジオ男子も複数遊びに来て下さった。水臭いなー、手伝いに呼んでよ!!と皆様同じことを口にし、しばらく手を貸して下さり。大きな兄様が沢山出来たような一日。兄弟と言うよりは家人に近い方々だけど…お言葉に甘えて、次回は知恵を色々お借りしよう。

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教えて頂いたスープを作り溜め。長時間コンロを使うので、大体夜半。一人暮らしの時は弁当用、身体の機能が落ちてきた愛犬の食事、また家人の病人食に四苦八苦、と夜間の食事ストック作りは慣れたもの。鍋を見張りながら静かに、一人の時間を過ごす。

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例の噴火で家人の山計画が中断、突然「雨晴に立山見に行く」と言い出した。しかも糸魚川経由ってそれ私が行き…黒部ICで荷物ごと海側に投げてくれたら後は自力で何とかなる、と本気で考えたが調整すら無理。ところが一転、南アルプス某ジオサイトに行ってくる、と書置き。そこも私行ったことない…

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講義では市場分析、広告出しと様々なプロの作品を浴びるように見聞きした。今まで一番役立ったのは、回覧板の告知。家人の代理で1年間チラシを出す係、本当に全戸既読かと思う程速く回覧板が戻り、かつ告知漏れが無い。やはり代理店のノウハウって凄いな、と感心。それを再度思い出す時期が来たと。

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家人に土産のつもりで買ったライ麦パンがうますぎて無くなりそう。昔もこうして石畳の上でポケットにねじこんだ朝食のパンとカフェで買ったコーヒーで空腹をしのいだなあと。 pic.twitter.com/1mcrZDHrE3

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最近山に夢中で、あちこち元気に家を出ていく家人が「次は木曽御嶽…でもアレが…コレが…」と珍しくぐずぐずしていた。長らく忘れていたけれど、この人は「微感」で昔はよく変、いや理解が難しいことばかり言っていた。本人曰く愛犬が来てからさっぱり無くなったと言っていたが、やっぱり判るんだな。

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ジオ関係で土地の人々の集いに入ってみたら、知人と親戚だらけだった件。足が不調で、と手助けしたのは家人の従姉、亡き祖父母の話をして下さった。現状を色々お話しさせて頂いた方は、昔の教え子君のご母堂。昨日からずっと、片方とはいえ自分のルーツを意図的に提示され続けている気がする。

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昨夜は気分的にまだ落ちてるなー、と、蝋燭を複数灯して入浴。湯船に浸かって、揺れる炎をしばらく見ていたら大分落ち着いた。家人が蛍光灯大好きなんだけど、夜はあののっぺりした白さがどうも落ち着かない。自室は作業が無い限り、夜間はLEDの白熱灯の間接照明に切り替え、読書は手元灯を使う。

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家人が南ア登山の間の留守番終了。こういう時に限って早朝から来客だ予定だ何だと慌ただしかった。さっき夕食の片付けをした記憶から、今自室の絨毯の上でうつぶせで目が覚めたんだけど私に一体何があったんだ…転寝にしては全然疲れ取れてないし…まあ生ハーブバスとか色々遊べて楽しかったので良し。

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『阿修羅』どうだった?迫力あった?と家人。迫力というよりは、サイズ的にも繊細さが印象的。くるっと振り返ると大きな丈六の千手観音だし。時代は?材質は?と矢継ぎ早に質問が続く。先日に続いて仏像解説コーナーになってしまった。あまりに熱心な様子なので、購入した阿修羅の絵はがきを分ける。

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家人が突然「そういえば、『阿修羅』見たいんだよねー」東洋美術に興味がある人間が同じ家に居るとは思わなかった。昔から上野の森と言えば科学or西洋だし、タイでも疲れたから涅槃像はいい、とか言ってた気が…続けて阿修羅についての質問を色々受けたが、食事時にはちょっと、とか思いつつ。

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夏になると何となく、文学本に手が伸びる。今日は『クリスマスキャロル』熱々のプディングにターキーの照り焼き…読み進めるうちに、久々にがっつり手の掛かる料理がしたくなってきた。というのは潜在的にストレスが溜まっている時。減塩もたまにえいっとお休みすると、家人にも息抜きになって楽しい。

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家人が買ってきたココナッツオイルが、ココナッツの香りがかなり強い。炒めた肉や野菜がタイやベトナムあたりの屋台料理風味…菜園の空芯菜も順調だし、いっそこのオイルが無くなるまでエスニック料理祭りを開催すべきか。ついでにサンバルとサテやガドガド用のピーナツだれもマスターしたいんだよな。

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射るような日差しと酷暑の中、墓参りに。面倒なので車で、と直前まで迷ったが電車で正解。隅田川か湘南や熱海、花火を(家人たちに)車窓から堪能してもらうところだった。墓石からの照り返しで暑い…昨年は激しく日焼けしたので、今年はしっかり野外仕様で。しかし外気温37.6℃って何だ。発熱か。