Twitter 絶対音感たん(音楽心理学勉強中) APbot_ | 絶対音感たん(音楽心理学勉強中)(APbot_) / 2021年8月28日のツイート

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

相対音感と比べられても困る。というより対照的なものではない。(絶対音感を持っていて相対音感が無い人というのは考えづらいですよね)

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

集中したい時こそ音楽をかけない人が多いと思うの。無音が一番!

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@kegasa2007 一番多そうなのは、周りがドレミの歌をハ長調じゃない調で歌っていることに気づくとかですかね

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum 恐縮です。突然失礼しました。
この分野のツイートが増えるのはとても嬉しいのですが、流石に辛いものがありましたので...

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum 極端な話、基音に対して7倍や11倍の周波数比を持つ音は明確な不協和音を構成しますので、こうした例を持ってくると簡単に説明が破綻していまします。
以上、説明が乱暴で恐縮ですが、取り急ぎリプライまで。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum 最後に、ドミソが協和音になる説明として「ドの音の3倍の(中略)邪魔をすることなくとありますが、これにつきましても、「周波数が簡単な整数比で表せる」程度の表記が妥当と考えます。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum 和音の定義として「音名が違う音が2つまたは3つ以上同時に響いている音」ということが言えますので、説明に誤りがあります。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum 図中の周波数比については下から「ドミソ」と積み上げて4:5:6と表現するのが一般的です。
また、「この関係性のことを、和音と(後略)」とありますが、これは協和音(不協和音ではない和音)の定義です。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

@akekure_alum ごめんなさい、ちょっと見過ごせないレベルの誤りがあります。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

歌が特別上手いわけではありません。
楽器が人一倍上手いわけではありません。
日常生活には特に役に立ちません。
宴会芸にもなりません。
ごめんなさい。ごめんなさい...

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

絶対音感の悲哀はね、音楽の訓練で身に付くのに、音楽性には貢献しないってとこなのよ。

Uadzdsme reasonably small
絶対音感たん(音楽心理学勉強中)@APbot_

ウォークマンで曲を聴きながら駅を歩いてる時に駅メロが流れると、ピッチのかみ合わなさに酔うことがある。(フォロワーさんより)