Twitter あやとり@多忙 negimiso_matu | あやとり@多忙 (@negimiso_matu) のツイート

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あやとり@多忙@negimiso_matu

瀬田薫くん……無理です……しんど……(ロメオ聞きました)

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六人でいる時は4番を、二人きりでいる時(面接)では1を選ぶイッチは、そういった意味では五男の憧れを全て自分が持ちたいと思っているように見えなくもないですね……ね……六つ子のイッチはエースはとても無理だと言いそうですが、面接のイッチは喜び勇んでそれを背負いそうで……

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そして打順の要、ヒーローにもなり得る四番は、彼の一番近くの兄であり、幼い頃からおやつも思考も悲しみも楽しみも何もかもを共有しながら、だけれども上手く言葉にできないながらも理解し合おうとしてくれる彼が司るものであり、そんな二人に五男が憧れていたら素敵だなと思いました

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野球好きの五男の憧れであろうエースナンバーは、彼の一番上の兄であり、ただ馬鹿なことを一緒にして遊んでくれる、時たま黙って背中を押してくれる、お前に俺が殺せるわけがないと嘯く彼が背負うものであり、

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あ、あと三話で次男が座ってでゅうしまてゅてゃのボール(オナホ)取ってくれたのがほんと……次男は前々からキャッチャーだなと思っていて……投手がでゅうしまてゅてゃなら……だってお前、頑張ってんだもん!の上ドラマチックチック止められそうにない止めたいと思わないめくるめく笑顔だけのフラッ

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あと何千回と言うと思いますが、三男をバラバラに壊し、再構築を促してくれる兄弟達として相棒である長兄は勿論として、お前は要らないやつなんだよ、と三男に言われた末弟が選ばれてるのほんと……要らない弟が、社会から要らない者とされた三男を引っぱたいて立ち上がらせるんですよ……

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自意識回は三男と全く真逆の自意識を持つ長兄と、(小さく扱い易い自意識、自己を把握している)自意識が何たるかをよく理解している末弟(自分で自意識の説明をしていた)という三男の対となりながらも口の回る兄弟達があの場にいたからこそ、三男はライジングし、自己を一度破壊できたのだなと……

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それでも五男の深いところには踏み込もうとはしない辺り、(祭りでアルバムを見るのを避けたがった)付かず離れずというか、ゲージの中で騒ぎまくる犬を可愛がる感があります、マシな兄ランキング上位に入れているものの、制御できるか、もう一歩踏み込みたいと思うかと言われれば別、みたいな……

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末弟、五男が自分を唯一の弟として可愛がってくれることを理解しつつ彼をどうやっていなすか、自分に被害がでないようにするか考えるドライな面も持ちながら、五男の純真さ(他者にダメージを与えないとは言っていない)や優しさ(それが他者に適切に伝わるとは限らない)を振り切れてない所もあって

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個人的に、相性は悪くなさそうだけど二人での会話や二人きりの場面が少ないコンビとして思い浮かぶのが末なんです、祭りではでゅうしまてゅてゃが他兄弟達と絡んでましたが末弟だけ『たかし』くんであって末弟ではなく、そう考えると唯一でゅうしまてゅてゃと二人きりでの絡みがない、と言えるのでは…

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年中のあれを見て、そういえば一期は二人きりになる場面ってあんまりないかも……と思ったんです、釣りやデリコン事変、祭りくらいで後は六人揃ってる中での二人での会話とか、トリオだったりが多くて、そういった意味でとても新鮮でした、でもこれ、数字に限っては二人きりの場面がありすぎる気も……

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松に関しましては、まぁ何が出てきても驚かないぞという気持ちがあるんですけど確実に何が出てきても驚くと思うので……

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今更なんだよって感じですが、年中の二人の共通認識として、仲が良い=二人きりで散歩 というものがあって、つまりは二人きりで着ぐるみ着させて散歩してた数字は三男に仲が良いって思われてイッチはそういうことができる間柄としてでゅうしまてゅてゃを見てるんだなって……ほんと今更ですけど

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噂は聞いてましたけどトースターの話ほんとさ~、じゃあお前が言ってくれ!、ないの(小声)使ってるじゃないですか~、あたりがちょっと訳分からないくらいにキュート……は……?無理……しんど……こんなに可愛いおじさんがいていいの……?トースターあげるよ、くれよ!の流れまじ……はぁ……

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今回作画がめちゃくちゃ綺麗(素人目)だったからかととこちゃんめっっっっっっっちゃ可愛くて、そりゃ惚れるわ……って思いました、六つ子がととこちゃんに振り回されまくる話大好きです、具体的にはおうまつさんです

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とあるMMDで、お互いの相棒の色を着ていたんですけど、次男にピンクが似合わないのに末弟に青が似合うのがなんか良いなって思ったしでゅうしまてゅてゃに紫は似合わないしイッチに黄色はもっと似合わないのがなんかいいなって思いました

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今更何言ってんだって話ですけど、数字があそこまで二人の世界に閉じこもっているのは相棒の中で彼らだけ隣同士だからなんでしょうか……

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長兄をより●せるのが次男で、より●す必要に駆られるのが三男……

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イッチはそんなことになる前に何もかもから逃げ出すでしょうし、でゅうしまてゅてゃは●せるよ!と意気揚々と旅立つものの、それっぽっちで何が出来るって?と追い出されるでしょう……ただどちらがより●せる可能性が高いかと言うとイッチかな……その後を追いそうでもあるけど……

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長兄を●せる順なら次男三男末弟かなと思うんですけど、次男は必要に迫られて仕方なくという諦めと共に、三男は寧ろ僕以外に誰ができるっていうの?というため息と共に、末弟はふっと湧いてきた勇気と少しの憐憫と共に、やってくれんじゃないでしょうか……

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そういう、自分を絶対に殺すことの出来ない弟である五男が自分を全力で殺しにかかってきているという事実がどこかの多元世界では有り得ることを何らかのあれやこれやで知った無職ニートの長兄が興奮しつつも、お前は絶対無理だけどね、と同じく無職ニートの五男を撫でくりまわすのが見たい……

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六つ子である以上、もしくは長兄の弟である以上でゅうしまてゅてゃは長兄を殺せないし自らの意思で傷つけることすらできないでしょうが、どこか別の世界線で敵対するマフィアや宗教や妖怪になっていた場合、でゅうしまてゅてゃは容赦なく長兄を殺しにかかるでしょうし、

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何だかんだで仲良くやってる110も、お互いがお互いの悪ノリに更に乗っかる、を繰り返すことでお互いを甘やかす数字もさいこーなんだなぁ……

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これからもなんでもない感じと24話(と9話と概念と自意識)を引きずりまくっていく所存……お前に俺が殺される訳ないと断言する長兄と、なにあれ怖いと恐怖を抱き続け理解も拒絶しようとする水陸……この……兄三人の対応が……

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自分の中で馬鹿は、五男が長兄を振り回しつつ長兄はなんだかんだ言いながら付き合って、でも要所要所のポイントは決して外さずでゅうしまてゅてゃを救い抱きとめる長兄、というイメージだったのですがそんなことはなく、最初から最後まで五男は長兄の腕の中(若しくは掌の上)だったんですね~

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自分が兄を振り回してしまっているしもしかしたら自分は兄を殺してしまうかもしれない、でも兄の命令に逆らえない、と怯える五男と、そんな五男を笑いつつ掌の上で弄び、つつき転ばせ振り回してお前に俺が殺せるわけないと高笑いする長兄が好きすぎたのでつまりはおそじゅうさいこーです

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五男にはイッチが言うように闇はないですがだからと言って彼の全てがまるで昼間の月のように良く見えるかと言ったらそうでもなく、だけれど真夏の太陽のように目を潰すほど誰も近づけさせていない訳でもなく、例えるなら紫の夕焼けのように、ちょっとレア、くらいの頻度で見れるものかもしれません

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材木はそのまま雄みを伸ばしていって欲しいけどイッチは逆に雌みを伸ばしていって欲しいですね(?)あの六人にママみなんてあってないようなものですが馬鹿にはその片鱗が無きにしも非ず……三男は継母みもちです(?)

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雄み順に並べるのならワンツートップが材木でドベ争いが年中ですかね……でゅうしまてゅてゃも雄みがないわけではないけれどふっと本人だって気づいてないし他人だって滅多に気づかないであろう弱さが顔を覗かせることがあるかもしれないので……

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今更ですけど、心臓に欠陥があるのが偶数で、内臓に欠陥があるのが奇数なんですね……そして自分で異質であることを理解していたのが偶数ならば自分の内臓に現れるような目には見えない精神的欠点に自覚があるのが偶数、無いのが奇数と言えるのではないでしょうか(?)