Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年6月のツイート

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自分、うしやまに愛されてますからフフンドヤァ…するおがたとか可愛すぎません???

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俺が愛されるわけがないと拗らせて逃げ回って先生を困らせる面倒くさいタイプのおがたも好きだけど、愛されないわけがないだろと先生に教えられて自信満々生意気にゃんこになったおがたも好き好きの好き。

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刀剣、修行に出してた槍くんが帰ってきた。まったくキミってやつぁ…こんなに男前になって…。

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隣で揺れる肩がわくわくとしているのが分かる。幼い頃もこいつはこんな風に楽しんだのだろうか。孤独ではなくいられただろうか。俺は、あの頃の楽しさを少しでも取り戻させてやれてるだろうか。「うしやま?」「ん」反応の薄い俺をおがたが見上げてくる。そんな奴の手を、ぎゅっと握りしめた。

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「まずは一通りザッと回ってどの店で買うか目星をつける。あと、休めそうな場所とゴミ箱の位置もだ。飲み物や酒を置いている店も見ておきたい」「プロかよ」「子供の頃は毎年ばあちゃんやばあちゃんの友達に連れられて仕込まれたんだ。まあ、みんなが死んじまってからは来てなかったけどな」「……」

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こいつが産まれながらに複雑な家庭事情を抱えていたのは知っている。両親は居ないようなもので、唯一の肉親の祖母の世話になっていたと。「うしやま、何が食いたい?」「そうだな…焼きそばと串焼き、あとビールが飲みてえな」「よし、探すぞ」いつもの冷静な口調のようで明らかにはしゃいでいる。

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「さて…」ふと、おがたがおもむろにズボンの尻ポケットから何かを取り出し、それを首から下げた。やたらと膨らんだがま口財布だった。「…おがたサン、それは?」「軍資金だ」開けば中身は百円玉と五百円玉と千円札が少々。あっ、この子意外と満喫する気満々だ。「早くいくぞ、うしやま」「お、おう」

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牛尾/騒がしい事は好まんだろうと思いつつおがたを誘ったのが数日前。陽が落ちたのも忘れてしまうくらい煌々と輝く提灯。がやがやと賑わう人だかり。並ぶ屋台。お気に召しただろうかと隣を見れば奴はスンと済ました顔で、その大きなふたつの黒い目に祭りの灯りがきらきらとチラついていた。

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真っ白に弾ける瞬間、噛みしめるような声が聞こえて向こうも達したのだと分かった。荒い呼吸が電話越しにぼふぼふと音を立てていて、いつもならその熱気ごと感じられるのにとぼんやり思う。「おがた…大丈夫か?」「ん…」「そのまま寝落ちするなよ?」「分かってる」反射的に返事をしたが、正直眠い。

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「あと二日の辛抱だ。そしたらたっぷり可愛がってやるからよ」「土産…」「おう、美味いもんもいっぱい買ってく。だからイイコにしてろよ?」普段ならガキ扱いするなと返すその言葉に俺は微睡みながら小さく頷いた。早く帰ってこい。頂かれる準備はしておいてやるから。このベッドは一人じゃ広すぎる。

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「あたりめえだろ」望み通りの反応に達成感を得る。が身体の方はそうもいかない。「なあ、うしやま…あんたの今どうなってる?」「どうって…お前の想像通り」「触って…」自分でも信じられないくらい甘ったれた声が出た。うしやまがゴクリと喉を鳴らすのが聞こえた。続いてズボンを緩める金属音。

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まるで見ているみたいに想像できる。あんたのソレがどうなってるのか。あんたが今どんな顔をしてるのか。「おがた…」「っ…」呼ばれるだけで体が跳ねる。ああ、なんて身体になっちまったんだ俺は。あんたが恋しくて一人で遊び、それでも足りずに柄にもなく電話などして、その声ひとつで溶けてしまう。

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「おがた…お前も呼んでくれ」「ぅ…しやま…、うしやまぁ」「くっ…、おがた」あちらの余裕のない声につられる。シーツに顔を擦り付けた。いつも縋り付く温度はどこにもなく、悔しさと寂しさがわだかまりながら上りつめていく。欲しい。あんたが欲しい。「んっぅ…、たつ…ぅま」「! ぐっ…」

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牛尾/うしやまの出張三日目の夜。メッセージアプリだけでの簡素なやりとりではなく初めて電話をかけた。出ないなら出ないで別段構わない。そう思いながらスマホを片手にいつもは二人で並んで眠るベッドに横たわっていた。「ーーおがたか?」たったの数日ぶり。それなのにその声が随分懐かしく思えた。

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「ん…」「どうした。何かあったか?」「いや」「元気にしてるか?ちゃんと飯食ってるか?」こんな時までこちらの心配。しんどいのはあんたの方だろうに。機械越しのうしやまの声は低くて、甘くて、やわらかくて、そして遠い。「…」「おがた?」「ん…」「お前…。いま"悪さ"してるだろ」

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甘くてやわらかかった声が揶揄するように鋭くなる。同時に、図星を突かれて自分のナカに潜めていた指にクッと力が入ってしまい、思わず喉の奥から「あっ」と小さな喘ぎが漏れた。「お前って奴ぁ…」「ふふっ、そろそろいい頃合いだと思ってな。…ンッ」「くそっ…なんつーオアズケだ」「欲しいか?」

あの………こんなもの作ったんですけど……よかったら使いたい人いませんか………………???????著作権しぬほど放棄するので……あの……推しのえっちな表情………描きません…………??????(必死な表情) pic.twitter.com/XkBTpUuL1u

🔞こういうのって攻めの表情少なくない?もっと雄の本能に溺れた推しの攻め顔も見たくない?ということでテンプレ作りました!キャラに合わせて改変自由、報告不要です ツリーに透過素材と使用例も載せます
#攻めのエッチな表情テンプレ pic.twitter.com/Z6k4Xlj7pI

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楽しかったなー。不穏な流れになってもその回のうちに解決してくれて、毎回美味しいご飯が出てて、二人が仲良しで、とても心にやさしいドラマだった…。この二人は絶対大丈夫って安心感のあるドラマ素敵。

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はぁーーーー…………なにたべ終わってしまった。最後の方のふたりの会話、アドリブっぽくてかわいかったなー。はぁ~~~~……来週からもうなにたべ無いのか……ああぁ……。

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ほんとは自分で寝室へ行こうとしてたけど狭い洗面所で歯を磨いてる大きな背中を見たら甘えたくなっちゃったおがた。

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牛尾/早く寝室に連れてけアピール。 pic.twitter.com/TAhNJNy2az

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汗だくうしお…つゆだくうしお…🐮🐱

アシリパしゃん、、、😭😭😭😭会いに来たよ、、、 pic.twitter.com/GfJ04JeEis

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うしおには汗だくで湯気が出そうなくらい熱っぽいセッセをして頂きたい所存。部屋の二酸化炭素濃度も急上昇。酸素低下によりおがたの気絶確率もうなぎのぼり。

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体力差のせいで分かりにくいだけで先生に色々と仕込まれ切ったおがたは性欲の度合いで言うと先生とドッコイドッコイだといい。しかも素直じゃない分、スイッチがオンになると先生よりもタチが悪い。

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先生も先生でおがたのにおいは好きだけど、どちらかと言うとリラックスや安眠効果の方が高かったらいい。性欲スイッチより安らぎスイッチ。おがたを抱き締めて「お前イイにおいだな」なんて言うからおがたが身構えたらそのままヨシヨシスリスリ嬉しそうに愛でられて「???」ってなる。

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先生の体臭フェチなおがたがめちゃくちゃ好きなんだ…あの潔癖そうな男が自分を抱く男のにおいに腰砕けになるとか…ええやん…。においムッファァな先生に思わずラッコ鍋フェイスになって迫り、先生の方が「待て!風呂入ってねえから!」って慌ててほしい。