Twitter りょくや ryok_uya | りょくや(ryok_uya) / 2017年7月18日のツイート

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りょくや@ryok_uya

昨日ポケモンの後にパワレンも観てました。あれだ、鎧武1話で紘汰が言ってたほうの変身。あんな感じ。ティーンエイジャーの成長物語。 #パワーレンジャー

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パワーレンジャーのキンバリー。 #一日一絵 pic.twitter.com/h1PwdlxEX8

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あと一番泣いたのはサトシが夢から覚めた直後。あの夢って一部脚本でクレジットされてた首藤さんの没案が元になってるやつですよね……首藤さんがクレジットされてると知って映画を観ると決めたので、あの夢はなんか、演出も相まってぞわぁってなってました。 #キミにきめた

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ロケット団のニャース以外のポケモンが一切喋らない。映画でこれは初めてですよね確か。その中でも唯一、喋るとは違う、想いが伝わるって感じの表現で、ポケモンが人間の言語で想いを発する場面が……もうありがとうございますとしか。 #キミにきめた

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サトシとピカチュウが旅をする、ってそこが軸だから、基本的にはふたり旅で、マコトとソウジが仲間になるけどあくまで一時的なものだったし、そこはなんとなくポケスペっぽかった。他にも数匹ポケモン捕まえるけど。 #キミにきめた

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だってアニポケってゲームが発売される限り何年も放送し続けなきゃいけないもので、ゲームの主人公やジムリーダーと一緒に旅をしなきゃいけなくて、でもこの映画は98分の単発映画で、旅の面子はみんなオリキャラで。自由度って言っていいのかなこれ。
#キミにきめた

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とても楽しかったし大好きだし泣いた。脚本が米村さんで賛否両論の賛の度合いも凄かったし、相当制約がかけられた中で作られた映画なんだろうなーという考察を見かけてはいたんですが、実際に観たら、むしろ制約を取っ払って創ったポケモンって感じでした。 #キミにきめた