Twitter 胡夜 Mito_56tea | 胡夜(Mito_56tea) /「官憲」の検索結果

どいつも、こいつも、記録を残さない。政府、行政、官憲、民間企業……記録さえ残らなきゃ何したって構わないと思っている。この国は、本当に近代国家なのか? twitter.com/gaitifuji/stat…

すげぇ残酷なこというと香港でもし中国官憲が数千人あの世に送ったとしてもたぶん本格的な経済制裁なんてほとんど世界各国はしないし本当に非難声明と軽い制裁だけですますと思うよ。

天安門のころと経済的な強さが違いすぎるし。
国際社会なんて基本クソやろうだし。 twitter.com/TGlPxWVwrrBohw…

この本、辻田真佐憲著「空気の検閲~大日本帝国の表現規制~」(光文社新書)は全力でおすすめですね。表現、検閲、自己規制、そして「世間や仲間うちの作る空気」が、表現者(出版社や新聞社など)だけでなく、検閲する官憲をすら呪縛していく過程が克明にわかる。
amazon.co.jp/dp/B07BHCB93D/…

検閲には2種類あって、一つはむろん官憲によるもの、もう一つは「空気」だと、1934年に新聞記者たちが語っていますね。前者はいま憲法で禁じられているけれど、後者は禁じようがない。「五輪で外国人が多く来日するから」というのは、まさにこれに思える。(辻田真佐憲「空気の検閲」光文社新書) pic.twitter.com/Wm5RCI4NHk

毎年、ハロウィンの季節に言及してますが盆踊りも何度も政府から禁止令が出て、そのたびに各地で盆踊りを阻止しようとする官憲と民衆が衝突し血の雨が降っていたみたいですね。宗教的エクスタシーを得る踊り念仏が起源という話もあり、昔は夜通し踊る中で我を失っていく熱狂的な祭りだったんですよね。

しげじ先生、現在はおっとり美人みたいな顔ですけど、生前官憲の追跡を振り切ってるので、走るの多分すごくはやい

これ書くの四度目くらいなんですけど、図書館戦争の原作で「『乞食』という表現を問題視して絵本を焚書しようとする官憲を主人公の少女が止める」という場面が、映画版では放送コードに引っかかるので『乞食』とは全く違う内容に改変されるというのは、私がこれまで見た中で一番酷い原作レイプでしたね

11月9日、ミュンヘン一揆に失敗したヒトラーは側近のハンフシュテングルの別荘に潜伏しますが、結局バレて官憲に身柄を拘束されるのが11月11日ですた