Twitter 氏@創作メインのモブおじさん Ahhhh_mia_amore | 氏@創作メインのモブおじさん(Ahhhh_mia_amore) / 2019年3月31日のツイート

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@Marinereddog2 レイラ「…///(母親そっくりなアスピダさんに ドキッとする)
お母さんは優しくて強くて常に笑顔でどんなときも私を守ってくれた…アスピダさんとすごく似てるの…///」
シャーロット「ピアノの下に布団引きゃいいし時々誰かの布団に入れてもらえば…ジャクソンと寝ようかな〜…(髪しっぽが絡む)」

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@Marinereddog2 シャーロット「は、はぁい…( ´・з・` )みてるだけね…なんでもする言ったしちゃんとお願いするよ…///社会の単位がやばいんだ…!先生ありがとう〜♡やっぱ俺の大好きな先生だわ〜♡(アスピダ先生に巻きついてる髪しっぽの毛先をフリフリ振る)」

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@Marinereddog2 レイラ「よくお母様のことを楽しそうに話してて結構甘々そうで…」
シャーロット「レイラと寝れば良くね?そしたらピアノ置けるかも♪」
イルス「おいレディと一緒はダメだ。ちゃんとプライベート守らないと」
シャーロット「じゃあアスピダさんと寝る?♪」
レイラ「どれだけピアノ置きたいの…笑」

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ジャクソンに父さんと呼ばれて
「ふふ、なんだジャクソン^^*」
って気にせず微笑んで答えるイルスじゃ…

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学生なのに学校を休んでセックスしまくって小遣い稼ぎをして単位が危なくなり、アスピダ先生に
「せんせ〜😭俺単位が危ないの〜😭どうにか出来ない〜?俺、なんでもするから…」
って甘え声で後ろから抱きついて先生に髪しっぽをグルングルンに巻き付けて助けを求めるシャーロットくんを妄想してた…

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シャーロットには大人びて見えるけどジャクソンにはめちゃ妹なレイラ…

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レイラ大人びてて18歳に見えなくてめちゃんこ驚きそうシャーロット。

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レイラ「(強がりがほどけてくのを見る度に…愛おしさが増していく…わたしはこんなに幸せでいいのだろうか…)
(目を優しくさすってあげてそのうち眠くなり、同じ毛布の中でシャーロットにぴっとりくっついて朝まで寝る)」

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シャーロット「ぐす…うん…(髪しっぽがレイラの腰から腕に巻きついて離さない)
片目しかない俺でも好きでいてくれる…?」

レイラ「お母様はきっとこんなに母思いで素敵な息子を持って誇らしいだろうな…
シャーロット、お前が片目でも…好きなことには変わらない…当たり前だろう」

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シャーロット「ぐす…ほんとに…レイラは世界一いい女だ…愛してる…」

レイラ「ふふ、いい女…か。私もすきだよ…」

シャーロット「少し痛いの治ってきた…でももうすこし…このまま…Zzz」

レイラ「…(寝るの早いな…でもこうして過ごしてると…案外強くないんだな…シャーロット…)」

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シャーロット「…ママとおんなじことを…ッ…ママも俺の目好きって…(珍しくめそめそする)」
レイラ「シャーロット…(めそめそするシャーロットに毛布をかけてあげて)めそめそするなんて珍しいな、疲れてるんだろ…シャーロットが寝るまでずっとそばに居るから…」

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レイラ「痛みが治まるまでここにいる…(目を押さえるシャーロットの手をさすってあげる)」

シャーロット「…目がもう一個あったらな…レイラの可愛い顔…両目で見たかった…セシリオが…クソ親父が珍しい色だからって目を売っぱらったんだ」

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レイラ「イルスさんも…父親に取られちゃったの…?」

シャーロット「兄さんは母親の借金取りが目の角膜がよく売れるからって無理やり目を奪ったらしい。俺のはただの鑑賞用だぜ…酷いよな…
嫌いだこんな目…」
レイラ「シャーロットの目…私好きだよ…見つめられるといつも吸い込まれそうになる…」

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レイラ「シャーロット…どうしたの」

シャーロット「目が…痛い…」

レイラ「ゴミでも入ったのか見せて…」

シャーロット「見ない方がいい、痛いのは…無い方の目だ…」

レイラ「別に平気だ…お薬切れちゃったのか…?」

シャーロット「う゛…兄さん今仕事だから…(レイラの膝枕で痛みに耐える)」

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【無いお目目の話】
シャーロット「ん゛……あ…(夜に寝ていると無い右目が病んで痛くなりリビングに出てくる)
くそ…薬…薬…無い…(ウロウロ探す)
兄さん…そうだ夜回り…(暖炉に薪を入れ)あぁ…うぅ…(暖炉前でうずくまる)」

レイラ「(誰かが音で起きて開けたドアの隙間からそっと覗いて)」