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カッコいい「山」の草書
筆順が変わるよ すごいね 。
山田さんも、山下さんも書いてみて

#草書 #山 #万年筆 #文字は綺麗になるか pic.twitter.com/YObb8nK2K4

どうして下が「ホ」になってるんだ?と疑問に思った方へお伝えしたい。

どちらの形も間違いではないけど、子供に教える時の形は「木」。書道で伝統的に書かれてきた形は下が「ホ」になる事が多い。

#文字は綺麗になるか pic.twitter.com/ROCR08YX4Q

覚えておくと何かと便利。毎の草書体♪

あを書くみたいに。 pic.twitter.com/0sYo0zROpl

左のギザギザが上手くいかないよって方にそっとお伝えしてみます。
ギザギザのストロークが短い方が(幅が狭い)方がスッキリ見えます。

#しんにょう #楷書 pic.twitter.com/zeCK4ZYyiL

活字だけが正しい形ではないぃ〜
だって活字の元はいにしえの手がきでしょう

この世には活字と手書き文字が存在していて学ぶ時期や場所(学校、書道教室)が違う。字の人達は、知って、使い分けるのがよいかと。 pic.twitter.com/HBRq4kAxe2

「感」書かれている形で殆どがどっちの書き順で書いたか解ります。

形、筆順は子供たちに教える時は(1)です。大人の生徒さんには両方を説明してから(2)で書いてもらいます。(2)をカッコいいと感じる人、違和感を感じる人どちらもいらっしゃいます。
#文字は綺麗になるか pic.twitter.com/CpiSHLHF0A

無の横棒の長さの違いが気になる方に
そっと語りかけてます。

違いを知って、適材適所で使い分けるのだ。子供たちに教えるときはA、自らの作品や古典に倣って手書きを美しく書くときはB。そして筆順は必ずしも1つとは限らない事、活字と手書き文字には違いがあることも書道で学べます。 pic.twitter.com/VYKnGYFp6G

「え」ぢゃない。

雅之を雅え....
博之を博え....
信之を信え....

正しい形で書いてさしあげたらきっと喜ばれると思います。芝、乏にも応用出来ます。 pic.twitter.com/8tyWOEEVIw

一般的な外形とすぼめ具合の関係はこんな感じです。ご参考まで。
中の二段は殆ど差は無し。

#いもづる式 pic.twitter.com/lWRfTR7Xhn