Twitter 拾萬字鏡 JUMANJIKYO | 拾萬字鏡(JUMANJIKYO) /「倭字」の検索結果

Ys2wana6 reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

倭字攷』がいま確認できる早い例。成立は1859〜78年と推測されている。ただこの資料はさらに曲亭馬琴『燕名雑志』を引いている。もしかしたら「鱚」は馬琴がつくった漢字かも。 pic.twitter.com/r26gFvQqDl

Ys2wana6 reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@Nefle_SCP倭字攷』が初出っぽい。ただこの資料は具体的な成立年代が不明で1859〜78年と推測されている。

Ys2wana6 reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

@kuuta_love 国字でも和製漢字でも和字でも倭字でも皇朝造字でも日本製漢字でも日本字でも日本でできた漢字の意味になります。複数の呼称があります。

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG

Ys2wana6 reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

江戸後期成書『倭字攷』「鯟(ニシン)、狩谷氏云。コノ魚西海南海北海ニハナシ、東海ニノミアル魚故ニ、从東从魚會意也。蝦夷ハ、東ヲ帯テアレハ、コノ魚アル也。ニシントモ、カドトモ云」

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG

Ys2wana6 reasonably small
拾萬字鏡@JUMANJIKYO

「躾」という国字は室町期にでき、江戸時代になっても国字研究者の間でよく知られた文字でした。画像1枚目『同文通考』には「シツケ、礼ヲ習フ也」画像2、3枚目『倭字攷』には「威儀アルハ一身ノ美ナレバナリ」「威儀ノ則アルハ一身ノ身ノ益ナレバナラン」とあります。 pic.twitter.com/b5cFJP1PMG