Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年8月のツイート

本日8月31日は野菜の日ですッ!!
普段不足しがちな野菜ですが…TVアニメ『ゴールデンカムイ』に登場する鍋料理には、野菜がたっぷりと加えられて栄養満点!
時には採れたてをそのままいただくことも🍴
どの野菜も美味しそうですね♪
kamuy-anime.com
#ゴールデンカムイ #野菜の日 pic.twitter.com/fBJ31lGTvE

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牛尾/牛尾飛び出し注意。 pic.twitter.com/f8E1VQmKvl

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「こういうのは自然に剥がれるのを待った方がいいんだぞ」「そうかもしれん。だがやる」「えー…」おがたは獲物を見つけた猫のように目を爛々とさせながら、向こうを向けと促すように、俺の背中をペチンと叩いた。

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牛尾/「っ…おい、おがた」「しぃ〜…動くな」むず痒さに身じろぎすると子供をあやすように窘められた。もうどれだけの時間こうしてるだろう。室内とはいえ肌を晒すこの状況は、秋めいた空気にいささか冷える。「なあ…まだかよ」「もう少し辛抱しろ」時折奴の指先が触れる。短く切り揃えられた爪が、

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俺の背中に引っ掛かる。その微細な刺激に息が詰まった。いつまでこうしていればいいんだ。もう何度目かその疑問を思い浮かべたその時。…ペリッ。「よし」肌の開放感と共におがたの満足げな声。「見ろ、うしやま。大物だ」はしゃぐおがたに視線を向ければ、ついさっきまで自分の一部だった夏の名残り。

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どうだと見せびらかされた白く薄い皮をしげしげと眺める。「うへ、気持ちわりい」「なんか取っておきたくなるな」「やめろやめろ」捨てなさいと促すとおがたは不服そうに唇を突き出したが、やがて諦めたのかゴミ箱へペイッと投げ入れた。「ほら次だ。背中向けろ」「まだやんのかよ」「当たり前だろ?」

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回転寿司に行く牛尾を眺めていたい。先生は大体いつも決まったものを順々にバランスよく食べて、おがたはコレと思ったネタを延々食べそう。これ美味いぞと一貫お裾分けする先生。お茶が熱くてなかなか飲めないおがた。そしてよく食べる二人の前にうず高く積まれていくお皿。

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寝落ちててピュタ観逃した。おいしいお寿司を食べる夢見てた。

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牛尾/二人で仲良く○ピュタを見る牛尾。CMに入り、立ち上がる先生。
🐱「どこへ行こうと言うのかね?」
🐮「便所ですよム○カさん」
視聴後は○ータを守り戦うロボ兵のようにおがたを運び、ソッとベッドに下ろす先生。
🐮「今度○"ブリ美術館いくか」
🐱「男二人で?」
🐮「おうよ」
約束して寝た。

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牛尾/大柄な先生はスーツとか靴とか腕時計とか何かとサイズが限られてたり調整が必要で、ネクタイなんかも大柄な人用を買ったり時々オーダーメイドしたり。そこで記念日にこっそりネクタイを特注してプレゼントする尾とかいいな。感激する先生に向かって「首輪の代わりだ」って渡すんだ。

「今週の鯉登少尉は、いつもの日課」
ぜひ発売中のYJ39号をご覧ください。 pic.twitter.com/tZH5n5Ftji

※転生※いごちゃんの顔を普通に描いちゃってます 月いご前提の尾形さんと月島さんが初めまして 1/2 pic.twitter.com/j8a2lTFoXa

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牛尾の「原作での接点描写は多くはないがその少ない接点がピンポイントにツボをついてきて不明部分が多い故に二次妄想は滾るがそれはそれとしてまた原作で接点が出来てもいいのよ」感が好き。きっと同じコマにまた写っただけで三日三晩の宴が始まる。

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RT 牛尾…ヒジカタ一派…用心棒同士…夕張二人旅…ヤマシギの鍋…お手て繋いだ仲…。牛尾が出会ったのは奇跡…。

結局おたくが一番滾るシンメ(バディ/コンビ)っていうのは、「この二人、この関係にならなかったらお互いの人生にかすってもいなかっただろうな…」っていうやつだよね。全くタイプの違う二人が反発しながらお互いを認め合うまでの物語がおたくは好きなんだ…

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書き連ねてちょっとすっきりした。さあ仕事しようね。

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だとしたら網走直後にコイト父が杉に話した「(息子が)いつしんでも覚悟は出来てる」「息子には自ら困難に立ち向かう男になってほしい」ってもしかして”この国の軍人としての在り方”じゃなくて、”自分達がつるみ中尉の敵側に立った時”の話だったりして。だったら熱いな。

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替えの無さそうなコイトくんがかなり重要よね。しかも海軍少将の父親付き。二人とも生かしておいて最大限に働いて貰うも良し。父親をハナザワ氏と同じように葬ってU作さんやおがたで実現しようとした「師団を導く存在」にするも良し。軍曹は消せると脅してたけどここで彼が抜けるのはかなり痛いはず。

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「消せはするけど痛手になるからやめとけ?しにたくないだろ?」って事よね。軍曹の「その汚れ仕事をするのは私です」が「私は貴方を躊躇なくころせますが、貴方は大人しくころされる覚悟も、抵抗して私をころす覚悟もないでしょう?」って言ってるみたいだ…。

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直後のコイトくんの「中尉すごい~」は演技だったらいいなあ。誰かさんが「興奮すると早口の薩摩弁になりモスから」って言ってたし、標準語使ってるあたり普通に正気であってほしい。軍曹の暴露がショック過ぎて覚醒して興奮しても標準語が使えるようになったっていうのでも面白いけど。

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そもそも今回の軍曹闇深案件の引き金になった「満鉄」についてハナザワ氏の親友だったコイト父は疑問を持ってないんだろうか?おがたのたった一つの入れ知恵でコイトくんが勘づくぐらいなんだから。少将の立場にまで上り詰めたお人だし、実は思うところがありつつ中尉と行動を共にしてたり?

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中尉があの二人を手懐けようと思ったのが凄い。都合がいいようでとても面倒じゃない。実際、軍曹は9年手間暇かかってるし、おがたには脱走されてるし。中尉に育てられた末路の両極端みたいな二人。こういう能力と気質の二人を両手に従えられたら具合がよかったんだろうけどそうはならなかったね。

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おがたが抜けた穴を埋める為のコイトくんとキクタさんなのかな。「自害したハナザワ中将の無念を晴らすべく、師団を結束させ導くご子息」という象徴的な役割だった部分をコイトくん、「戦闘力や戦略を練る思考能力・堪能な露語を駆使した裏方」をキクタさんが引き継ぐ形だろうか。

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まあ裏方部分は軍曹やウサミやニカイドウもいるからどうにかなりそう。そういった汚れ仕事もつつ師団の象徴ともなり得たおがたって実はかなり重要ポジだったのでは?造反発覚で連れ戻すのではなく即処分となった辺り、余所に行かれたら脅威っていうのと、もう懐く事はないって中尉の判断かな。