Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年6月2日のツイート

鯉登家の一族
兵学校の寮からお正月とかなんかに帰省した兄さということでひとつ。雑ですすみもはん pic.twitter.com/aumvhYcM9J

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牛尾/うしやまさんと地味男クン pic.twitter.com/Zmuljz9KQp

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うちの牛尾だと意外とおがたのほうがレンチンポリスしてそう。「温めるんなら強めで早い方がいいじゃねえか」な先生を厳しく取り締まる。先生はレンジのワット数を高くしがちだしコンロの火力は強火にしがち。

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🐮「こっちのが早えだろ?」
🐱「……うしやま」
🐮「な、なんだよ…」
🐱「あんたが今やってる事は、強くするほうが気持ちいいだろうと馬鹿みたいに力の加減せずに女を抱く勘違い野郎と同じ思考だ」
🐮「!!! なん…だと……」

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🐮「俺は…いままでなんて事を……」
🐱「これからは相手(食材)に合わせて加減してやるんだぞ」
🐮「はい…ワカリマシタ……」

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RT レンチンポリスwww

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他に誰もいない空間で二人きり。なんとなく気まずい気分で用を足していると隣に彼が立つ。ほかにも場所は空いているのに。なんだと警戒していると彼と目が合う。彼の眼鏡の奥の目元がニィと歪んだ。「うしやまさん」まともに声を聞いたのは初めてな気がする。「昨日のはみんなには内緒にして下さいね」

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昨日の…と言われて脳裏をよぎるのは昨夜の光景。夜闇に煌めくホテルの灯りに照らされる、ツーブロックヘアーの男といま目の前の彼が結びつく。彼は妖しく笑うと、呆然とするうしやまを置いてさっさと立ち去って行った。「…マジかよ」誰もいなくなったトイレで一人、うしやまは思わずそう呟いた。

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牛尾/前髪ぼさぼさでダッサイ眼鏡をかけた職場の地味男くんがある日、別人のように垢抜けた格好で男と二人でホテル街を歩いているのを見てしまったうしやま。見間違いだと翌日職場に赴けば地味男君は相変わらず地味男君でホッとする。しかし夕方、男子トイレに行くと後から彼がやってきた。

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牛尾/初夏の陽気に汗ばむ先生の頭皮を嗅ぎにいくおがた。さすがにそれはやめてほしい先生。
🐮「おがた!やめなさいっ💦」
🐱「すぅーはぁー…くさい」
🐮「!!!(ガーン!)」
🐱「すぅーはぁー…」
🐮「なんでまだ嗅ぐ!?」
🐱「もっと…もっとだ…!」
🐮「😫💦」

オトメイトパーティー2019にて。
風間千景を何となく意識した着物を着てみました。
そして今回もちー様のポーズ(笑)。 pic.twitter.com/Kn1a7tMUxQ

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尾が振り回してるようで牛のが一枚上手。そんな牛尾がとても好き。

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自分は起き上がらずおがたの顔を引き寄せて、うしやまは彼の唇を貪った。片腕を胴に回して拘束し、腰を押し上げる。「ンンッ!」おがたの声が自分の口内に響き、うしやまはニィと目を細めて顔を離す。「あんまり意地悪してくれるなよ、おがた。こいつもお前に構ってほしがってるだろ?」

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なあ?と意地悪く囁きながらまた押し上げる。抱きしめるようにおがたを捕まえたまま。間近でおがたの顔を眺めながら。「お前はこいつと遊びたくねえのか?」うしやまが頬に吸い付いてやると、おがたは生意気な態度はそのままに、ようやく「仕方ねえな」と震える声で答えるのだった。

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「悪くねえ誘い方じゃねえか」「待て。動くな」「え?」「動くな」「動くなって…ヤるんだろ?」「いいからジッとしてろ」そう言っておがたはうしやまの鼻先を人差し指でぶにっと押す。ぺたんと倒してた両膝を立てて、見せつけるように開脚し、より一層尻を擦り付けた。ぐっ、ぐつ、と体重をかけたり、

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小刻みに動いて刺激したり。「っ…おがた」「あ〜…硬くなってきたなあ?うしやま」律儀に動かないでいるうしやまを楽しげに見下ろすその顔はまるで悪魔だ。そこらの人間なら慄くような悪い顔だがうしやまにとっては興奮の一因になる。あとで泣かせてやろうと心に決め、まずは好きにさせる事にした。

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「なあ?服の上からでもあんたのがヌルついてきてんのが分かるぜ。その年でお漏らしか?うしやまさんよ」「あー…うちの息子は泣き虫でなあ。お前に乗られて虐められてもうぐずぐずだ。可哀想だろ。慰めてやってくれよ」「ハハァ、どうするかな?」なおも焦らそうとするおがたの後頭部に手を伸ばす。

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牛尾/↓の数日後。寝ている先生の上に跨って、ぐりぐりとお誘いするおがたひゃくのすけ。
twitter.com/dai_lvl/status…