Twitter 青弓社 seikyusha | 青弓社 (@seikyusha) のツイート

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高橋直子『オカルト番組はなぜ消えたのか――超能力からスピリチュアルまでのメディア分析』の見本ができあがりました。25日から書店への出荷が始まります。心霊手術、超能力、テレビ幽霊、宜保愛子や江原啓之の特番など、オカルト番組の変遷をた… twitter.com/i/web/status/1…

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文化通信社の星野渉さんの記事です。星野さんは当社から『出版産業の変貌を追う』を刊行しています。/「“ドイツモデル”からみる出版業界の将来 各社が問われる「マーケットイン」の姿勢とは」hon-hikidashi.jp/more/71741/

[告知]
#全国の気になる出版社フェア が1月21日からスタートしてます!
26日は #ミシマ社#堀内出版 、27日は #ナナロク社#ビーナイス の方に
本の魅力を語って頂きます🔥🔥

フェア期間中は毎週末実施しており… twitter.com/i/web/status/1…

大分前に「note」に書いた、この記事に、新田康仁選手がスキをつけてくれていた。ゴッドタンファンとしても、二重に嬉しい。/競輪、新規ファン開拓のために|よどがわ(『競輪文化~「働く者のスポーツ」の社会史』青弓社、発売中)… twitter.com/i/web/status/1…

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今月の新刊である下瀬直子『宝塚の美――そこから生まれる韓流の美』、きょうから出荷を始めました。今週末くらいから書店で販売し始めます。宝塚歌劇と韓流スターの美を比較・紹介する芸能評論です。#宝塚歌劇twitter.com/i/web/status/1…

集団の内部の亀裂、地域・学校・家族との軋轢、貧困や孤立―折り重なる社会的亀裂を抱える若者の「現場」から、分断や排除に傾かない社会関係の重要性を指し示すエスノグラフィー。(ま)

知念渉『<ヤンチャな子ら>のエスノグラフィー―ヤンキ… twitter.com/i/web/status/1…

土曜の夜の読書に、知念渉『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー』。

コウジやトオル、ヒロキ、カタカナで記される14人の少年達の調査レポートは、一人ひとりの無二の物語が立ち上る力と、いわゆるヤンキーという属性に収束しようとする力が… twitter.com/i/web/status/1…

BOOKSえみたす静岡焼津店タレントコーナーに
「田原俊彦論」(青弓社)置いて頂いております!

近くには
木本美紀著「蒼い空へ 夫・西城秀樹との18年」
増田俊也著「木村政彦外伝」
落合博満著「決断=実行」
西野亮廣著「新世界」… twitter.com/i/web/status/1…

【気になる本】『スポーツまちづくりの教科書』松橋崇史/高岡敦史
honto.jp/netstore/pd-bo…
スポーツによる地方活性化はどう進めればいいのか。現場で実践に取り組む人々に向けて、全国のスポーツまちづくりの事例を紹介… twitter.com/i/web/status/1…

“1958年の「テレビ放送基準」以来、「迷信は肯定的に取り扱わない」と定めているにもかかわらず、なぜオカルト番組は熱狂的な支持とバッシングの渦のなか続いていたのか”
超面白そう!/高橋直子『オカルト番組はなぜ消えたのか』 amzn.to/2H9llpr

こちらも激しく気になる「「ジンギスカンって、モンゴルから入ってきたんだよね」って? とんでもない。1938年の月刊誌に東京・高円寺のマトン料理店の広告が」:刺し身とジンギスカン 捏造と熱望の日本食 - 魚柄 仁之助(著)|青弓社… twitter.com/i/web/status/1…

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「「沢田研二」を落ち目と言う人が知らない事実 ドタキャン騒動から3カ月、再び武道館に」(toyokeizai.net/articles/-/260…)など、ジュリー関連のweb記事が少し出ていますが、コンサートや舞台での活躍を知りたい方は近刊の… twitter.com/i/web/status/1…

【新刊】『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー ヤンキーの生活世界を描き出す』知念渉(青弓社)イメージで語られがちなヤンキーは、何を考え、どのようにして大人になるのか。集団内部の亀裂や、家族や地域との軋轢、社会関係を駆使して生き抜… twitter.com/i/web/status/1…

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【2月近刊】橋迫瑞穂『占いをまとう少女たち――雑誌「マイバースデイ」とスピリチュアリティ』:少女向け占い専門雑誌「マイバースデイ」を軸に、女性誌やファッション誌にも目配りして、1980年代から2000年代までの少女と占いの関係性を… twitter.com/i/web/status/1…

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【2月近刊】魚柄仁之助『刺し身とジンギスカン――捏造と熱望の日本食』:「食の鑑識家」が、刺し身とジンギスカン、とろみ中華風料理の起源と移り変わりを雑誌を渉猟して追跡調査し、流通している俗説を覆してホントの歴史を教える痛快食エッセー。seikyusha.co.jp/bd/isbn/978478…

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【2月近刊】深谷考/深谷悌子『レクイエム』:街の文学研究者が、絶筆になった『野呂邦暢、風土のヴィジョン』を書きながら、病床で書斎で作った俳句と戯れ歌には「生」への愛着と死別の覚悟が、そして文学への賛歌があふれている。seikyusha.co.jp/bd/isbn/978478…

"1980年代に少女たちの間で流行した「占い/おまじない」は、現代まで多くの女性から支持されてきた。占いはなぜ女性を引き付けたのか、それは女性にとってどのような役割を果たしてきたのか":橋迫瑞穂『占いをまとう少女たち 雑誌「マイバ… twitter.com/i/web/status/1…

「1980年代に少女たちの間で流行した「占い/おまじない」は、現代まで多くの女性から支持されてきた。占いはなぜ女性を引き付けたのか、…」
⇒橋迫瑞穂
『占いをまとう少女たち 雑誌「マイバースデイ」とスピリチュアリティ』
青弓社 seikyusha.co.jp/bd/isbn/978478…

「「ニホン人は昔から刺し身を食べていた」だって? ジョーダンじゃあない、食べていたのは海沿いの高貴な身分の人たちだけ。…」
⇒魚柄仁之助
『刺し身とジンギスカン 捏造と熱望の日本食』
青弓社 seikyusha.co.jp/bd/isbn/978478…

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紀伊國屋書店新宿本店で新刊の『〈ヤンチャな子ら〉のエスノグラフィー』と『スポーツまちづくりの教科書』が平積み中です!

それぞれ3階の「社会学」「まちづくり」の棚にありますので、ぜひごらんください。 pic.twitter.com/a3SBEYC0kQ