Twitter 拾萬字鏡 JUMANJIKYO | 拾萬字鏡(JUMANJIKYO) / 2019年3月11日のツイート

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@BuSensei 以前見つけた表札ですがこれも“きぬた”です!(^q^)
twitter.com/JUMANJIKYO/sta…

神奈川県の漢字パワースポット『壗下(まました)』
『墹』と同じく、地面を表す「土」と訓読みを貸す「儘」とを組み合わせた字。
「盡力」が「尽力」になり、「我儘」が「我侭」になるように、『壗』も『𡋤』と簡略化される事がある! pic.twitter.com/56AqPXKYFe

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

まだ手書きが主流だった時代に成った古い字書は字書にしか載らないような珍しい漢字も載ることが多かったのだけれど裏を返せばそれらは誰かが何回かしか使っていない創作漢字のような漢字で、活字やコンピュータが発達した現在とは違って簡単に誰かの造字を字書に載せることができたのだろうと思う。 twitter.com/qvarie/status/…

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@qvarie まったく同意です。

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

鰐の下にはカタカナで“ワニ”と書いてあるんだけど輪っかの形をまだ残している“ワ”の字なんかいいなあなんて思う。 pic.twitter.com/KP8yCNAk4Q

@JUMANJIKYO 高校の頃、別の方のお名前について先生が黒板に

「夕子(ゆうこ)」さん

なのか

「タ子(タネ)」さん

なのか…

というお話をされていたのを思い出しました。

(隣のクラスのホームルームを垣間見ただけなので、結論どっちだったのかは不明…)

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

『世尊寺本字鏡』鎌倉期写本は江戸時代に偽本と呼ばれるものすらあるけれど拾萬字鏡を編輯しはじめのころはこの字書にならって手書きで字書を書いていた。つい最近書いたものだが書体まで似せたのでかなり現代離れしている。でも矢張り手書き字書はいいなあと思う。3枚目は実物影印。 pic.twitter.com/JWcAfZrcNg

Qlpcfjp  reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@sarasvati635 ありがとうございます。助かりました