Twitter 氏@創作メインのモブおじさん Ahhhh_mia_amore | 氏@創作メインのモブおじさん(Ahhhh_mia_amore) / 2019年2月27日のツイート

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氏@創作メインのモブおじさん@Ahhhh_mia_amore

レイラも徐々に丸くなってきて
シャーロットがレイラことが好きってもう本人も知ってるから
告白という告白しなくてもお互いを恋人として認識し始める2人可愛い…

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レイラ『綺麗な黒髪で辛くても幸せでも常に笑顔でさ
…親父があたしを瓶で殴ろうとした時あたしを庇って当たりどころが悪くてそのまま死んじゃった』

シャーロット『レイラ…』

レイラ『…今度ちゃんと挨拶しに行かせて』

シャーロット『う、うん…わかった(ちょっと複雑な気持ちになる)』

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初めてそこでアスピダさんと会うレイラ…
レイラ「!!!こ、こんにちは…レイラです…シャーロットからとても優しい方だと聞いております…(めっちゃ深々礼をする)」

シャーロット「れ、レイラ…///
あ、アスピダさんまで…///う、うんお仕事頑張って…///(めっちゃ緊張しながら見送る)」

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レイラ「…いい人だね。でもああいう人の方が…シャーロットにはお似合いだよ」

シャーロット「そ、そんな!///」

レイラ『ふふ(微笑む)
…シャーロットがママって言いたくなる気持ちわかる気がする
アスピダさん、あたしのママに似てる』(英語で話す)

シャーロット『ママ…』

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ふと思った…
大富豪は大富豪で子孫を残してくのは当たり前だけど、執事や召使いもそこで代々子孫残して永久的にご主人様と召使いが寄り添ったままってめっちゃいい
割と結構聞く話だし…
大富豪イルスの子孫と召使い女アスピダさんの子孫…
エルルチがなんまらシコい展開になりそう…

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シャーロット「( ˙꒳˙ )いま…俺の名前を…覚えてくれてたの…///?」

レイラ「こ、こんだけしつこくされりゃ嫌でも覚える…」

シャーロット「(´⚲_⚲`)レイラ…好き…」

レイラ「それまだ言うのか…(呆)
…まぁいい」

シャーロット「レイラ、これからどうするの?」

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レイラ「…わからない。何をすればいいのか何をしたいのか」

シャーロット「じ、じゃあ俺と探そう。レイラのこと…沢山応援する…一緒に遊んでご飯食べたりしようよ…///」

レイラ「…わかった」

シャーロット「まずはお祝いだ!ご飯行こ!!(手を引っ張る)」

レイラ「…///(黙って連れてかれる)」

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レイラ「借金…全部無くなった…お前!!!なにかしたのか!!!泣(両手でシャーロットの胸を掴んで聞く)」

シャーロット「///!!!
な、何もしてない…よ
それより本当によかった…!!(´⚲_⚲`)(抱き締める)」

レイラ「っ!おい!離れろシャーロット!!!」

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レイラ「!!! お前…ほんと…しつこいやつッ…(ポロポロ泣く)」

シャーロット「えっ、えっレイラッ俺また何かッ…!?ごめん!なんで泣いてるの…(震え声)」

レイラ「うっうぅう…!!!(色々こみあげてきてしゃがみこんで泣く)」

シャーロット「どうしたの!?具合悪いの!?(背中をヨシヨシする)」

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ヴァイパーさんにお金を渡したアスピダさんのおかげで開放されたレイラ

凄く驚いてしばらく声も出せなかった
レイラ「…な、んで…まだ沢山ッ…あったはず…」

シャーロット「やあレイラ…この前はごめんね…君の気持ちを知らず押し付けてしまったようで…金で何とかしようとしてごめん…」

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@Marinereddog2 シャーロット「そりゃあな!兄弟の子は俺の子同然だから面倒もみるし何かあったら守ってやる(アランの頭を洗ってあげる)
そうそうあまり悩むな」

アラン「うん…そうだよね…次は絵本のお話してあげるんだ…」

イルスパパ「あぁ…そうだな。死体焼きの仕事は…苦手だ…(抱き締めて甘える)」

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@Marinereddog2 アラン「〇〇ちゃん…もう何日も来なかったんだ…」
シャーロット「おいおい暇人じゃあないぞ!(*`ω´*)(髪しっぽでペチペチする)
雨で酷かったからアランをお家まで連れてきたんだ、な?」
アラン「うん…」

イルスパパ「ああそうだな…
友達か…アランには辛い話かもしれんな…」

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@Marinereddog2 アラン「ぐす…〇〇ちゃんと…たくさんお話する約束したの…(ウルウル)」
シャーロット「ではお借りします〜おじさんも失礼するよ〜♡」

イルスパパ「なにい!?アランが!あぁ無事でよかった…
〇〇…死体焼きのリストに載ってた気がする…(小声)今日はその手伝いだったんだ…アランと関係が…?」