Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) / 2020年1月のツイート

猫は生後4週間程でストーブ前でくつろぎ出すという検証結果が出たようです pic.twitter.com/OPALXezn5G

T6og72j  reasonably small

だいのの牛尾のベッドシーンを4文字に表すと…

【 世 界 崩 壊 】
【 情 熱 大 陸 】
【 気 合 充 分 】

#あなたのベッドシーンを4文字で表す #shindanmaker
shindanmaker.com/963213

牛尾のセッセで世界がやばい。

T6og72j  reasonably small

こんな態度とっても何一つメリット無いのに〜〜戦闘時や緊急時に相手を取り乱してどうこうするのとは違うじゃない〜〜。単なるお戯れでしょ?めっちゃ素じゃん〜〜。二人旅の時もそんな感じだったの?そんな態度取れちゃうくらい打ち解けちゃってる牛尾〜。

T6og72j  reasonably small

はぁ〜〜小憎たらしいかわいい〜〜。先生に対して公式でこんな態度取っちゃってたおがた〜〜〜。

T6og72j  reasonably small

このドヤ顔おがたの視線の先に先生がいるんですよ☺️✨✨

T6og72j  reasonably small

今日で2020年の12分の1が終わる…?

T6og72j  reasonably small

これまで散々意地張って突っぱねてたのにいざ当たり前にいた相手が居なくなるってなって、今までカッコつけてた分がチャラになるくらいカッコ悪く今度は自分が追いかける側になってほしい。で、それが杞憂で、早とちりで“ちゃんと惚れさせられてた”事を自分から相手に暴露する形になって欲しい。

T6og72j  reasonably small

どっちもアタックしてた側が居なくなってされてた側が慌てるんだ。先生が遠くへ行ってしまう事になっておがたが泣きそうな顔で「行くな」って言って「嬉しいぜ。でもただの出張だぞ」ってなったり、突然姿を消したおがたを先生が必死で探し回って見つけたら単なる野暮用ですぐに帰るつもりだったとか。

T6og72j  reasonably small

どっちかが片思いしてそれを隠さず猛烈アタックするシチュ、牛→尾でも牛←尾でもどっちでもきっと可愛い。○橋留美子漫画的なドタバタラブコメしてる牛尾。「うおー!おがたー!」ってなってる先生をヒラリとかわすおがたとか、俺を召し上がってもいいんだぜ状態なおがたをハイハイって流す先生とか。

T6og72j  reasonably small

雪んこおがたの話、おしまい。

T6og72j  reasonably small

「ん?」おがたを抱き寄せていたうしやまが、はて?と首を傾げて彼の頬を両手で包み込んだ。「お前さん、前より温くなったか?」おがたは、うしやまを見上げてフッと笑う。「あんたのせいだよ」もう冬の囲炉裏番は出来そうにない。またその季節が来たら、今度はあんたの腕の中でぬくぬくと眠ってやる。

T6og72j  reasonably small

めんこいなぁ。と、しみじみ零してうしやまはおがたを抱き寄せた。トクン、トクンと、おがたの中で鼓動が止まない。こんな騒がしい物が自分の内にある事を、おがたは彼と共になって初めて知った。まるで本当に人になったみたいだ。半分欠けていたはずなのに。ちゃんとした、うしやまと同じ、人間に…。

T6og72j  reasonably small

おがたが手を伸ばす。うしやまの腕にぴっとりと触れた。「ん?どした?」「冷たいか?」「ひんやりしてて気持ちいいな」うしやまは嬉しげに返すと、おがたの手に自分の手を重ねた。トクンと、おがたの心臓が跳ねる。トクン、トクン…。「おがた。お前、また顔が赤えぞ」「言わなくていい」

T6og72j  reasonably small

「どっちも苦手だ」けろっとした顔でそう言ってのける。死にはしないだけ。本当にただそれだけだったのだろう。暑さも寒さもちゃんと感じて苦手だと思っていたし、食うや寝るも不要だとしつつ今ではどちらも日々の生活になっている。もう自分はただ“在る”だけではない。生きている。うしやまと一緒に。

T6og72j  reasonably small

うしやまも流石に慌てて首を縦に振るしかなかった。「そんなに別がいいのか…」「狭いのは嫌だから。それにこの先夏になったら暑くて敵わん」「まあそうだろうが…。そういえばお前さん、夏に溶けて消えちまうとかねえよな?」「ねえよ。暑いのは苦手だが」「あれ?寒いのも苦手つってなかったか?」

T6og72j  reasonably small

食事をするのも日常になり、土間の台所がだいぶ充実している。家のあちこちボロが来ていた箇所もうしやまと共に手直しして、以前よりもだいぶ人が住める場所らしくなった。「次に持って帰って来なかったら俺は床で寝るぞ。なんなら外で寝る」「やめろやめろ。分かったから」本当にやりかねないおがたに

T6og72j  reasonably small

「あの布団で俺とあんたが一緒に寝るには狭いと何度も言っただろ。ただでさえあんた一人でも手足がはみ出るのに」「まあまあ。くっついて寝れていいじゃねえか」「うざったい」「辛辣」おがたはもう夜中の囲炉裏番はしていない。うしやまと共に彼の腕の中で眠りにつくのが当たり前になっていた。

T6og72j  reasonably small

村の側の森に出向いて、木を伐ってその薪を村へ卸したり、自慢の腕力で村人達の作業を手伝ったり、おがたが採った山菜を物々交換しては、こうして必要な物をどっさりと持ち帰ってくる。「それで、布団は?」「ん?」「ん?じゃない」ワザとらしく目を逸らしてとぼけるうしやまにおがたは詰め寄った。

T6og72j  reasonably small

「土産がたーんとあるぞ」「! 肉か」「おーよ。鹿のデカイのが獲れたってんで分けてもらった。それと菜葉に根菜、米、味噌、醤油。旨い酒も」うしやまは行商人みたいに持ち帰った物を広げ、おがたはそれをキラキラした顔で眺めている。あの冬の日の再会からうしやまはこの小屋でおがたと共に暮らし、

T6og72j  reasonably small

牛尾/鬱蒼とした森を越え、平野を越え、人気の無い林を進んだその奥に、古い小さな小屋がある。まわりに雪はもう殆ど残っておらず、穏やかな春が訪れていた。その小屋に、ヒグマと間違われてもおかしくない大男がのっそりと入っていく。「ただいま」「…おかえり」出迎えたおがたの声はまだ辿々しい。

本日(1/30)発売の週刊ヤングジャンプ9号にて
『ゴールデンカムイ』最新第228話掲載中!
今週もぜひチェックしてみてください。

今週のフキダシアイコンは、
2020年最初の1か月を乗り切り得意満面?
狙撃手・尾形のドヤ顔をお届け!! pic.twitter.com/UwOhLhIXoV

T6og72j  reasonably small

_人人人人人人人_
> 友好性1% <
 ̄Y^Y^Y^Y^Y^Y ̄ pic.twitter.com/In53ixWqKs

チタタプはいやっていったけどさ
すぎもとおおおおおおおお
チュリリリリリリリ(・◆・)

#ゴールデンカムイ pic.twitter.com/9ot40YPbpD

さいきん金カムにミソサザイっていう鳥さんが登場したけど、アシリパさんにチタタプされなかったから、シマエナガもワンチャンあるんじゃないかとおもてます。 pic.twitter.com/EZRo5Sef22