Twitter 拾萬字鏡 JUMANJIKYO | 拾萬字鏡(JUMANJIKYO) / 2019年7月8日のツイート

@JUMANJIKYO どなたの作品だったのかは忘れましたが、1990年代の小説にはよくあった表現方法でした…

他、

「憶い出す」(おもいだす)
「憶える」(おぼえる)

「失い」(ない)

みたいなのもありましたね…
…うわぁ懐かしいな…(´∀`;)

@KawaneRio @Radu_ttf 25年くらい前にそれを考えていて、ちょっと前にツイートもしました。当時、すでに漢和辞典で、部首合成データベースからフォントを自動生成して文字を表示したけど(実物見てない)文字の形が妙だ、という話も。中国でも同じ考えの人がいて表現の標準化は進めていました(その後のことは知りません)。

例えば【机】って漢字は【⿰(木几)】に分解出来るし、【機】は【⿰木⿻⿰糸糸⿹戈人】って分解できるから、いっそ倉頡や葦手入力みたいに文字コード側でも【⿰(木几)】って登録して、フォント側で【⿰(木几)】を【机】って表示できるように合字処理させてほしい(誰かやって(他人任せ(無理言うな

酒の席に落書き帳が完備されてたのでビールを片手に新しい漢字を生み出すなどしています pic.twitter.com/kfdh2raeRj

壮語圏の独特な漢字は古壮字と呼ばれるがその中には象形文字や指事文字のような記号的な漢字が見られる。日本語圏における「〓(げた)」や「〼(ます)」と似た感覚。
「みる(yawj)」はとてもキュートな形をしていてお気に入り。 pic.twitter.com/IKI8MDzveF

@JUMANJIKYO 子ども用のゲームだったので、ルビ付きが基本で読み間違えることは無かったですが、私も「難読地名」という概念に疑問を持っていて、読み方は読む人が判断して読むものだと思っていたので、読めない人をおちょくるために難読地名(いもあらい、とか)を使う人には違和感をもってました。

流行曲の歌詞に、理由を「わけ」と読ませるのが多いのでその影響だろう。小説の題名にもなっている。
似たようなのに、未来を「あした」と読むことも多くなってきた。 twitter.com/JUMANJIKYO/sta…

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拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@fushunia この場合の"理由"はルビなしで書かれる場合もありますよね。知っている人はワケと読めるんでしょうけど知らない人から見たらリユウと読まれても仕方ないですね。

別に「永遠」と書いて"エターナル"とルビを振られてもなんとも思わなくなってきたが、それは日本語としての読みなのか、と聞かれたら胸を張って違うと応えたい
けどそうは言ってられない時代なのかねぇ

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拾萬字鏡@JUMANJIKYO

「わけ」という漢字を「訳」と書いたら母に普通「理由」じゃないの?と問われたことがあった。母がどこで覚えたのか
知らないが最近「理由」と書いてワケと読む人もいることを知った(8年くらい前)。
読みも表記もきまりはないけど流行はあるみたい。 twitter.com/snowflake_0612…