Twitter 氏@創作メインのモブおじさん Ahhhh_mia_amore | 氏@創作メインのモブおじさん(Ahhhh_mia_amore) /「アラン」の検索結果

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@Marinereddog2 シャーロット「そりゃあな!兄弟の子は俺の子同然だから面倒もみるし何かあったら守ってやる(アランの頭を洗ってあげる)
そうそうあまり悩むな」

アラン「うん…そうだよね…次は絵本のお話してあげるんだ…」

イルスパパ「あぁ…そうだな。死体焼きの仕事は…苦手だ…(抱き締めて甘える)」

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@Marinereddog2 アラン「〇〇ちゃん…もう何日も来なかったんだ…」
シャーロット「おいおい暇人じゃあないぞ!(*`ω´*)(髪しっぽでペチペチする)
雨で酷かったからアランをお家まで連れてきたんだ、な?」
アラン「うん…」

イルスパパ「ああそうだな…
友達か…アランには辛い話かもしれんな…」

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@Marinereddog2 アラン「ぐす…〇〇ちゃんと…たくさんお話する約束したの…(ウルウル)」
シャーロット「ではお借りします〜おじさんも失礼するよ〜♡」

イルスパパ「なにい!?アランが!あぁ無事でよかった…
〇〇…死体焼きのリストに載ってた気がする…(小声)今日はその手伝いだったんだ…アランと関係が…?」

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@Marinereddog2 アラン「う゛…ぐすッ、はい゛…泣(お風呂に行く)」

シャーロット「通りかかってよかった…じゃあお言葉に甘えて泊まらせてもらいます
アランは〇〇ちゃんって子を探してたみたいで仲が良かったのかな?」

イルス「ただいま〜、あぁー土砂降りまいった…あ、シャーロットどうしたんだ?」

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イルヴァ家の扉を叩くシャーロット
イルスパパは仕事でいなくて、ヴァイパーママに娼館街で痴漢されてたアランを助けたことを話す…
酷く泣いたまま話せないアラン

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アラン「降ろしておじさん!!泣〇〇ちゃんが!!!泣
〇〇ちゃんが僕を待ってるんだ!!!泣離してよォ!!!泣うぁああん泣(泣き叫ぶ)」

シャーロット「はァっ…はっ…今はダメだ!(自分がびちょ濡れになりながらイルヴァ家まで走り)
兄さん!兄さん!!!」

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シャーロット「待てやゴルァ!!!!Fuck!!!(取り逃がす)
アランだな!?なんでこんなとこいるんだ馬鹿か!!!何かされたか!?とりあえずここからでねぇと!!!(コートを脱いでぐしょ濡れなアランを包んで走る)」

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仕事帰りのシャーロット
「〜🚬ん…?(騒がしい路地裏をちらと見る)
あれ…どっかで…🤔 !!!(髪の毛が逆立つ)てめぇ何してやがんだ!!!(走って助けに行く)」

モブ「クソッ!(アランを水溜まりに突き飛ばして逃げる)」

アラン「うぁあぁん!!泣」

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アラン「や、やだ…やめてください…っ泣いやだ…っ!ママっ…ママァッ!」(問答無用で服の中をまさぐられる)

「こら静かにしねぇと教えてやらねぇぞ!」

アラン「ひっ…〇〇ちゃんッ…助けて…!ううっう泣 やだあっ泣!(必死に抵抗する)パパァ!!!パパァ!!!」

「糞ガキが黙れつってんだろ!!!」

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ーーー
ーー

アラン「お、おじさん…こ、こんなところに〇〇ちゃんいるの…?」
(あたりでヤク中や青姦してる人間がいる)

モブ「さぁね…教えて欲しいならおじさんの言うこと聞いてもらおうかな…(路地裏で止まりアランの体を触る)」

アラン「な、何するのおじさんっ…」

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アラン「黒髪の僕と同じくらいの〇〇って子を探してるの!おじさんどこにいるか知らないですか…!」

モブ「その子ならきっとあっちにいるかもなあ?一緒に探してあげよう…(悪い顔)」

アラン「.*・゚(*º∀º*).゚・*.教えて!」

モブ「こっちだよ…^^(手を引っ張るようにアランを連れていく)」

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アランに好意を寄せてた女の子が来なくなり、雨の中近づいちゃダメだと言われていた娼館街を捜しまわるアラン

アラン「〇〇ちゃん!(女の子の名前を叫ぶ)どこにいるの!?〇〇ちゃん…まだッ…まだ沢山話したいことあるのに…ッ…(半泣き)」

モブ「どうしたんだい可愛いボクちゃん…」

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@Marinereddog2 シルヴィオ「マッマ!ミウ〜!( * ´ ³`)♡(じたばた)」

アラン「ヴ〜(˘•̥ω•̥˘)」
アセル「マ〜…( ´•ω•` )」
エリーナ「きゃ〜!キャッキャ」
イルスパパ「…///(ドキっとして、ついアスピダママに後ろをついていく)
ふふ、エッチなこと考えたら出ちゃうのかな…(後ろから抱きついて胸を揉む)」

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@Marinereddog2 シルヴィオ「マァ…(  ・᷄-・᷅ )ノ゙マンマ?( ´ ` )」

イルスパパ「今日休みでよかった…( ´͈ ᵕ `͈ )
何かいい刺激があると治るかもしれないね^^(また頬にキスする)」
アラン「ふぇぇえ😭んむ(胸に挟まる)う゛…うぅ…(´இωஇ`)(少し泣き止む)」
エリーナ「う〜(゚ω゚)(なんだか分かってない)」

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@Marinereddog2 シルヴィオ「う…(ㅇ_ㅇ)(めっちゃ見つめる)」

イルスパパ「そんな!愛する家族を騙すようなことはしないよ…
ほら口調とかママのまんまだよ」

アラン「ふぇ…(´இωஇ`)ふぇぇえん( ;ᯅ; )」

イルスパパ「おろろろアランが…なんとか治るように父さん頑張ってみるから…^^;」

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女の子が来なくて最悪な結果を考えて泣いちゃうアラン

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@Marinereddog2 アラン「ママとパパ僕が独り占め…///♪(ヴァイパーママの足にハグする)」
アセル「りんごジュース飲みたい〜(*´˘`*)(ポテポテキッチンに歩いてくる)」
アラン「///!!!(慌ててパッと離れてすぐ食卓の方へ戻っちゃう)」

みんなの前では恥ずかしがっちゃうアラン
でもかなりのママLove…

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アラン
黒髪で深い碧眼、パパのハネは受け継がなかったけど目の悪さと目元が似てる
泣きぼくろが可愛い真面目くん…
そらモテるわァ…な顔しとる… pic.twitter.com/MFhAaYjPVf

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@Marinereddog2 アラン「(少しキョロキョロして)おいしい…///(にっこり笑う)ママのお料理優しい味…僕とっても好き( ˘͈ ᵕ ˘͈ )
ママ…今日一緒に寝たい…(モジモジ)」

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ショタアランを思いついたから飯食ったらかこう

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1番最後に生まれてあまり体が強くないアラン
本を読みすぎたり勉強しすぎたりするとすぐ熱出しちゃってよくイルスパパに程々にしなさい…(´._.`)って言われてる
クールだけどすんごく甘えん坊…

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@Marinereddog2 アラン「じゃあ会いたい時この公園のこのベンチが目印な…^^*
バイバイ♪(手を振り返し)
…あれ?そっちって…大人しか言っちゃいけないって言ってたとこ…あの子良くないお仕事してるんだな…今度パパに何があるか聞いてみよう…」

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@Marinereddog2 アラン「そうだったんだ…ごめんね辛いこと思い出させて…
き、きっと僕のママはそんな酷いことしないよ…優しいもん…(ぎゅっと拳を握る)
僕と同い年で働いてるなんて…辛かったらまた僕とお話しようよ、お菓子も沢山持ってくるし…君がよければだけど…」

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@Marinereddog2 アラン「うん、毎日いるよ。ママがお仕事なんかでパパとキスなんかしないよ…^^;あ、愛し合ってるからキスするんだよ…///
パパは治安部隊の人なんだ、悪い人を捕まえてるんだよ。カッコイイんだ…
ママも治安部隊のひとで、それとは別のお仕事もしてるらしいけどそこは僕も詳しくは知らないや…」

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@Marinereddog2 アラン「パパいないのか…じゃあパパの話から
パパはねとっても強くて、どんな時も家族を守ってくれるんだよ。お仕事で疲れていても絵を描いたり本を読んだり遊んでくれたり、勉強を教えてくれたり…
しかも僕のパパは凄く面白いんだ、ママのことが大好きでよくお家でキスしたりハグしたりしてる^^*」