Twitter りょくや ryok_uya | りょくや (@ryok_uya) のツイート

『仮面ライダーエグゼイド 最終回・後夜祭』ほぼ即完だったようでビックリ。さすが高橋悠也神。

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りょくや@ryok_uya

TLにエグゼイド1話実況が流れてて思い出したんだけど、エグゼイドがゲーム&医療を最後まで徹底的に両立させ続けたのが本当に嬉しかった。鎧武がその辺雑だったから……ダンスはストーリーにあんまり絡まないままだったし、インベスゲームなんて最序盤だけだったし。

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りょくや@ryok_uya

後夜祭のチケット取ったはいいけど、終電考えたらトゥルーエンディング途中退席も視野に入れる感じっていうね……走って間に合うかちゃんと事前に確かめなきゃいけないし、昼間の用事を済ませたら一旦帰宅してバッグも靴も走れるものに変えなきゃいけないっていうね……

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よかった……高橋さんが登壇されるから何が何でも絶対に行きたかったんだ……

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エグゼイド後夜祭のチケット買えたーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!

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先週の金ローのハイローの諸々カットの件、野球で例えたらカメラが投手とスコアボードばかりを映して打者はほとんど映さず、逆転満塁ホームランの場面に選手が宿舎で夕飯もりもり食べてる映像を流してるような感じだったのかな……?

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貴利矢が12話で退場したままだった場合の展開、黎斗の復活が40話前後だった場合の展開、貴利矢退場に医療監修の林先生が焦ったとのことですがでは林先生の中ではどんな展開を想定していたのか、等々尋ねたいのですがそれら時系列をすべてまとめた本を出すご予定はありますか?
#エグゼイド後夜祭

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ピーポーゲームは「広げ」って言ってると思ってた歌詞が「ヒーローゲーム」って言ってたから、これが黎斗さん作詞なら黎斗さんのヒーロー感考察の鍵になるかもしれない。

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仮面ライダークロニクルの主題歌【PEOPLE GAME】は、実際は脚本の高橋さんの作詞ですが、劇中では誰の作詞を想定しているんでしょうか?ポッピーがラヴリカに洗脳されている状態で歌っていたので、ゲーム自体は黎斗が作っていても曲もそうなのか確定出来なくて……
#エグゼイド後夜祭

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九条先生がバグスターになったってときに黎斗さんは物凄く動揺してたから、次回は医者の誰かに、九条先生を助けてあげて、ってお願いするんじゃないかな……黎斗さんの中で医者がヒーローになったことの落とし前がここで付くとか。

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エグゼイドの本編と夏映画の関係は、夏映画キャラである南雲さんとまどかちゃんが本編に登場するかが鍵になると思う。ってか南雲さんのことミスターカゲナァリって言ってる方が複数人いる辺りジョニーの罪は重いぞ。ミスターの後は姓じゃないのかって思ったら親しいと下の名前でもいいのか。

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今日のワンドロは描いてないし、来週のも1時間じゃなく30分とかそれ以下とかっていう短い時間でしか描けないだろうなって感じではある。そっかー最終回間近だから毎日開催か。もうそんな時期か。早いなー。

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色々とアレなので一日一絵をしばらくお休みしまーす。

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バグスターと初級インベス。 #一日一絵 バグスターに元人間疑惑が浮上したので。 pic.twitter.com/orCG0AHq4Q

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あと思い出したけど櫻子さんは2011年4月の生存が確認されているので消滅も2011年=ゼロデイの年。飛彩先生、大我先生、九条先生、黎斗さんの4人はみんな、2011年に大切な人を失っている。

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ゲーム病という新たな脅威から人類を守るための拠点を、自分の母親ひとり救えなかった病院に置くって言われて、黎斗さん絶対、はぁ?ってなったでしょ。ただでさえ現実医療に絶望してたのに、どんな茶番だって思ったでしょ。大我先生がウイルスを発見する瞬間までは。

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ふと思ったんですが「医者がヒーローにならなければならなかった」のはあくまで衛生省の意向なんですよね。コンピューターウイルスが人体に感染する、それを発見したのがゲーム会社の関係者ってことで、元医師の官僚がそのゲーム会社=幻夢に協力を依頼して医療とゲームを結び付けた。

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夏映画で使わなかった分ラスト2話の中で使うのもいいし、嘘予告でもまぁいいし、そこはもう今後の楽しみだから本当いいけど、せめて既に使用が確定してる夏映画脚本部分から特報用の台詞を抜粋してあげようよって思った。今となっては笑い話だけど、台詞ひとつねじ込むのも大変だっただろうに……

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あの特報、脚本の高橋さんは知らなくて大森Pが勝手にやったことで、なんてことしてくれたんです?????ってファンミのときにおっしゃってたんですよね。夏映画脚本が完成する1ヶ月以上前に……夏映画で使いもしない台詞を収録して……その後でまた本編最終章の辻褄合わせ……高橋さんお疲れ様……

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春映画終了時に初公開された夏映画特報の「止めろーっ!永夢ーっ!」「エグゼイド、行くなーっ!」「君の運命は、僕が変えるから……」ですが、そういえば夏映画の脚本が完成したのって裏技スナイプファンミ直前=4月中旬=本編は27話放送前、36話くらいの脚本が同時期に完成したそうで。

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キュウレンの脚本の毛利さんってオーズのサブ脚本のときに、ホモキャラとしてネタにされまくったキャラを書いたんですね、冷静に見れば若干依存が強すぎただけなんですが。もしかしてBN団ってあれをもっと、ネタじゃ済まない感じ、救いようのない感じに仕立て上げる気なんじゃ……

バランスの「やっぱ僕のとこに出てくるのはナーガだよね」「ナーガのとこにも僕が出てきた?」って台詞やばい…あれってお互いの人生そのものに関わるような重要な存在が、「お互い」しかいないってことやろ…その仄暗いまでの「君しかいない」感すごい… #kyuranger #nitiasa

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神たる自分にしか出来ないはずのことを、絶望してた現実医療という分野でやってのけたのが大我先生なんだ。ヒーローが簡単に挫けてもらっちゃ困るってことか。黎斗さんにとって大我先生はヒーローだったのか。

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櫻子ママは現実の医療では救われなかった、だから自らの神の力でポピちゃんとして永遠の命を与えた。きっと黎斗さんは現実の医療に絶望してた。その中で大我先生が、現実の医療だけを引っ提げて現れたんだ。裏技スナイプ1話だ。

何度か言われているけれど、なんで医者がヒーローにならなければならなかったのかっていうと黎斗のせいだし、黎斗が医者をヒーローにしたのはきっとママの病気のせいなんだよね

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りょくや@ryok_uya

めちゃくちゃ強いラスボスをやっと倒したと思ったら更に強くなってまた戦う羽目になるゲームというとサンリオタイムネットを思い出す。ポケモン緑よりも前に買った生まれて初めてのゲームソフトでした。私は最初のをHP半分にすら出来なかった記憶。

こんな局面まで我慢し続けたことはいただけないけど大我先生の口からドクターでありたいって本音が聞けてうれしいよ そうだよね 誰に強要されたわけでもないのにいつも白衣を着てたもん

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りょくや@ryok_uya

大我先生って多分使命と願望なら使命を選んで自滅するタイプだし、でも自分の足だけで立てるほど強いわけでもなかった。悪い予感しかしなくても、花家先生という呼び方は死にたいって願望より生きなきゃいけないって使命のほうに寄り添ってるから、胸糞ではあっただろうけど感謝もしてたと思う。

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りょくや@ryok_uya

いくら精神が死にたがってても肉体は生きたがるものとはいうし、そこに医者としての使命でもって生きなきゃいけない理由がある大我先生が、花家先生、花家先生、と言われ続けていれば何がどうあったって生き続けなきゃいけなくなるし、大我先生にとってその呼び方は生きるための毒だったのかなって。