Twitter 松本 勇気 y_matsuwitter | 松本 勇気 (@y_matsuwitter) のツイート

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それでも現状、株式による調達が非常にスムーズだという事実はあると思いますけども。

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完全なるポジショントークだけど、DMMなら資本調達もスピーディなので自分はその中で戦うという選択をした。

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スタートアップが資本調達コストから冷静に判断する風潮になればいいと思う。自己資本でやる、Debtで調達する、大企業のグループとして動きつつリターンをボーナスで設計するなど色々な方法があるわけで。

最近、『起業=スタートアップ=資金調達=M&AorIPO』が世界の全てという強迫観念の疲労を感じる。敷かれたレールから離脱して自身で会社を興したのに、多数派に無自覚に傾倒するのはナンセンス。というより、別に多数派ではなくて視聴率が高いだけなので絶対の正ではないと思うが

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土曜のDevelopers Boostに関してインタビューを受けた際の記事が出ました。/当たり前を作れるテックカンパニーを目指す――DMM.com 松本勇気さんが語るCTOの仕事 (1/3):CodeZine(コードジン) codezine.jp/article/detail… via @codezine

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なのでDMMでは意思決定の速さ、事業者としての資産的な体力を活かして、そこにテクノロジーとデータサイエンスを丁寧に組み込んで事業機会を確実にかつ迅速に捉えられる組織を目指している。迅速に市場を獲りたい、その上で海の向こうでも勝てるものにしたい。

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中国のBytedance社を見てて特にそう感じた。

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日本向けでサービスを起こして海の向こうでも勝つなら国内の市場獲るのを相当に急がねばならないし、そのケースでもプロダクトが完全に国内向けになってしまってると難しいのかもしれない。

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日本と中国やアメリカ、それぞれのドメスティックな戦いは同じようなタイミングで大勢が決するように見える。ただし決した際の対象となる市場の人口の差が大きすぎてデータ活用の点で大きな差が付いている。もちろん全ての市場を知ってるというわけでは無く肌感だけど。

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@ariyasu 同じ感想を持っていて、その上でUSや中国のスタートアップが市場を席巻するのと国内を取り切るのと同じような時間かけてる印象です。国内の市場獲得を資本ゲームなり何なりで加速する方法の模索と初期から海外見据えていく方法のどちらか考えていかねばなと思います。

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DMMアドベントカレンダー7日目の記事を書きました。現状の改革の取り組みについて赤裸々に書き綴りました。再来週のCTO Nightではこの内容をさらに掘り下げていきます。/ 開発組織改革の初手 link.medium.com/gMuP2LaKqS

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オープンソースの持続可能性、IssueHuntの挑戦 - Boostnote boostnote.hatenablog.com/entry/2018/12/…

「エンジニアの知的生産術」という本に出てきた「誰が顧客なのかがわからなければ、何が品質なのかもわからない」というのは声に出して読みたい日本語。

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アーキテクチャ設計において、事業で何を提供するかだけでなく、その事業PLや組織戦略、事業成長目標も含めて初めて設計できるものなんだよなと思う次第。

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正確には不必要なまでのマイクロ化が辛い。

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マイクロサービスをやり過ぎると辛い(実体験

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予め将来の組織図を見越してシステムを分離可能に設計しておくのは大事。最初から全部を別なシステムで作っておかなくても分離可能であったり、廃棄可能にしておくとその後の展開がやりやすくなる。

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アーキテクチャ設計時、マイクロサービスを導入する、しないというのはそのサービスの事業計画上のスケール速度や、将来組織のマネジメント構造としてどのような体制にするのかに合わせて行くというのが自分の中での意見で、チームを拡大する必要のない事業でのマイクロサービスは後から苦労する。

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パリの42やStation Fを見学に行きました。ここまで網羅的で実践的なカリキュラムは無いのではないかというレベルでこれが無料で受けられるというのが衝撃です。 twitter.com/kameyama66/sta…

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自分個人としてだけではなく、DMMとしてもOSSに対してより積極的に支援ができるよう様々な仕組み、文化作りを推進中です。

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IssueHuntが作る新しい文化を支援して行きたく投資家という立場で参加させていただきました!Go Go!/オープンソースの貢献者が報われる文化を——報賞金サービス「IssueHunt」運営が1億円を資金調達 | TechCrunch Japan jp.techcrunch.com/2018/12/03/iss… via @jptechcrunch

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ちなみにLayerX、ブロックチェーン人材今も積極募集中とのこと!
wantedly.com/projects/175017

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日本MS、ブロックチェーン分野でレイヤーXと協業:日本経済新聞 nikkei.com/article/DGXMZO…

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個人としての戦い方でいうと、どんな領域をやっていようとデータを正しく使える人間になることの価値が高くなったので、よりデータの豊富な環境で定量的な事業改善ノウハウを学ぶことが武器になる。次のパラダイム(VRやARなど)が来たときに勝てる事業をやる上で必須。

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スマホが一定以上普及して、ユーザーのマインドシェアを占めるサービスの勢力図が入れ替わらなくなってくると、データの優位性・資本の優位性が動きづらくC向けビジネスにとっては難しい時代になりつつあるかもしれない。

先ほど AWS App Mesh がリリースされました🎉🎉🎉
Amazon ECS, Amazon EKS, Kubernetes on EC2 に対応したマネージドサービスメッシュです!!! / "Introducing AWS App Mesh – service mesh for microservices on AWS | AWS Compute Blog" #reInvent #reinvent2018 #aws aws.amazon.com/blogs/compute/…

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良記事。最後の紹介経由に関する部分は特に自分も重視していて、現状紹介経由でないものはほぼ返事できてないです。/エンジェル投資家から投資を受けたい君へ mag.angl.jp/angelport/2018…

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けどサービスが必ずしも成功するわけではないので適切だった人が適切でなくなるケースへの日本企業なりの対応方法が必要。Netflix人事本の雑な解釈。

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人材採用を人数で目標置くのは悪手だとして、その目標の引き方を考えてみると現状のデータから導くユニットエコノミクスとそこからの粗利の予測値から許容可能な人件費を算出してその範囲内で適切な人材に十分な給与で入ってもらうことになるという当たり前の話になる。

CTOの@mosa_siru へのインタビューをMediumで公開しました😆LayerXがどんなチームなのか、のぞいてみてください‼️
「本質的に難しい問題を技術で解決するような、世界的な成果を出したい」LayerX CTOの語るブロックチェーン領域の面白さとLayerXエンジニアチームの目指す所
medium.com/layerx-jp/cto-…