Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年10月のツイート

本日10月31日はハロウィン!!
TVアニメ『ゴールデンカムイ』第十三話にて鶴見中尉に渾身の仮装(!?)を披露する江渡貝くんをご紹介ッ!
昨年制作されたハロウィンスペシャル画像も配布中ですので、こちらも是非ご利用下さい!!⇒kamuy-anime.com/special/downlo…
#ゴールデンカムイ #ハロウィン #HappyHalloween pic.twitter.com/RHw12ksy35

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牛尾/ハ口ウィンパイレ一ツ🎃 pic.twitter.com/PYvHwJS2m2

牛尾/そういやハ口ウィンの時期か。会社から帰る道すがら、街中をやたら突飛な格好の若者らが往来していてうしやまはようやくその催しに気がついた。まあ自分には無縁の事。そう思ったが、そういえばいま家に居るであろう同居人はこういったものに興味はあるのだろうか?賑やかな事を嫌う男だが、

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今週みんなの前に現れたヒグマはヘイタだけが見た幻覚?足跡ないって言うし。

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RT わーこの説面白いな。エドガイくぅんパターン。

本誌。もしかして平太以外皆死んでる?杉白が会話してるのは平太だけじゃない?

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ごかむはぶっ飛んでるけどファンタジーではなくそれなりにあり得なくもない?って思える範囲内の事を取り上げるから今回の流れがどんな結末なのか楽しみ。

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単に「クマ出たぞー!」って話じゃないもんな。先週喰われたはずのヘイタの謎があるし、彼の腰にあるクマが彫られた物入れもやたら意味深だし…。

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この漫画の一番最初に酔っ払ったゴトウさんに見守られながら一人で砂金探してた杉がこうしてみんなでワイワイまた砂金探ししてるのがなんとも感慨深い。

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次回予告が不穏…!!!

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本誌。平和じゃないけど私にとっては平和だった。

一服する尾形さん🚬

お借りしました
モデル:サクラコ様
アクセサリ:つん様、コスモ様
エフェクト:ビームマンP様、そぼろ様、角砂糖様、真城/おすしP様
かおるこ様、EJE様 pic.twitter.com/c2wSvIws34

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本誌前にやんじゃんあぷり更新しとこ。

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原作にしばらく先生が出てないのってもしかして港でおがたの帰りを待ってるからでは???おがたを回収し次第、ヒジカタさんのとこに二人で戻るんでは????

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RT はあぁぁ…獏さんのうしお!😭💓

リプきたキャラの顔だけに出来なかったやつ
牛先生 ネクタイで手首を縛る

全体は牛尾 pic.twitter.com/WNoGjXMRrA

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いま盛大に悪戯を仕掛けられた気がしてならないが何を言っても無駄だろう。「何する気だよ…」突然のドッキリとケーキが潰れたショックでしょぼくれながら、うしやまはどうにでもしてくれという風に尋ねる。おがたはニンマリと口角を上げると、真っ白なワンピースの裾を掴み、グイと上げた。そこには…

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「!!」「どうだ?あんたの好きそうなヤラしい下着」うしやまの目がカッと開く。そしてそのままおがたを抱え上げた。「おがた…」「んー?」「卜リックオア卜リートだ」「あ〜、残念ながら菓子は用意し忘れたなぁ」と、確信犯の笑み。うしやまは鼻息荒くおがたを運ぶと、寝室へと飛び込むのだった。

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するとそこに待っていたのは、部屋の真ん中にポツンと立つ、黒い長髪をだらりと垂らした白いワンピースの女。「っうおぉお!!?」投げた。一切の無駄のない動きで女を投げた。見事な一本背負い。ダァンと階下から苦情が来そうな音を立てて女は床に沈んだ。が、驚く事にしっかりと受け身をとった様子。

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「…痛えな」「ふあっ!?」憎々しげなドスのきいた声にうしやまは数歩あとずさる。およそ女と思えないその声には聞き覚えがあった。仰向けのまま動かない女の長い髪の隙間から先程は見えなかった顔がチラリと見え、目が合う。「おがた…っ!」「よぉ、おかえり」「バカヤロウっ!ビビっただろうが!」

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「俺だって。あんたにいきなり投げ飛ばされてビビったんだぜ」「お前ぇが脅かすからだろっ。ボク傷つきましたみたいな顔すんな。つーかなんだその格好」「何って、ハ口ウィンを知らんのか?」「これじゃただの肝試しですっ!」「まあどちらでもいいだろ。卜リックオア卜リートだ、うしやま」

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悪びれもしないおがたからのその言葉にうしやまはハッとする。そしておがたを投げ飛ばした勢いで吹っ飛んだ鞄とコンビニ袋が視界に入った。「あー…」愛らしいオバケのケーキは面影を残しつつも潰れてしまっていた。「これじゃノーカンだな」「お前ぇよお」「他に菓子は?」「無いです」「なら悪戯だ」

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悪戯やたくらみ事と考えると一概に無関係とも思えない。菓子でも買うか。何かハ口ウィン的な奴を。そうしてうしやまは最寄りのコンビニのスイーツ棚にあった、オバケのようにデコレーションされたレアチーズケーキを二人分買って我が家へと向かった。色っぽい悪戯なら歓迎だな、などと考えながら。

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「ただいまー」古いマンションの少し重い扉を開けて中に入る。だが室内の明かりが付いていない。「おがた?」出掛けてるのか?と首を傾げたがすぐに思い出す。やはり何か仕掛けてくるつもりか。いいぜ、こちらも準備万端だ。うしやまはどこかワクワクしながらリビングへと向かい、部屋の電気をつけた。

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牛尾/そういやハ口ウィンの時期か。会社から帰る道すがら、街中をやたら突飛な格好の若者らが往来していてうしやまはようやくその催しに気がついた。まあ自分には無縁の事。そう思ったが、そういえばいま家に居るであろう同居人はこういったものに興味はあるのだろうか?賑やかな事を嫌う男だが、

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🐮「百っ、離せ!」
🐈「んぉぁおるるるる💢」
🐮「食べ終わったろ!袋ちぎれる💦」
🐈「るるぉあぁあー!ぁあ"あ"ー!💢」
🐮「そんなキレるっ!?💦💦」

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ほのぼのした光景では全く無く、猫おがたはちゅーるを舐めながらンニャンニャ言うし、先生の手に置かれたおてては爪立ってるし、眼光が鋭すぎるし、食べ終わって取り上げようとすると袋に噛み付いて毛を逆立てながら「オルルルル💢」っておよそ猫らしからぬ声を上げる。

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ちゅーるちゅーるちゃおちゅーる♪を頭の中で流しながら、先生の手からちゅーるを食べる猫おがたを想像して心を保つ。

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牛尾/お昼時。いい匂いにつられて、台所に立つ先生の横に音も立てずに忍び寄るおがた。「お、出たな。つまみ食い小僧め」あっさりと見つかる。「俺は悪いおがたじゃないぞ」「そうか。それならこの皿向こうに運んでくれ」「む…」つまみ食い失敗。てい良くお手伝い係に任命された。