Twitter 牧村 衣玖崎 vc30109991 | 牧村 衣玖崎(vc30109991) / 2017年8月2日のツイート

【奇跡のような実話】1969年3月2日、極東ウスリー河の中州ダマンスキー島で、中国とソ連の間で武力衝突が発生。ダマンスキー島の中国名は「珍宝島」。戦死したソ連国境警備隊員の名前はヴァギナ中尉とデカマラスキー上等兵だった。

天才だ…痛くないマゾ男のすべての需要を満たす作品がここにある。
dmm.co.jp/dc/doujin/-/de…

「お別れはブロックでお願いします」という人が多いのでブロックを用意しました。あとはどのようにお別れすればいいんでしょうか?やっぱり後頭部ですか? pic.twitter.com/tSPYnfWcLu

大変な時は他人に頼るてのが最近はできるようになったのだけれど、ナンデ今までできなかったというと恩を債務として扱われるのが嫌だったんだ。
「育ててもらった恩を忘れたのか」「あの時助けてやった恩を今返せ」みたいなやつ。

自分の知識を信用するな。見たことあるから大丈夫ってのは99%大丈夫じゃない。そもそも見たって描けねぇんだから見ないでかけるはずがねぇだろ。資料はきちんと用意して、じっくり観察して考察しながら絵に落としこんでいけ。

対戦アリのゲームで初心者が楽しめるかどうか、というのは、割と真面目に「適切な「負けの言い訳」を用意出来ているか」ということに依存する、と最近思っている。「負け」が必要とする精神的コストが低いゲームは続けやすい。自分の実力以外に言い訳出来ないゲームはしんどい。

「今まで付き合った異性の数」って要するに「上手くやって来れずに破綻した人間関係の数」なのになんで多い人が胸張ってドヤ顔してるのかはよく分からない

懇意の美容師さんが「夫にカツを揚げてって頼んだのね〜。私だと揚げてる間にちょっとキャベツ切って皿用意してーって隙間で別家事やるんだけど、男の人ってずーっとカツだけ見てるじゃない。だから丁度いい具合に揚げるのよ。上手いのよ」と話してくれて、私の目から鱗が滝のように落ちました

模写やトレスですげーだろって言ってる奴はそこ止まりの構ってちゃんだからほっとけば良い
下手と言われようが自分で好きにかけるようになってからがスタートだ
まあ敵なら倒せ

テルモピュライの戦いの前にスパルタに行って「スパルタは負けるの」ってのび太が言ってもガハハって笑って「どうやら我らは遥か先の時に、遠い国においても伝わるほど勇敢に戦うらしい!」「なんと!ならば弱音など吐けませぬな!」って笑うスパルタの人々

中学1年の時、読書感想文に「つまらん」とだけ書いた。すると何故か教頭先生(元国語の教員)に呼ばれ「なにがつまらないか箇条書きにして持っておいで」と言われ、それを書いて持って行くとその場でするすると繋げてくれた(続

そうしてそれに僕がまた書き足して教頭先生も書き足して・・・と何度か繰り返していると400字原稿用紙が10枚くらいになった。最後に出来上がったものを読み返すように言われ、そうすると「これが評論というものなんだよ。よくがんばったね」と言われた。僕は国語が大好きになった。

首筋に汗を伝わせる慧音先生の姿は、寺子屋の生徒たちに劣情を懐かせかねないと真剣な顔で妹紅さんが言うもんだから、顔を真っ赤にして怒る慧音先生。

パンツ脱いで見せてくれてるさとりん
優しい( ˇωˇ ) pic.twitter.com/fV7GFFLOep

レミリアは、根っからの好奇心旺盛さ・飽きっぽさ・我儘さが周囲から見たら「幼さ」と捉えられ、本人もそれを否定はしないけど、根っこは割と聡明でかなり気が利くので、「努めて我儘お嬢様らしく振舞ってる老淑女」的な印象がある pic.twitter.com/FJClW2DF5U

夏休みで子どもたちがいないからって、冷房もない蒸した寺子屋の中で盛り合うもこけーねですって? ください。