Twitter 古川 賢太郎 Kenta6 | 古川 賢太郎(Kenta6) / 2020年3月8日のツイート

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古川 賢太郎@Kenta6

@CNakamura2 @tabbata 100分の1以下ですね

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@exstar444 @TetsuNitta @main_streamz 興行収入が全てではないが、ノミネートされた作品の中でダントツに興収が少なかったのにとは思いますね。

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個人事業主だと「チームって言ってもねぇ」と思われるかもしれないが、プロジェクトごとだったり、特定の商談や顧客ごとに個人事業主同志や法人と連携して仕事をすることは多いと思う。というか、むしろそういうチームを組めないと個人事業主だろうと売上はあげられないし、継続は難しいと思う。

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法人であれば尚のこと、創業者チームをどうやって作るのかは大事だ。やりたい事に共感して一体として邁進するチームでなければ事業開発は難しい。天才と言われた創業者が一人で事業を成長させて来た様に見えて、実はそれを支えるチームがあったことは枚挙にいとまがない。

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その”チーム”をいかに一体的に繋ぎ止めるかは創業社長の主要な仕事の一つだろう。社長の仕事から優先度が低いものを引き剥がして行った時に残るのは、このチームを維持するコミュニケーションだけになると思うし、ならなければいけないと思う。

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消費者心理が、「将来を懸念して消費を控える」というモードになっているのであれば、それは政治をはじめとした消費者に”安心”をもたらすメッセージが必要であろうが、それは自分たちでどうにか出来るレベルのものではないだろうから、まぁ状況を見ておくだけで良い。

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それより、「消費したいが、消費出来ない」ということが起きるのではないかと思う。店舗の営業時間が短くなったり、人手の多い場所が避けられることで、消費意欲の捌け口がなくなったとすると、それはポテンシャルを浪費するだけでもったいない。

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オンラインやデリバリーなど、消費の形態を変えることでその消費欲に応えられる様にすることが必要だろう?例えば、アパレルショップが店舗と顧客をテレビ電話で結んで、商品の説明や接客をしたりしても良いと思う。店舗消費とEC、通販とは違う顧客体験をもたらすサービスが開発されるかもしれない。

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古川 賢太郎@Kenta6

@MihoMorikazu 「朝日のような夕日をつれて」が好きです