Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年8月30日のツイート

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牛尾/大柄な先生はスーツとか靴とか腕時計とか何かとサイズが限られてたり調整が必要で、ネクタイなんかも大柄な人用を買ったり時々オーダーメイドしたり。そこで記念日にこっそりネクタイを特注してプレゼントする尾とかいいな。感激する先生に向かって「首輪の代わりだ」って渡すんだ。

「今週の鯉登少尉は、いつもの日課」
ぜひ発売中のYJ39号をご覧ください。 pic.twitter.com/tZH5n5Ftji

※転生※いごちゃんの顔を普通に描いちゃってます 月いご前提の尾形さんと月島さんが初めまして 1/2 pic.twitter.com/j8a2lTFoXa

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牛尾の「原作での接点描写は多くはないがその少ない接点がピンポイントにツボをついてきて不明部分が多い故に二次妄想は滾るがそれはそれとしてまた原作で接点が出来てもいいのよ」感が好き。きっと同じコマにまた写っただけで三日三晩の宴が始まる。

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RT 牛尾…ヒジカタ一派…用心棒同士…夕張二人旅…ヤマシギの鍋…お手て繋いだ仲…。牛尾が出会ったのは奇跡…。

結局おたくが一番滾るシンメ(バディ/コンビ)っていうのは、「この二人、この関係にならなかったらお互いの人生にかすってもいなかっただろうな…」っていうやつだよね。全くタイプの違う二人が反発しながらお互いを認め合うまでの物語がおたくは好きなんだ…

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書き連ねてちょっとすっきりした。さあ仕事しようね。

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だとしたら網走直後にコイト父が杉に話した「(息子が)いつしんでも覚悟は出来てる」「息子には自ら困難に立ち向かう男になってほしい」ってもしかして”この国の軍人としての在り方”じゃなくて、”自分達がつるみ中尉の敵側に立った時”の話だったりして。だったら熱いな。

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替えの無さそうなコイトくんがかなり重要よね。しかも海軍少将の父親付き。二人とも生かしておいて最大限に働いて貰うも良し。父親をハナザワ氏と同じように葬ってU作さんやおがたで実現しようとした「師団を導く存在」にするも良し。軍曹は消せると脅してたけどここで彼が抜けるのはかなり痛いはず。

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「消せはするけど痛手になるからやめとけ?しにたくないだろ?」って事よね。軍曹の「その汚れ仕事をするのは私です」が「私は貴方を躊躇なくころせますが、貴方は大人しくころされる覚悟も、抵抗して私をころす覚悟もないでしょう?」って言ってるみたいだ…。

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直後のコイトくんの「中尉すごい~」は演技だったらいいなあ。誰かさんが「興奮すると早口の薩摩弁になりモスから」って言ってたし、標準語使ってるあたり普通に正気であってほしい。軍曹の暴露がショック過ぎて覚醒して興奮しても標準語が使えるようになったっていうのでも面白いけど。

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そもそも今回の軍曹闇深案件の引き金になった「満鉄」についてハナザワ氏の親友だったコイト父は疑問を持ってないんだろうか?おがたのたった一つの入れ知恵でコイトくんが勘づくぐらいなんだから。少将の立場にまで上り詰めたお人だし、実は思うところがありつつ中尉と行動を共にしてたり?

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中尉があの二人を手懐けようと思ったのが凄い。都合がいいようでとても面倒じゃない。実際、軍曹は9年手間暇かかってるし、おがたには脱走されてるし。中尉に育てられた末路の両極端みたいな二人。こういう能力と気質の二人を両手に従えられたら具合がよかったんだろうけどそうはならなかったね。

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おがたが抜けた穴を埋める為のコイトくんとキクタさんなのかな。「自害したハナザワ中将の無念を晴らすべく、師団を結束させ導くご子息」という象徴的な役割だった部分をコイトくん、「戦闘力や戦略を練る思考能力・堪能な露語を駆使した裏方」をキクタさんが引き継ぐ形だろうか。

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まあ裏方部分は軍曹やウサミやニカイドウもいるからどうにかなりそう。そういった汚れ仕事もつつ師団の象徴ともなり得たおがたって実はかなり重要ポジだったのでは?造反発覚で連れ戻すのではなく即処分となった辺り、余所に行かれたら脅威っていうのと、もう懐く事はないって中尉の判断かな。

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210話事件直後の自分の感想読み返してたら軍曹のこと考え始めちゃって芋づる式におがたとかこいとくんとか中尉のこと考えちゃって止まらない。えっ、なにこれ怖い……。沼……?

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でも二人共「自分が一番分かち合いたい部分を分かち合える相手がいない」って部分は共通してて、おがたは足掻いてて、軍曹は諦めてる。そこが真逆なのね。真逆なのに似てる。和解してタッグ組んだら最強そうなのにそうなる道筋が絶望的。

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今後軍曹が卑屈拗らせ過ぎた時にうっかりコイトくんが「貴様はそんな人間では無い。そんな人間がこの世にいていいわけがない!」しないかちょっと心配。

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軍曹とおがたって父ごろしの共通点や似た境遇だからこそ同族嫌悪しまくってると今まで思ってた。けど軍曹からしたらご立派な父君をお持ちのおがたも“恵まれた人間”なんだろうな。おがたも軍曹が線引きしてるのが言動から滲み出てるから「なんだこいつ」と思ってそう。勝手に恵まれた人間にすんなと。

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軍曹としては「立派な父君を持ち、彼に対して思うところはあっただろうが報復も果たせた。なのに何の文句がある」って思ってて、おがたは「俺もあんたも欠けた人間で、俺はそれを埋めようとしてんのに、"お前は恵まれてる"とのたまって何様だ。諦めてる人間がとやかく言うな」って。そりゃ仲悪いわ。

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自分と他人は違うと認めればいいのに「皆、俺と同じはずだ」と暴走するおがたと、自分も誰かと同じなんだと受け入れればいいのに「俺は人とは違う」と頑なな軍曹。似た者同士と思ってたらむしろ全く真逆なのかもしれないこの二人。どっちも極端。誰しも人と同じとこもあれば違うとこもあるでしょうに。

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「貴方達は救われたじゃないですか」とまるで自分は救われていないような言い方をしたくせに、次の瞬間には「彼について行ってる者達は救われてるんだから。何の文句も無いはずだ」と決めつけてる。彼に一番ついて行っている自分は救われていないくせに。とても矛盾。ぐらぐらじゃないか軍曹……。

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牛尾/夏の暑さも落ち着き、寝る時にくっついてくるようになったおがた。先生は悪戯心で彼の耳に吸い付いた。するとおがたは掛け布団を奪い取り、頭から被って引きこもって、ツンとそっぽを向いてしまう。先生平謝り。「イチャイチャしたかったんですっ」「…」おがたは渋々先生の腕の中に戻った。