Twitter だいの Dai_lvl | だいの(Dai_lvl) /「シライシ」の検索結果

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ヴァ+白/強面で警戒心が強くてパッと見で人を寄せ付けないヴァが実はきっかけがあれば案外スッと場に馴染んでしまう妙な人懐っこさがあるのがたまらんし、対してシライシおにいさんはズケズケと人のテリトリーに入るし自分から人と関わるようで、本当は一線引いてるトコがさ、いいよね。真逆な二人。

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ヴァが尾といると明らかに嬉しそうなのが内心ちょっと面白くないシライシおにいさん。そんなおにいさんにまだまだ青いなと尾の保護者な先生が声を掛けるそんな井戸端会議。尾はヴァさんのキラキラオーラに気圧されて。シライシ早くこいつを回収しろと思ってる。たまにゲームの話で盛り上がる。

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そんな感じで成り行きでヴァの世話を焼く機会が多い白。ヴァも白にごく自然に懐いたものの、おがたを見つけるとパァァッと嬉しそうな顔して「オガタ!オガタ!」と寄ってく。ちょっと悔しそうに見守るシライシおにいさん。気が済んだらちゃんとおにいさんのトコに帰ってくるヴァっさん。

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天然ヴァっさんがペットボトルの飲み物を買って開けたら物の見事に噴き出させて手とか足元をびちゃびちゃにしちゃってシライシおにいさんに「あーあーなにしてんのもぉ〜」って世話される。次の時からシライシが開けてとばかりに差し出してくる。

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シライシがこの争奪戦で杉とリパの勝ちに賭けた博打みたいに、尾は尾でその時一番この戦を引っ掻き回せそうなとこに首を突っ込んでるだけのような気がする。だから本当にまだ土陣営だとしてもそこが優位になったらまた別のとこにフラッとしそう。なにせ蝙蝠野郎ですから。

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色んな事に無頓着なヴァっさんをなんとなく放っておけないシライシお兄さんと、へっぽこシライシがピンチになる度に遠くから敵をシュパァしてくれるヴァっさん。言葉は通じてないけどなんとなく仲良しだといい。

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一行の中で白が相変わらず色々やらかしてて皆に「おいシライシ!」「なにやってんだシライシ!」って叱られてるのを遠目に見てて、ある時ヴァがヌッと彼の背後に立っててビビり散らす白に向かって歪な口とたどたどしい言葉で「シァイシ…」って読んだら可愛くない?

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帰れバカアホで足撃ったこと許してくれたシライシめっちゃ心広くない?これでヴァが白に懐いたらかわいいな~。

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シライシの「カラス!」ってフキダシにいるシライシマークの小ささがじわる。

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先生って戦闘時は基本投げ技多用してるけど、シライシやガンソクさんにしてた寝技系の描写もとても好き。めちゃめちゃ好き。先生もっと寝技して。

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本誌の最後、鶴さんめちゃくちゃ見事に吹っ飛んでるなあ。シライシ追っかけてた先生にふっ飛ばされた女郎屋のモブ達並みに吹っ飛んでるなあ。つまり先生のタックルは激走バイクと大型馬車の衝突事故程度の破壊力?

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最初こそ、俺を巻き込まないでー!ってなってたけど、なんかもう慣れすぎて、あーハイハイとりあえず落ち着きな〜?って専属カウンセラーみたいになるシライシ。尾からも牛からもなんだかんだ頼られてる。

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牛尾騒動に巻き込まれるシライシがね、めちゃくちゃ好きなんですよ。

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夕張ではおがたが勝手に居なくなったってヤレヤレしてるけど、先生も先生でシライシ追っかけて持ち場離れて憲兵に見つかってドンパチ始めて町中を騒然とさせてるからお相子。実はおがたに負けず劣らず手の掛かるフリーダムボーイうしやまたつうま。牛尾は似た者同士。かわいい。

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いま本誌でエライ目に遭ってるおがた。その要因に樺太についてったシライシや、彼らに追いついて大声で怒鳴ったスギモトが関わってて、その杉と白の元を辿った時に夕張の炭鉱事故で死に掛けた二人を先生が助けて生かしてしまったのが今のおがたのピンチに繋がってると思うとまたなんともイイ。

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ふと、しばらく前からおがたの発言で気になってることがあって。17巻でシライシとお別れしかけた時に「シライシの入れ墨はヒジカタも中尉も写しを持ってる。引き止める理由はない」って、おがたはその二人が持ってる写しをどうやって手に入れるつもりだったんだろう……。

牛尾/高校を卒業して数日、隣のクラスだったおがたくんを見た。独特の雰囲気の彼は、物静かな割にスギモトくんやシライシくんみたいな賑やかな子と仲が良かったと思う。話した事はない。そんな彼が夜の街を歩いてた。隣には一人の大柄な男性。あれ?うしやま先生?二人は人混みの中に消えて行った。

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「馬鹿言え。これからが一番イイとこなんだ」「ていうかおがたチャン酔ってる!?酔ってるよねえ!?」「酔ってない。いいから聞け」「や、待って。ねっ。ちょっと…!だ、誰かうしやま呼んでぇー!?」この三十分後、仕事で遅れてきた先生がおがたをシライシから引っぺがし、ちゃんと面倒みました。

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「そっかそっかぁ〜」「この前、俺が体調崩したんだが看病してくれてな」「へえ、あいつ意外と面倒見いいよな」「ん。まあ俺が治ったら今度はあいつが体調崩したんだけどな」「あはは、駄目じゃ〜ん」…一時間後。「シライシどこいく。まだ話は終わってないぞ」「待って!俺もうお腹いっぱい!」

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口に出してから我に帰り、睨まれるか凄まれるか嫌味を言われるかと身構えていたら、おがたはジッとシライシの顔を見つめ、やがてフッと笑って「まあな」と答えた。えっ、答えた!?ていうか何その顔〜とキャッキャしちゃうシライシ。答えてくれたのも嬉しいし、二人の仲が順調なのも嬉しかった。

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牛尾/みんなでワイワイお酒飲んでて端の方で一人で気ままに飲んでるおがたを見つけたシライシが絡みに行くんだけど、声を掛けてもスンと素っ気なくて、何か食いつきそうな話題…と選んだ結果。「最近うしやまとはどう?仲良くしてる?」なんて聞いてしまう。踏み込んだ質問だったかもと、

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特典ドラマCD①シライシのストーリーを聞いて書き散らした感想。以下追記 fse.tw/xuoE1#all

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牛尾/高校を卒業して数日、隣のクラスだったおがたくんを見た。独特の雰囲気の彼は、物静かな割にスギモトくんやシライシくんみたいな賑やかな子と仲が良かったと思う。話した事はない。そんな彼が夜の街を歩いてた。隣には一人の大柄な男性。あれ?うしやま先生?二人は人混みの中に消えて行った。

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お尻を出すシライシのサイズ→ささやか
お尻を出すスギモトのサイズ→控えめ
四つん這いのきくだのサイズ→でっっっっか!!!!!