Twitter しる 0siru_co_ | しる(0siru_co_) / 2018年12月のツイート

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今年もお世話になりました!!!!!楽しい一年でした!!!!!!ありがとうございました!!!!!!!

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そしてカウコン

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今年の紅白円盤欲しいわ

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@AYA_TACHIBANA__ 川越ぽかったですね( ´ω`)w

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@tashumisan 川越に見えました…w

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川越!!!!!

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思えば男の花道初めて見たのも今年なのね

『メタルマクベス disc3』大千穐楽スペシャルカーテンコールのセットリストです。場内の皆様と2018年の歌い納めをしました。 pic.twitter.com/IiPiEigm2o

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俺はここだ!!!!来い!!!!!!!のあたりが最高に美しき景色でした

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神奈川水滸伝はハンチョウも含めて全てが最高にアツかったね

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純くんの舞台ってほんと鼓動を感じるし迸る情熱や真摯な姿勢、楽しむ心意気があって、ついそれに客席も応えてしまってるんだろうなと思う瞬間がたくさんあって、幸せになる…。今年出会えてほんとによかったなあと思う人だしこの芝居見られてよかったなと思っている。

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あとこれ弟子?のせんやさんがかわいかった

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舞台の上で瞬間瞬間に繰り広げられる人間同士の化学反応みたいなものが見逃せない…。そしてなんだろう、この芝居、客席も手拍子したりかけ声したりと一緒に舞台を創るような感覚があって、ものすごく舞台と客席、劇場全体に一体感があるように感じた。大衆の、にも限らないけど、舞台ってそういう性質

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少なからず持っているけど、このお芝居での、舞台の楽しい!と見てる客席側の楽しい!って気持ちが一体になって一緒に盛り上がってる感覚が本当に強くて、最後そういう熱量を身体一つに受けてまた発するように走り続ける純くんがまた美しくて、たまらなく良い空間に来られたなと思った。良い景色を見た

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恋川劇団@篠原10/8夜のお芝居「高田馬場 恋川版」
舞台って面白いし大衆演劇の舞台はめちゃくちゃ面白い、と改めて思わせてくれた外題。セットを活かした場面転換や進行が楽しくて、その舞台セットを舞台の上で役者さん本人が動かして、大変そうだけどでも楽しそうにしている姿が本当に素敵だった。

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こういう言い方が良いのかは分からないけど、大衆演劇の舞台見ててすごくわくわくするし胸打たれるし、「劇団」ってかたまりが好きなのって、この手作り感とかチーム感みたいなものにとても心惹かれるからなんだろうなーと思う。息が合ったかけあい、息が合わずにちぐはぐになったやりとりの面白さ、

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お前いつの話してるねんだけど( ˘ω˘)

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BRATS石松の話、見た頃にさんざんしたからアレだけど、ああいう語り手の存在を活かした破天荒な物語の描き方したりとかできるのほんと楽しいなって…ベースがあって広がる世界 おたく的に楽しい アレはまあ演出家バレでウワッやられたーー!!!って思ったけどね!!!なつかしいね

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演出が独特だからいまわたしは何を見てるんだろう…って思いながら見てたけど、同時にこういうの見たかったんだよなあという念に襲われて涙するし、そういうの置いといて鶴ちゃんがやってた役が鶴ちゃんにぴったりしっくりすぎて面白すぎたりとかするし、色々楽しい作品だった。

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橘劇団@篠原6/10夜のお芝居「森の石松 インサイドアウト」
タイトル見てなんだこれ!?ってなってたお芝居。閻魔堂最期をベースに構成され全く従来とは異なる演出がされた挑戦作的お芝居。おしゃれな音楽と照明に合わせて死にかけの石松が踊る。映画的で現代的だけどどこかレトロ、すげー面白かった。

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石松みたいな、ジャンルにおける古典的王道的作品の面白さってこういう、「元々の話」や「キャラクター性」への理解をほとんどの人が共通認識として持っているからこそ、それをベースに色んな演出構成にチャレンジでき独自の世界を創れるところにあるとも思ってるから、こういうの見れて嬉しかった。

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昨年見た狐狸狐狸ばなしが面白かったからまた見たいのとにせ皿もまた見たいよね

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おいしいやつ あったかいやつ

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なかなかさだやんを受け入れられないし素直にもなれないしまやんも良かった…自分自身が頑張ってきたてプライドもあるし、お互いが大事にしあっていたって大切な想いもあるし、だからこそさだやんを最初は受け入れられなかったんだろうなってよく分かるから、ぼろぼろ泣きながらさだやんに自分の履物を

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差し出すしまやんの姿がまた胸に詰まった。なんかもう優しすぎてあたたかすぎて愛おしすぎて、さだやんが今の道に進むことになったのも「恩義のため」であって、こうなってしまったことも苦しいわこうなってしまっても繋がり合い受け入れ合う3人も苦しいわで、親愛に胸打たれるお話だった…ウッ(泣)

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かわいらしい芝居の龍人くんはかわいいしクールだけど細かい表情で感情演出する愛羅ちゃんはたまらんし寂しさのにじむ佇まいが隼人くんかっこよすぎるし三者三様にほんと良すぎて楽しかった…!若手の子たちがいっぱい出るお芝居あまり触れてないので少しずつ見て行きたい〜若手まつりって、良いね…

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ともやんが純真無垢だからこそさだやんも自分と同じように全うに頑張っているんだろうって前提で話をするともやんの言葉がさだやんの心を締め付けているのが表情や纏う空気の重さと小さくなっていく背中から感じ取られてもうこっちが苦しかった 俺は泥棒お前は十手持ち…みたいなのほんとダメ泣く

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いつか大きな手柄を上げるだろうよ、って自分が捕まりに行くの前提だったり、ともやんと話していて何度も言葉に詰まったり顔をそむけたりする様子から自分の生きてきた道に自身や誇りを持てていないことがありありと分かるさだやんだけど、そのさだやんの話を丁寧に聞いて、道を違えてしまった彼を

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否定せず、受け止め、許容するともやんの優しさと器の大きさに、馬鹿だアホだと言われるような少し抜けたともやんの、大事な幼馴染への大きな愛情を感じてならなかった 泥棒の彼を拒絶するしまやんを「さだやんがいなかったら今のお前もないんだぞ」って諭せる心の強さもほんといい子すぎたよ