Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年7月1日のツイート

TikTokでおれの曲使ってる奴は全員犯罪者だし心から不幸を願ってるしやれる事はやるつもりだけど、あなた達がいちいち奴らに物申しに行くんじゃない。おれの著作権を他人を殴る鈍器にするな。
悪人だからって理由だけで他人を殴る人間は悪人よりずっと世界を悪くするんだよ。
炎上とか大体そうだろ。

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大柄なタニガキと女性の平均〜やや高身長なマッさんの二人をあっさり跨げちゃう先生…しかも二人を潰さないように瓦礫を支えながら…。圧倒的体格…圧倒的筋力…。これもう先生がのしかかったら絶対おがた勝てるわけない…。

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RT ふえぇぇ、せんっせぇ〜〜😭かっこいいよ〜〜!!!

【TVアニメ『ゴールデンカムイ』振り返り企画!】
第二十三話より原画公開です!
早いもので今日入れて残り二話となります。。

ついに始まった鶴見率いる第七師団の強襲!
混沌とした事態の中、杉元とアシ(リ)パは再会することが出来るのか…

続きます!

kamuy-anime.com/story/23.html
#ゴールデンカムイ pic.twitter.com/I1xjuQUaal

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先生がおがたの手料理を食べる時、口いっぱい頬張って噛み締めて「美味いなぁ〜たまらんなぁ〜幸せだ〜。よし、あとで抱こう」ってなる。

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牛尾/おがたが作る唐揚げは柔らかジューシーでとてもご飯が進むやつ。時々気まぐれに衣ざっくざくでニンニクのきいためちゃデカなのをどっさりと揚げる。で、仕事から帰ったお疲れモードな先生にキンキンに冷えたビールを出しながら「うしやま、飲むぞ」ってする。どっちの唐揚げも先生の大好物。

【同梱版第三弾PV公開!!】
9/19(木)発売『ゴールデンカムイ』コミックス アニメDVD同梱版 第三弾PVをお届け!
とうとう!親分(CV. 銀河万丈)と姫(CV. 田中秀幸)の映像が解禁されました!
ぜひご覧ください!!
完全予約限定生産で7/16(火)までご予約受付中!
youtube.com/watch?v=kjcOkg…
#ゴールデンカムイ pic.twitter.com/44y60bPCrE

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ここ数日、喉ぬーるスプレーの殺菌効果に期待して口内炎になりかけの所にちょこちょこシュッとしてたら最悪の事態を免れて快方に向かい始めた気がしなくもない。このまま治れ…治って…ほんと口内炎嫌い…。

ヴァシリさんの頭についてる謎バッジこれかな〜〜?
blogs.yahoo.co.jp/pandradra/6017…

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言い合いするにもコンディションが不利すぎる。こいつはただでさえ話を聞きゃあしないんだ。寛大なようで時たま戦車みたいにこちらの理屈をなぎ倒しやがる。どうやらいまはその“時たま”らしい。眠って、休んで、起きたらしこたま文句を言ってやる。そう腹に決めてる間に意識はどんどんと落ちていく。

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「おがたよぉ」もう殆どない意識にうしやまの声が遠く響く。「俺はな、お前に惚れてんだ。もうずっと前から…」なんだよ…これは夢か?それともまた戯言か?随分と臆病なやり方をするもんだ、うしやまよ。聞かなかった事にしてやるよ。そうしたらまた、気のいい飲み仲間でいられる。だろ?

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体のあちこちがソファーでの酔い倒れが可愛く思えるくらいガタピシきてる。何が痛くしねえだ、優しくするだ。関節(主に下半身の)は馬鹿になってるし、穴の方は抜かれたはずなのにまだ何か収まってるような感覚。どこもかしこも吸われて噛まれていまだにジンジンと痺れてる。そしてなにより、

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外はもう明るいってのに見事に寝不足だ。これが一番いけない。真夜中におっ始めたとはいえ俺は何時間こいつの相手をしてた?何回ヤった?何発出された?発情したサルでもドン引いて後ずさるレベルだ、まったく。「一人だけツヤツヤいい顔しやがって…」「いやぁお陰様で」「死ね」

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「悪かった。どうにも顔が緩んじまって…いでででっ、鼻つままないでっ」「死ね」「二回も言う〜?」「まだ言ってやる」「やめて傷つく」毛のない眉をハの字にさせて、情けない顔で俺の頬を撫でてくる。こんなので絆されるものか。…絆されるものか。ちょっと眠いだけだ。機嫌なんて治ってない。

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「次はもっと加減する」「…次なんかあるかよ」「これでおしまいも無えだろ?」「終いだ…慣れてるだろ、そういうの」「お前は別だ」「なんだそりゃ…」撫でてくるうしやまの手は止まらず、相変わらず猫でも愛でるみたいな手つきだ。疲れも相まって頭がぼんやりとする。眠い。もういい、寝てやる。

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デカイ図体に似合わず掃除や洗濯など身の回りの衛生管理はしっかりしているらしい。初めて横になったこの男の寝床は存外悪くなかった。体格に合わせた広いベッド。手触りのいいシーツ。ただ、枕は一人分しかなく、いま俺の頭の下にはうしやまの腕がある。これは硬くてあまり寝心地は良くない。

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まあそんな事がどうでもいい。そう思える程度に俺は機嫌も体調も最悪だった。「…たしかに好きにしろとは言ったけどな…ここまでしろとは言ってねえんだよ。なあ?うしやまさんよ」「うわ、お前…声が酷いことになってるぞ。大丈夫か?」「大丈夫なわけがあるか。誰のせいだ」喘ぎ倒して喉はボロボロ。

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「…ハハッ、ずるいな」「そうだな」否定しないのがまた殊更ずるい。俺も人の事を言えやしないが。「もう…好きにしろよ」自棄でもない、服従でもない。紳士なあんたがなりふり構わず俺にどう触れるのか見てみたい。そうして全部が済んだらみんなあんたのせいにしてやる。きっと、許してくれるだろ?

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「当たり前だろ」「じゃあダメ」「オイっ」服の裾から掌が入り込んでくる。押し返そうにも力じゃ敵わない。藻搔いていると太腿にごりっと硬いものが当たる。嘘だろ…。「なっ…んでおっ勃ててんだよっ」「そりゃあこの状況じゃなあ」「ふざけんなっ」「元はと言えばお前のせいだろ」「あ"?」

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「なんであんな可愛い悪戯かましてきやがったんだ?」「っ…別に、他意はない」「俺がたまたま起きなけりゃ悪戯にもならなかったぞ。ただのキスだ」「…」「もしかして、起きてやらねえ方が良かったか?」「うるさい…黙れ」「黙らねえし、ここまできてやめねえぞ。こんな据え膳逃せるかよ」

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触れてくる掌が熱い。身勝手な事ばかり言う癖に、腹が立つほど優しい手つきだ。「くそっ…」「そうそう、そのまま力抜いて大人しくしとけ。痛くはしねえからよ」あやすような言葉がムカついて、また文句の一つも言おうとしたのに塞がれる。「っ、酒臭え」「お前もな。酒のせいにしとけ、全部」

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女が大好物のこの男が、男の俺に襲われて一体どんな顔をするのやら。「ん…おがたぁ?」「よお、よく眠れたか?うしやま」「…」間近にある眠たげな瞳がぼんやりと見つめてくる。さあ、どうくる?答えあわせを待っていると、奴の厳つい両手が俺の頬を押さえ込んできた。張っ倒されるかと身構える。

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しかしうしやまはグッと顔を上げると、覆いかぶさる俺に自分から口付けてきた。「!? 待て…っ」こちらの方が慌てる。まさかこうくるとは。身をよじろうとするが押さえ込まれ、頬や首筋まで吸われてしまう。「おいっ、起きろ。寝ぼけるな。俺は女じゃねえぞ」「んー…?分かってら。おがただろ?」

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気の抜けた声でそう返しながら、人の肌でチュッチュッとリップ音を立てる。どうにかしようにもこの馬鹿力を相手に簡単には抜け出せそうにない。「っ、分かってんならとっとと離せ。悪趣味な仕返ししやがって」「仕返し?なにが…」「だから、さっきの…んぐっ。ハァ、話を、聞けっ」「んーおがた〜」

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口付けられながら視界がぐるんと回った。抵抗の間も無く、気づけば逆にのし掛かられている。これは流石にマズイ。「うしやま、正気に戻れっ。節操が無いにも程があるぞ」「節操はあるし俺は正気だ」「酒の匂いプンプンさせて何が正気だ。いっぺん顔を洗ってこいっ」「そしたらお前ぇ逃げるだろ」

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いい夢でも見ているのかやたら満足げな表情をしている。飲んでる間も随分と楽しそうだったな。自分よりだいぶ年上のこの男が加減もなくはしゃいでいたのを思い出す。「お前と飲むのが一番楽しい」などと戯言を言っていた。お得意のリップサービスか?そうやって今まで何人の女を口説き落としたんだか。