Twitter Minako minah_otti | Minako(minah_otti) /「師範」の検索結果

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予定が巻いたので温泉と寄り道。いろいろ考えた挙句、需要と供給のアンマッチだ、ということに気づく。割とシャープな音を好む割に出す音はメロウな柔らかい音色、という個性と同じだという事に途中で気づいた。稽古で師範が私に伝えたかったのはこれかな、と。芸事って根底は同じだもんなー。

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今日は何の日だー?と友人から電話。肉の日だよ!というわけで、他にも声を掛けてお肉まつり。内面が少し「考える」側にウェイトがあるね、と師範にも指摘されたので、たわいない話をしながら考えずがっちり食べた。この仲間と乗る来月のお仕事は、スタミナがそれなりに要るので追い込み前の一食。

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そして初回のお稽古から師範が気になって仕方がないらしい、私のお道具の中の「伊豆半島ジオパーク」ティッシュケース。男性って地図大好きだよね。
#ジオパーク
izugeopark.org/downloads/ pic.twitter.com/G8dtSqpnT6

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稽古。一通りの指導後、いたずらっぽい眼で「楽しい?」と師範の一言。これだから同業他社は…苦笑。昨夜の半泣きやめたい全開モードがバレバレ。皆さんが一段落でまったりの中、師範が暇そう(笑)なので再度雑談+稽古をがっちりつけて頂いた。もったいないなあ、プロが暇なんてそうそうないのに。

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明日は師範の稽古なので、自習。楽器は問題ないが、身体のバランスがまだ戻らないのがよくわかる。発表が近く、師範は人前に出て恥をかけ、と指導なさるが、多分師範の次くらいの回数恥かいてる(仕事で。)確かに、楽器も百回の自宅練習より一回の本番なんだよなあ…

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#全日本もう帰りたい協会 の一日会長職が務まりそうな長い一日。こんな日に限って外せない予定ばかり。寝不足と万全でない体調を一番見抜いていたのは師範。にこにこと何も言わずに久しぶりの稽古を見守って下さった。前1カ月全く自宅で稽古できなかったのも御見通し。

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昨日の稽古のおさらい。独特のリズム感があるね、と師範。果てしなく噛みあわない会話を毎度繰り広げているが、互いの表現を見れば特に言葉というデバイスは必要ないのでちゃんと通じている。もういやぁぁぁ!と半泣きで稽古して行ったのもバレバレ。

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久しぶりの稽古。師範に「(自宅での稽古不足だし)全然上手くなっている気がしません…」とつぶやいたら、「大丈夫前回より確実に上手くなってるから!自分に自信を持って!!」これからどんどん上手くなるよ(*´∀`*)
…って私だけ修造のテニス教室みたいな稽古をつけられて帰宅。大丈夫か私。

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次の稽古まで意外に日が無い、と慌ててお道具を引っ張り出す。今月は仕事でお休みしたので、いつ以来なのか考えるのも怖い。形のきれいさにこだわらなくて良いよ、俺なんかむしろ下手だし!と師範師範が下手なら一体誰が上手いんだろう…などと指導を思い出しつつ稽古。

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作品を拝見しました、と知人と立ち話。以前にも個展にお招き頂いた時に見たものの、ある程度まとまった数が並ぶと個性がよく出ているのがわかる。私の稽古事に関しても、彼女のお父上は同じ道の師範で、時折相談に乗って頂いている。しかしよくよく詳細を伺うと、仏画って一枚書いたら一財産なんだな…

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最近思うのは、芸術の趣味って東西を問わず大体同じ年代のものを好むんだな、ということ。稽古で師範にも影響している時代を言い当てられた。基本的にニュートラルな状態で鑑賞するようにはしているけれども、どうしても好みが出る。中世を集中的にやってきたのだから、当然と言えば当然、と。

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稽古。音楽の師匠方の私の音楽への評価と同じ言葉が、師範の口から。やっと形になってきたということ。奈良行きの前後で自分でも気づくほどに変化を感じている。そして恒例の脱線…でも、この雑談のおかげで私の学習に必要な資料を次回に持参して下さったりするので、変な話(?)もしておくものだな。

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あまり良い出来では無かったが、うん、きれいだね。とお褒め頂く。上手いよりきれいと言われる方が断然嬉しい。毎回師範や、師範が勧める資料を見て私が、この人バリトン、とかテナー、とか判別がつくように、師範も私の稽古を見て、表層に現れない私自身の何かを見抜いているんだな、と感じた出来事。

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久しぶりのお稽古。やっと技術的な指導、後半は芸術史の話に。平安のあれとか、奈良のこれとか勉強しておいで!すると段違いになるから、と。師範は割と判りやすく派手な服装の割に、時計がGS仲間。初回に手元見られてるなー、と思ったら次回からはGSに。あのレクタンギュラー、かわいい。

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体調不良や仕事で数日、お稽古してないな、とふと。細か…いや、丁寧な師範は、私には何も仰らない。身体の感覚を取り戻している最中である、と判断して下さっている模様。信頼して放置されると、むしろやらないとな、とご尊顔がちらつく今日この頃。昨日休んで腕が元気だから、少しやっておこうかな。

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師範とのお稽古で「(腕の疲労が限界で)どれくらい(稽古したら)で楽になれますか」と医療ドラマのような言葉が滑る午後。「じゃあさ、休日の午前中(に稽古しろよ)とかどう?」と師範。私だけ微妙に会話の内容がおかしい気がするのはきっと気のせい。他の生徒さん、変だと思ってるんだろうな…

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とりあえず毎日稽古しろ、な?という師範の指示(意訳)通り、毎日どこかで時間を作ってお稽古。勉強も音楽も、週に1度1時間時間が取れる人と、1日10分だけど毎日やれる人だと、後者の方が伸びが速いもんなー。まだ技術云々の前に、慣れるまでのステップに居る。身体の感覚を思い出しながら。

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初めての師範とのお稽古は「こんなに集中しちゃうと、疲れない?」と。むしろ大ざっぱ過ぎて見てもらうの嫌、くらいの気分だったんですが…腕痛くて久々に貼り薬使っていた体調もバレバレで、体の疲れも出てるから朝お稽古するといいよと言われたが、一体私は何時に起床すれば良いのですか師匠。

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今日から一つお稽古事を始めた。思いもよらぬ副産物が多く、実り多い午後のひととき。しかし、集団レッスンと聞き軽い気持ちで参加したら、師範と1対1のガチのお稽古になるらしい。いつも自分が言う「自宅で1度でいいのでお稽古してみて下さい」同じことを言われて帰宅。果たしていつまで続くか…