Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2019年9月のツイート

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無事に生還して魂が抜けてる二人。その横を「面白かったねー!」と通り過ぎていく同じコースターに乗ってた小学生達や女子グループを見送る二人の表情はなんとも言えないものだった…。

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隣の座席と一緒くたでバーを手前に引いてお腹を抑えてロックするタイプの場合。先生の体格に合わせてロックが止まるため、おがたの腹部はスカスカしてる。「オイふざけんなもっと縮めよ」「無茶言うなこれで限界だって」『それではいってらっしゃーい』「「あぁぁあ〜〜」」

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先生体格いいから周りの人より肩のロック下がらなくて内心「え…これ大丈夫なのか…?」ってなってそうw

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RT んふふふw二人の顔よww

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二人共いい歳して思春期カップルみたいにキスマークつけまくりおセセしちゃう牛尾可愛い。先生にいっぱい痕つけられて、見つめられて、名前も呼ばれて、おがたが溶けちゃう。イヤイヤって首振っても「スマン」ってやめてもらえないやつ。

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牛尾/付き合うまでお互い不特定多数の人間と関係持ってた牛尾。今までワンナイトとか風俗系の相手ばかりだったせいかキスマークを“付けられる”事はあっても“付ける”機会は殆ど無く、別段興味もなかった。だけどいざ恋人同士になってある日気まぐれに付けてみたら、めっちゃめちゃ盛り上がった二人。

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最初に仕掛けたのはおがたの方。でも嫌がらせとかじゃなくて、色々されて気持ち良すぎて心細くなって、先生の逞しい首筋が目に入った途端「吸い付きたい」っていう赤ちゃん返りみたいな衝動だった。ちうちう吸って離してみたら辿々しいちっちゃな痕がついてて思わず「へへっ」て嬉しそうに笑っちゃう。

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それを見た先生の理性がプツン。大型の獣みたいにおがたの首にガブリ。おがたはヒェッとなりつつも貪られるような感覚が悪くなくてむしろキュンとしちゃう。俺いまうしやまに喰われてる…って被虐願望が満たされちゃう。悦んでるのがナカの反応でモロバレで、先生もつられてどんどんその気になる。

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かたや赤ちゃん、かたや肉食獣。そんな吸い合いの相乗効果でおセセも大盛り上がり。出すもの出した翌朝冷静な頭で互いの体を見て「うわぁ…」ってなればいい。「ケダモノめ」「お前はバブちゃんだったな」「…」「そんな睨むなよ」先生についた痕は割とすぐ消えたけどおがたのは数日じゃ消えなさそう。

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「おー、綺麗についたついた」「てめぇ…なにしやがる」「あ?お前ぇが言ったんだろ。自分のものには印付けとけって」「は…」想定外の返答におがたはぽかんと固まってしまった。そういう事じゃねえよとか、俺は物じゃねえぞとか、返したい事は浮かぶのにびっくりしたせいで上手く言葉にならない。

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おがたの珍しい表情にこれはいいものを見たと先生は内心喜びながら、未だ宇宙を背景にした猫のように動かないおがたを俵のように担ぎ上げた。「まだこれじゃあ足りねえよなぁ。もっと俺の印を付けちゃる」その言葉におがたはようやく我に返る。「やめろ!降ろせ!」ジタバタされてもなんのその。

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「降ろさねえよ。今夜一晩できっちり反省させてやる」そう不敵に笑み、寝室への扉を開けると、先生は彼を抱えたまま鼻歌交じりにリビングを後にした。翌朝。「いててて…」顔をしかめる先生。自分の肩や背中に手を伸ばしながらやれやれとおがたを見る。「お前〜…わざと思いっきり引っ掻きやがって」

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言葉通り、先生の大きな背中や太い腕。果ては胸板にまで赤い平行線がいくつも刻まれていた。おがたはフフンと笑う。鬱血痕が散る肌を晒して、生理的な号泣で腫れぼったくなった目元を隠す事も無く、いつも通りの生意気な顔をした。「自分のモンに印を付けただけだ」結局彼が反省したのかは不明である。

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牛尾/おがたが先生のプリンを食べた。先生が叱っても「自分のモノに名前を書いてないあんたが悪い」とのたまう始末。さすがにムカッときた先生はおがたを抑えつけると、その首筋に噛み付いた。「っ!?」おがたは身を竦めたが思った程の痛みはない。しかし…「ちゅうぅ〜…っ」「!? やめろっ」

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首筋を吸われている事に気付いて暴れる。けれども当然ビクともせず。こんな仕打ちを受けた自分の皮膚がどうなるのか嫌でも想像がつく。柔い唇の感触と口髭のあたるむず痒さを感じながら、抵抗したくともこの腕力差ではされるがままになるしかなかった。「ふぅ」一息つきながら先生が満足げに唇を離す。

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テレビでやってるシャケのルイベ美味しそう😋

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牛尾/テレビを見てた先生。
🐮「おがたおがた」
🐱「? なんだよ」
🐮「(ピトッと体を寄せる)」
🐱「!! 何すんだいきなり」
🐮「今日はくっつくの日なんだと」
🐱「…は?くっつくの日?」
🐮「9/29の日」
🐱「はぁ。…で?」
🐮「それを聞いたらお前の顔が浮かんだからよぉ💦」
🐱「ぅぐ…っ💘」

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RT 試しにヒグマでやってみたら大きすぎてカメラに収まらなかった。えっ、先生ってばこんなおっかない生き物に臆せず歩み寄って投げ飛ばしたの?かっこよすぎじゃない?

Googleで動物の名前調べると3Dの実物大で召喚できるの、なんで今まで誰も教えてくれんかったん???なにもない空間に抱きついてパンダと写真を撮ろうとするくらいには興奮してしまった pic.twitter.com/pewNLWohw0

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衝動を抑えきれず俺はおがたを腕の中に閉じ込める。お前の気遣いが嬉しいと、言葉にする前に体が動いていた。「ありがとな、おがた」「ん…」突然の抱擁。抵抗されるかとも思ったが意外にもそんな事はなく、つい調子に乗って噛みしめるようにさらに力を込めると、おがたは小さく「ぬくい」と呟いた。

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こわばった顔を揉むように数度撫でてやると、おがたは「ん…」と小さく唸って目を開く。「んん…?…なんだよ」「おがた温め中」「ふふっ、なんだソレ」小馬鹿にした言い方で、でも嬉しそうに俺の掌に頬ずりしてきた。「お前…なんで扇風機つけたんだ。寒かったろ?」するとおがたは頬ずりをやめて、

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まだどこか寝ぼけたポケッとした顔で見上げてきた。「…寒かったのか?」「いや俺はちょうど良かったけどよ」「ならいいじゃねえか」「よくねえだろ。お前が風邪引いたら大変だろうが」「あんたにくっついて寝るから平気だ」「ぐっ…ちょっとトキめいたじゃねえか」「ははっ」チョロいな、と笑われる。

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「ベッドに来たらあんたが寝苦しそうにしてたんだ」「俺が?」「暑いのが苦手な癖に扇風機もつけねえで。ウンウン言いながら寝てたんだよ」つまり自分と俺の適温を天秤に掛けて俺の方を優先したらしい。いつも自分本位に動くこいつが、己の快適より俺の事を気遣った。ああ、チョロい男だと笑ってくれ。

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牛尾/朝、目を覚ますとベッドの隅でおがたが薄手の布団にくるまって縮こまっていた。部屋の端では今年の役目も終えて出しっ放しになっていた扇風機がおやすみモードで動いている。電源を付けた覚えはない。ということは隣で眠るこいつが付けたのだろう。なんでまた。体温の高い俺には程よい温度だが、

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寒がりのこいつには酷な涼しさだ。その証拠におがたは見事な布団饅頭になっている。寝付く時には暑かったんだろうか?先に就寝したのでどういう経緯かは分からない。とりあえず扇風機を止め、未だ起きないおがたの頬に手を添える。いつもよりひんやりとしていた。まったく…こんなに冷えちまって。

えっ!?!マジだ!!!
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みんな~~!見てくれ~~!

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さっきの牛尾、ミス見つけたので上げ直しました。RTいいねしてもらったのにすみません🙇‍♂️

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牛尾/無意識でやってた事を指摘されてなんか恥ずかしいヤツ。 pic.twitter.com/aqXM7xBe4R