Twitter 太田和樹 odebtty | 太田和樹(odebtty) /「ぐだお」の検索結果

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「凄い!当てたねえ!」とぐだおから言われてハッと冷静さを取り戻した虞ちゃんは「ふん!これならお前も文句ないでしょ!じゃあね!」と足取り軽くその場を去るんだけど、そんな彼女の後ろ姿を嬉しそうに見送るぐだおの手元に残った2枚のカードキーには両方とも項羽の隣部屋の番号が刻印されていた。

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虞ちゃんは(すっごく嫌なんだけど仕方なく)しこたま悩んでカードを引くけど「本ッッッ当にお前のこと大嫌い!💢これで項羽様の隣部屋じゃなかったら覚えておきなさいよッ💢」ってぐだおに言うんだけど、いざめくったら見事項羽の隣部屋のカードキーで「や、やったわー!!✨」って素で大喜びする。

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ぐだおは「他サーヴァントの手前君だけを特別扱いはできないので選んでもらう」と言って部屋番号を隠したカード型ルームキー3枚を虞ちゃんの前に差し出すけど虞ちゃんは無視しようとするから令呪を使おうとするし虞ちゃんは「こんな下らないことで令呪使うってバカなの?!💢」ってまた怒る。

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虞ちゃんが来たカルデア(仮)でぐだおが「来てくれて早々申し訳ないんだけど今うちがすぐに提供できる部屋は3つしかないんだ。①項羽の隣のB棟4号室、②両隣がオレとムニエルのC棟11号室、③フォウ君との相部屋」って真顔で言ったら虞ちゃんが「①の一択に決まってるわよ!!!💢」とブチ切れるお話

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(聖杯をどうやって取り入れることができたのか等はひとまず妄想の彼方へ…。)

翌朝目が覚めるとぐだおが女の子になっててもいいし、ランスロットが一時的に受肉しちゃっててもいいですし(ご都合主義)そのせいでしばらくはえっち禁止ねってなってもいいなあ… という夜の妄想でした。

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そしてふと枕元の上の棚を見て、数日前ぐだおが自分に贈ってくれた聖杯が目に入ったランスロットは「これは私のレベルをあげるために使うのだと貴方は言ったが…別の目的で使ってみたいと私が願ったらどうなるのでしょうね」と何かを思いついたように笑って聖杯をそのまま取り入れてしまう酔っ払い。

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「だいじょうぶれす、さあ、はなしましょう」と呂律もあやしげなままぐだおをベッドまで引っ張ってそのまま抱きしめてゴロンと横になるし、あまりの強引さにぐだおがビックリ呆然としてるうちにあれよあれよと手を進める酔っ払いランスロットは、いつもより少し荒っぽく強引な抱き方をしてくる。

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どうしてここにと思うもかなり酔ってるせいで言葉がすぐに出てこない騎士。
そんな彼を見てぐだおは、久しぶりに話がしたかったんだけど無理そうだね💦って苦笑いして帰ろうとするからランスロットは「お、おまちくらさい、ますたぁ!」と腕を引くんですがこれまた酔っ払いなもんだから力加減ができず

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しばらくイベント周回で忙しくしてるぐだおとなかなか時間が取れずにいたランスロットが、あのベストオブトリスタンCDが製作された伝説の夜に匹敵するくらいにトリスタンたちと飲んで千鳥足気味になりつつ自室に戻ると、何故かぐだおが居て、おかえりなさい、ってはにかんでくれるランぐだ♂な話。

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ようやく落描きできる余力を残して帰宅できた今日はワーイワーイ😊✨と筆を走らせてたら皇帝じゃないほうの……股間にぶら下がってるアレの…ガウェインの…ち…ん……をぐだお♂ちゃんがツンツンしてる絵を描いて…て……あの…すごく…楽しい……です……ぐへへ…(しょうきをうしなったひとみ)

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しかし何故かぐだおも困ったような顔をしているので、それを見たガウェインは「いいえ失言でしたね、貴方が望むなら何度でも😊」とニッコリ微笑み返すんですけれども、ぐだおから、…じゃあガウェインがえっちな気分になるまでしたい…って言われるもんだから一瞬ポカンとしたあとハッとし文字数不足

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ちなみにこの妄想話では毎晩ガウェインがおやすみなさいの軽いちゅーをしている設定なのですが、この夜のぐだおは、もう1回…(ちゅぅ)…もう1回…(ちゅぅ)…とおねだりを何度も繰り返すのでさすがのガウェインも「珍しく甘えてくる貴方も大変可愛らしいですが」て困ったように笑ってなだめる。

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今日はやけにマスターが饒舌のような…と感じつつも「明日も早いのでしょう、そろそろお休みになられる時間ですよ」と就寝を促す鈍ガウェインに、ぐだおは果たしてどのような手段をとるのか…!?そして本懐を遂げることができるのか…!
楽しい妄想が止まりませんよこれは…!💨💨

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今日えっちしたい気分だなあ…と、夜ガウェインがマイルームへおやすみなさいの挨拶に来るのを待つぐだおは、しかしどうやって恋人を誘えばいいか全然分からないので、ひたすら彼を引き留めるべく長話するしかないのだった。少し前まで童貞だったオレには高難易度過ぎる…と内心頭を抱えているぐだお

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ぐだおは、…いやもう十分です…って呆然と返事するしかなくて、10個じゃなくて10回なんだけどとツッコム余裕も無ければ、10回言ってもらった後に自分が言うべきひっかけ言葉が何だったのかすらも宇宙のかなたに飛んで行ってしまっていて、それを見ながら「来年のサバフェスはこれだ」と閃く刑部姫

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するとランスロット、ぐだおの前に跪いてぐだおの右手をそっと取って瞳を見つめながら「貴方のその青き瞳が好きです」「誠実たらんとする心も好きです」とつらつらと言い始めるし「さてこれで10となりましたがよろしいので?私としてはもっと…」などと真面目な顔してさらに続けようとする。

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締切前でテンションがおかしい刑部姫・作家組とライブラリで一緒に息抜きと称して、ピザって10回言って~系の言葉遊びをして盛り上がってたぐだおのところにランスロットが迎えに来たので、あっランスロット良い所に来た!スキって10回言ってみて~😊 とぐだおが軽いノリで言うお話。

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その頃召喚ルームでは、彼はお父さんとかじゃないの?違うの?それともあまり仲良くなかった?💦って心配してくるぐだおに、ガウェインはかつて見せたことがないほどものすごく苦そうな複雑そうな顔で「…この私にも受け入れられぬものがありますッ!」と駄々をこねてマスターを困らせているのだった。

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そんなこんなで余りにも頑ななガウェインを相手に、ぐだおは痴話喧嘩じみたやり取りを始めてしまうんですが、そんな彼らを横目に静かにその場から立ち去るセイバー。
ここには同僚たちが居るようだから様子をうかがってみようか、とカルデアの通路を歩く中年騎士セイバーは、騎士王とばったり遭遇。

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そのやり取りを見て、このセイバーはガウェインの(かなり近しい)血縁者だと確信したぐだおは、食堂でお茶でも…と誘おうとするけれど、ガウェインが執拗に邪魔してくるし、呆れ顔でセイバーが「何と余裕の無い…」と呟くと、「お黙りなさい!貴方に言われる筋合いなど!💢」と一層ヒートアップする。

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ワクワクするぐだおとは逆に非常に落ち着かない様子のガウェインは「この者がマスターに無害であると決まったわけではありません不用意に近付いてはなりません」と言うけれど、中年セイバーから「私がそんな輩でないことはお前が一番良く知ってるのでは?」と苦笑いされてグヌヌ…!となるガウェイン。

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そういえば面影がすごく似てて鎧もほとんど同じだからもしかしてかなり近い身内なのかなウンウン分かるよ突然身内が職場とか学校に来ちゃうと恥ずかしいよね~ってニコニコ😊するぐだお。そして焦るガウェインの姿を見て何かを察したのか、「私の真名は秘しておきましょうか」と笑うイケオジ騎士。

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おヒゲをわずかに生やしつつも清潔感ある服装は気品漂うし物腰が柔らかで目元も優しげな騎士風のイケオジセイバー。
ところで鎧やこの容姿は確かどこかでよく見たような気がする…? と不思議そうにするぐだおの隣で、ガウェインが少し青褪めた様子で「なぜ貴方が!?!?」とアワアワしている。

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召喚サークルがここ最近調子悪いという状態が続いてたところにようやくメンテが明けた、ということでぐだおがさっそく召喚術式を起動するんですけど、やっぱりイマイチ調子が良くなさそうな音をバチバチさせながらも召喚できたサーヴァントはなぜか真名とレア度が分からないセイバーだったお話。

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レイシフト先で仲間とはぐれたぐだおとランスロットのお話で、途中で敵からぐだおが呪いを受けてしまって昏睡状態になり、カルデアから通信で「とりあえず応急処置としてそれしかない」と言われて仕方なく意識の無いぐだおと魔力供給行為(←解呪のためで供給行為ではないのですが便宜上の表現)を