Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年7月24日のツイート

で、何を作ってたのかというとお手軽冷や汁です。
私は毎年ヘビロテしてます。
諸々の材料が嫌いでなければオイチイはず…
今年はこれに更に納豆ぶっかけて食べてますわ~ヒンナヒンナ~
諸々の量は好みで調整してね pic.twitter.com/KciRgiEWAv

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RT 20も年下のおがたの前で無防備になってる先生…イイ✨

【らくがき】牛尾
先生の方がダウンしたらなんかもう呆然としそう。 pic.twitter.com/NgTD8fJ5ko

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でもまあ、とっくの昔にそれが叶っていたとしたら、こうしてあんたと出会う事もなかったのかな。「またそんなに見つめて。なんだ?俺に惚れ直しちまったか?」「ご愁傷様」「なんだよっ」こんな面倒なのと出会っちまって、まったくもって同情するよ。恨むのならカミサマを恨んでくれ。

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子供の頃はカミサマに祈って、次第に「そんなもの居やしない」とやさぐれて、先生と出会ってからは「いてもいなくてもどっちでもいいさ」と力を抜いたおがたひゃくのすけ。いま幸福で満たされたまま終わってしまいたいような、まだまだ彼の側で生きていたいような、そんな気持ち。

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「どうした?」「別に」「お前の視線で溶けちまいそうだぜ」そう言って、うしやまはニカッと笑う。目尻に皺を寄せて、いつも髭で隠れてる口元から綺麗な並びの歯が見えた。こいつが笑うとなんだか眩しい。陽の光にジリジリ灼かれているような、あたたかく包まれてるような、どちらとも取れない感覚。

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居た堪れない気持ちと、ここにいたい気持ちが混ざり合う。ぐるぐるとして、溶けてしまいそうなのは俺の方だった。「ん?調子悪いか?」「別に」さっきと同じ返答を繰り返す。そんな俺を気味悪がらず、めんどくさがらず、そうかと緩く返しながらうしやまは大きな掌でそっと頬を撫でてきた。

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熱い。温かい。節のゴツい、しっとりとした分厚い手。いっそこの手に撫でられて、跡形もなく溶けてしまえればいいのに。けれどしぶとい俺の身体はこうして“俺”を保っている。いくら溶けたいと思っても、消えたいと思っても、ガキの頃から何度願ったって、カミサマって奴は叶えちゃくれないんだ。

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牛尾/苔の生えた岩みたいにどっしりと動かないその巨体から、服越しにでも分かるほどほこほこと体温が伝わってくる。少し浅黒い程よく年を刻んだ肌に、玉みたいになった汗が浮いていた。生え際に滲む水滴が、額のタコに沿って普通ならあり得ない伝い方をする。それを、じぃと眺める。

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牛尾がタピるって字面だけで面白いとこある。

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だいのの牛尾のうしやまさんとおがたさんのタピオカに刺さっていたのはストローではなくマドラーでした。
#タピオカ飲めるかなチャレンジ
shindanmaker.com/914516

🐮「???(吸えない…)」
🐱「それストローじゃねえぞ」
🐮「あれっ💦」
このあとタピオカ用のストロー貰って無事飲めました🥤