Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年10月4日のツイート

Kiwrb ob reasonably small

特に舌の付け根と顎。夢中で口づけした弊害。水を飲むのも億劫で、昨夜喘ぎっぱなしの泣きっぱなしで喉は乾いているのに動く気にならない。ぼんやりしてると彼の身を案じたうしやまが口移しで水を飲ませてやる。コクリコクリと美味しそうに喉を鳴らして飲み干すおがた。すると自分から舌を差し入れた。

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うしやまは驚きつつもそれに応える。お返しとばかりにおがたの口内に舌を伸ばすと、「いてっ」齧られた。「…この牛タン、齧って短くしてやる」「やめろっ。いででで」そうは言いつつ癖になってしまったおがたは今後戯れの度に彼の舌をねだるようになった。

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嫌だとか待てとか言いたいのに「やぁー」みたいな声しか出ず「大丈夫だ。怖くねえからな」ってなんにも大丈夫じゃないのに続行されてしまう。視界に入ったうしやまのソレはもう棒というより大砲みたいな代物で絶対無理だと思うのに下準備の成果も悲しい程あって驚くくらいあっさりと呑み込んでしまう。

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もう前戯の時点から何度も達してナカの正常な状態など自分でも忘れてしまったくらいイキっぱなしで支離滅裂に喘ぐ事しかできずボロボロ泣いてたら「よしよしイイコだな」ってあやされて最初の時みたいに口の中に舌が入り込んでくる。また酸素不足になる予感はしつつもおがたは本能的に吸い付いた。

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大きくて分厚くて長いうしやまの舌に乳飲児みたいにちゅうちゅう吸い付きながら、されるがまま揺さぶられる。普段の無表情が嘘みたいに汗や涙や唾液でベトベトな顔になりながら、その夜はうしやまの気の済むまで貪られ続けた。翌朝、抜けた魂の半分は戻ってきてないような心地。おまけに体中が痛い。

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負けず嫌いのおがたが反撃する気も起きないくらいいっぱいいっぱいになる。生温かい謎の生き物に蹂躙されてるみたいな感覚に呼吸困難になりながら腰を抜かして、唇の周りを涎でぺとぺとにしたまま放心してたら「悪い悪い。俺とした事がついがっついちまった」って悪びれもなく言われる。

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先生の舌のポテンシャルの高さを身を以て知って頭をグルグルさせてるうちに流れのまませっせする事になり「ほぐしてやるからジッとしてろよ」とソッチまで彼の舌の洗礼を受けそうになって暴れるも力でねじ伏せられて、抵抗の甲斐もなく受ける未知なる体験におがたは軽く泣く。本番前に泣く。

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先生としては己の息子のサイズもアレだしその前に慣らすにしても指もなかなかゴツくてしんどいだろうと気を遣った最大限の優しさの結果の舌。とにかく痛くなく、とにかく気持ちよく、と頑張った結果おがたが偉い目に遭うとはつゆ知らず。乱れる彼の姿にむしろ「うんうん気持ち良さそうだ」とご満悦。

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そうして先生の紳士的なほどこしにより、おがたのヒットポイントはすでに風前の灯火。もう身体のどこにも力が入らないくらい骨抜きにされてしまって文句を言おうにも呂律も回らず舌足らずな赤子みたいな音を発する事しかできず、なのにこの後さらなる規格外をお見舞いされる事になるわけで。

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牛尾/先生ってば一目でわかるくらい体格が大きくて各所パーツも軒並み規格外で、実は舌ベロも大きい上に異様に長かったらえっちでいいなぁ。おがたが先生と初べろちゅーした時になんかもう圧がすご過ぎてベロで溺れる。食べられるみたいにバクッと唇塞がれて、お口の中の陣地取りで圧倒的に負ける。

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うしおってかわいいよなぁ〜〜って一日30回くらい思ってる。

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牛尾/おがた流のじゃれ方🐱 pic.twitter.com/aqXIPvTwCL

【今週のゴールデンカムイ舞台裏】
野田先生曰く、「おしゃべりロシア人や今週の尾形が履いているのは、
木の甘皮で編んだ『ラーポチ』というロシアの伝統的な農民の靴です。」とのこと。 pic.twitter.com/Kuzhwqj0xF

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出来たラーメンはキャベツともやしを塩胡椒で炒めたやつがもりもり乗ってて、あと固茹でのゆで卵と何故かウィンナーも乗ってる。
🐱「ウィンナー…?」
🐮「肉が欲しかったんだがチャーシューがなくてなぁ💦」
茹でたウィンナーもそれはそれで美味しかった。

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牛尾/惰眠を貪って昼過ぎに起きたおがた。空腹で台所に行くと、ぴっちりした肌触りのいいTシャツに綺麗なシルエットのジーパンを履いてシンプルなエプロンをつけた先生が「お、ちょうど良かった。ラーメン出来たぞ」ってニカッと笑ってて、心の中で「んんん!好きっ!!!」ってなる。