Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年6月1日のツイート

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日進月歩コツコツと進め、最初の不慣れが懐かしくなるくらいゲームにも慣れて、主人公も強くなり、装備も整い、殆どのマップを攻略し、過去エピソードも全て回収していざラスボスの元へ行き、そこから完結までの流れを見届けて良かったなぁってウルッとしてほしい。そんな先生を尾に見守っててほしい。

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ゲームは子供がやるもんだと思ってる先生に是非ゼlルlダをやってほしい。広大な土地を旅して、慣れないアクションにワタワタしたり、道に迷ってオロオロしたり、遺跡のパズル要素に悩んだり、困ってる人放って置けなくてサブクエばっかり進んだり、意味もなく動物や景色の写真撮ったりしててほしい。

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🐱「オイオイあんたそれコントローラー持ててるか?見えねえぞ?どっかに無くしてねえか?」
🐮「ちゃんと持ってますぅー。小せえんだもんよコレ💦」
🐱「ははっ。たつうまくん頑張れ」
🐮「あ〜もぉ〜〜(カチャカチャ)」

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牛尾に二人仲良くすいっちのゲームしてほしい。コントローラー分けっこして、先生にあの小ちゃいコントローラーでちまちま頑張ってほしい。

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すいっちのボクササイズのゲームをここ数日やったら二の腕が筋肉痛で痛くて笑う。どんだけ運動不足やったん自分。

隠れてモルヒネを打ちまくる二階堂
(江戸貝くんの家が燃えた後くらい)
privatter.net/i/3700632 pic.twitter.com/wOxt2c1mN4

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はぁ…良きものを見た。人生がまたひとつ健やかになってしまった。

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あとやたらチュッチュするんだこの子ら〜〜。えっちなシーンも濃厚でお互い積極的に相手を触りにいっていやらしくて素敵なんだけど、それ以外の単に添い寝する場面とかでもイチャイチャくっついておでことかにチュッチュしてて可愛いんだ〜〜。どっちも相手の事好き過ぎ〜〜たまらん〜〜。

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「秋l山lくlん」の三巻読んだ。あ〜〜好きぃ〜〜。やっぱり凄く好き〜〜。モノローグや余白多めなのに画面が寂しくなくてちゃんと濃くて、むしろモノローグ効果でゆったり時間が流れてくこの雰囲気がすんごい好き〜〜。

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最初ハチャメチャなきっかけだった二人が相思相愛になってるのが泣ける〜〜。攻め君は最初から受け君大好きだったけど、受け君の方がもう攻め君いなきゃ無理みたいになってくこの流れ〜〜。素行不良でツンデレで俺様気質で寂しがりな猫系受け〜〜。逆に平凡地味目で気弱ですぐ泣くわんこ系攻め〜〜。

【要注目】6月施行!「チケット不正転売禁止法」ポイントまとめ

具体的に禁止される行為や、違反した場合の罰則など、「これだけは知っておきたい」というポイントをまとめました。 pic.twitter.com/jAxbgkRMCe

デスクワーカーのように腕を固定するひとには「上腕三頭筋」のキツ〜いストレッチがおすすめです!

これは強度が高めなので、1分やれば肩や胸のあたりまでめちゃくちゃスッキリしますよ。

肩甲骨から肩にかけての重だるい感じが抜けて、硬いひとなら姿勢が良くなって呼吸までしやすくなります😌 pic.twitter.com/ctt4V0sMz6

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ふるばはじまた。見る。眠いけど見る。

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一方、人を茶化してご機嫌なおがたは自分の彼氏である先生のとこに帰ってる。「お前ぇまたどっかで悪さしてきたんじゃねえだろうな」「さあな?」「(してきたなコレは)」やれやれと思いつつ、有菊に触発されていつもより甘えてくるおがたに、まあいいかとなる先生。

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牛尾と有菊/現パロ有菊にちょっかい出してありこさんに無表情ながらめちゃくちゃ嫌われるおがた。サシで対面した時にまるで菊さんとさも昔付き合ってましたが?体の関係ありましたが?って煽るだけ煽って立ち去る。あとで菊さんと二人きりになったありこさん。分かりにくいけど珍しく機嫌が悪い。

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尾が何か吹き込んだんだろうなーと感づいてる菊さんもまあ人が悪いのでもう少しヤキモチ妬かせてみたり。最後の最後でネタバラシ。「あいつも俺と同じでネコだぞ」「!!!」「からかわれたなぁ?ありこ〜」「ぐ…」この後ありこさんのモヤモヤを全部受け止める為にいつもより荒っぽく抱かれる菊さん。

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「! おい、いい加減に…」不機嫌そうにおがたが振り返ろうとしたその時、グッと腰を引かれ、尻たぶにズバンとひと突き、服越しに喰らう。「んあっ」挿れられたわけでもないのに身体はこの衝撃を覚えていて、反射的に甘い声が出た。おがたは悔しさに顔を歪ませて奥歯を噛み締める。「ヤメろテメエ」

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腹の底から出来るだけドスのきいた声を上げるが効果はない。更にズバンズバンと何度も叩きつけられ流し台に両手をついた。指先に力が入る。次第に布越しのモノがいやに硬くなってるのに気づいてしまった。再度ゴリゴリと尻の割れ目に擦り付けられると、衝撃で出る声とは違う震えるような吐息が漏れる。

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「おがた、見ろ」背後から顎を掴んできた大きな手。向こうも余裕がないのか頬に指が食い込んだ。目の前の鏡に映る自分とおがたは目が合った。己の欲情した顔。その後ろに映る獣みたいな大男の笑み。男の唇が自分の耳元に寄せられて、動く。「このままここで抱いていいか?」そう耳の穴に吹き込まれた。

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それだけで腹の奥がキュンと喜び、腰が抜けそうになる。おがたはささやかな反抗心で顔に触れるうしやまの親指を口に含んで強めに齧った。「…ベッド、連れてけ」鏡越しに睨んだが、まるで誘っているようにしか見えない。うしやまの満足げな顔が見えたのは一瞬で、すぐに世界が反転して体が宙に浮いた。

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牛尾/おがたが洗面所で歯を磨いていると背後から抱きしめられた。「今日はヤらねえぞ」「そんなぁ」うしやまは悲しげな声のわりに諦めた様子はない。ぐりっと腰を押し付けておがたの項を嗅いでいる。おがたは我関せずと歯磨きを終えて、口をゆすいだ。それが終わる頃にうしやまはおがたの腰を掴んだ。