Twitter あやとり@多忙 negimiso_matu | あやとり@多忙(negimiso_matu) /「誰か」の検索結果

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@TOS 瀬田薫くん、めちゃくちゃに優しいし気遣いが凄いし一挙一動がモノホンの王子様なんだけれど誰か一人を理解する、しようとするということをあまりしようとしないのはこころちゃん曰く『臆病』だからで他人について語ろうとする時にライナスの毛布の『儚い』を多用するのでは?(妄想)

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@TOS どちらかというと、誰をも理解しない傾向が強い天才が瀬田薫くん、誰からも理解されない傾向が強い天才が日菜ちゃんって感じしません?

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@TOS 誰をも理解されない、誰からも理解されないから天才と言われていたけど日菜ちゃん割と彼女の独特な感性と見方からではあるもののロゼリアを苦しそうだったと指摘したりと割と他者とその周りを見れているしある程度把握していない?いやでも、知っている と 解っているは違うのか……

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@TOS 日菜ちゃんは誰からも理解されないわりに日菜ちゃんなりに彩ちゃんや千聖ちゃんや紗夜ちゃんを理解しようとしてるし、瀬田薫くんはこころちゃんから臆病な面をばっちり知られつつ他人のことを深く理解しようとせずに、自分の役をただただ演じ自由に振る舞う傾向がありませんか?(こじつけ)

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@TOS いやまぁ瀬田薫くんは天才なんだけど……千聖ちゃんもそういう風に思ってるだろうけど……それでも、かおちゃんではない『瀬田薫』を遠ざけていた千聖ちゃんが誰をも理解せず誰からも理解されない同じ天才である日菜ちゃんと会話し理解していく中で理解できないことを理解しながら、

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@TOS あ~……日菜ちゃん……天才は誰も理解できないし誰からも理解できない、孤独で孤高であるからこそいつでも笑顔でいれて、誰かが、自分と同じような誰かが歩み寄ってくるとそれを怖いと思ってしまう……ほんと……千聖ちゃんとは全くの真逆……紗夜ちゃんとさえも……

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@TOS こころちゃんは王様というより……何なんでしょう……彼女は無理やり誰かに何かをさせて世界を変えさせるという傲慢じみた考えではなく、誰でも持つ自分の力、勇気だとかそういったものに気づかせて自分の存在を改めて見つめ直させて気づかせるというじゃないですか……

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攻めの次男を責めれる受けは誰かってなった時に個人的No.1は三男なんだけど彼なんかこう事務的に〇ナルを責めるのに向いてる気がする、ゴム手袋(又はゴム)付けて無表情でどんどん責めていく感じ……

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@TOS ハロウィンイベでみんな可愛い衣装の中に唐突に出てくる怪盗ハロハッピー何度見ても笑ってしまうしめちゃくちゃりみちゃんをフォローしたりしてる完璧な助っ人っぷりで、ハロハピの『瀬田薫』とはまた違った感じで、やっぱり誰かから与えられた『役』に則っているのだなぁと感じました

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来年には会えそうでとてもとても嬉しいです、元気でいてくれるといいなと思いますがどこかの誰かにボコられて監獄的なところに入れられててもそれはそれでめちゃくちゃ興奮します、拘束とかされてたらどうしような~燃えるな~!

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会話が段々下手になっていっているのと毎日誰かの地雷を踏んだり墓穴を掘るの何とかしたい

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何でもできるけど何も得意ではないし何かをなそうとしても途中で誰かに取り上げられてしまうが五男で、何でもできるわけではなく何も得意でないけど誰かが何をしようとも最後までやり抜くのが次男かなと……

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誰かを庇った系の傷跡だったら嬉しい

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八話での突然死に備えて七話を復習してるんですけれどもやっぱり末弟はすごく強かで貧乏くじばかり引いていて強くて弱くてでも強くて良いですね……彼、自分を自分で慰めて愛さなければならない自分を愛せたら誰かに泣きつくこともせずそのまま自宅へ帰っておやすみーって言いそうで好きです

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あ、じゅうしまつのやつまた身体置きっぱだと気がついた兄弟らが乱雑に燃えるゴミの袋に突っ込んで捨てますが松野家の誰かでなくまた赤塚の住人でもない誰かがそれに触れようとすると途端に煤となってしまうといいなって……

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@soiso__i りょなにお詳しい夏しきさんに言って頂けてとても嬉しいです!夏しきさんがお描きになる十四松は兄弟達ではなく不特定の誰かや何かに憂い目に合わされているなぁと感じたのでそこから着想を得ました!夏しきさんの絵で新しい世界が開けた気がしますありがとうございます!

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数字が同じ立ち位置でお互いにフォローしながら何かに立ち向かう、というのが好きなのかもしれません、愛している誰かであったり、兄弟を悲しませた何かであったり、今川焼きをかすめ取っていったにっくき誰かであったり……数字、兄弟達の中で地位がとびきり良いってわけでもないですけど……

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ここまで来ると逆に次男の相手が誰か(何か)気になる……でゅうしまてゅてゃの相手も哺乳類とはいえ兄弟達じゃなかったここだしここらで思い切って無機物とかどうでしょう?サングラスとか……

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長兄はちゃめちゃにしんどくない……?彼は、今楽しそうにしている誰かは、一緒に楽しんで笑ってくれているのではなく自分のために笑っているのだという可能性があるということに気がついてしまったわけで……

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(かみじゅうしの五男は、誰かに何かに怯えていて、何かがいつか好転することを自分に信じ込ませてているけれど結局自分の限界を超えてしまって失敗してしまう、視線が不規則に飛び回るそんな五男)

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反省というのは自分一人で行え、完結するものであると思うので、反省してから次に何をするべきか(謝罪、又は誰かを追いかけるかなど)を選択しなければならないのでは……『反省』するだけで……改めようと『考える』だけでは物語はまた二十四、全ての始まりと終わりに回帰してしまうのでは……

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二期は一期の全くの真逆!というわけでもないのが怖い……九話は、大まかに松野家の一人の男の子が一人の女の子を救い、笑顔にした話、とするなら、一人の女の子によって松野家の誰かが救われる話、になるのでは……でも一期でも彼も救われたようなものだし、ちびたと花の精もあったし……

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反省しないと~っていうことは長兄自身が何かを悪い事だと思っていてそれを誰かに自分の過ちを認め伝えていないということだと思うのでつまりその『反省するべきこと』は、三男の就職祝いを素直に喜べずへそを曲げてしまったこと、になるんですよね……

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と、思ったんですけどそういえば年中は二人きりなのが駄目なのであって間に誰かを挟めば普通にやってけれるんでしたね……五男をどうにかして引き抜いて三人暮らしをしたいと考える年中二人きりの他人行儀すぎる会議聞きたいです

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というか今回は全体的に次男の回だった……一期五話のあれやこれを踏まえてのこの二期五話のサマー仮面……?長台詞とキレッキレの次男節に加えてあのイッチの頭を下げさせその上誰からも報復やら理不尽な暴力を浴びていない……次男の時代来たのでは……?