Twitter 胡夜 Mito_56tea | 胡夜(Mito_56tea) /「miomiopyonkichi」の検索結果

「あなたが入社してきた時、生意気で扱いにくそうだと思ったけど案外穏やかでいい人で良かった」と言われて、あれ?私何かやらかした?と思ったら「ものすごく早くタイピングして私出来ますよ!ってアピールしてたでしょ。生意気だと思ったよ」と言われてPC苦手おじさんの劣等感めんどくせってなった。

落ちているゴミは積極的に拾うし、トイレで人がビシャビシャに汚したところもペーパーでちゃんと拭いて出てくるし、落し物は届けるし、人の見ていないところで善行をつんでいるのは「恩返し!来い!見返り!来い!」と期待まんまんなんだけど、毎日これといっていいこと起こらない。

もう人生とっくに折り返し地点過ぎたから、感情のコントロールできない人に出会ったら「この人にもいろいろ事情が」「分かり合える日が」なんて生ぬるいこと言ってないで、即座にシャッター下ろしてそれ以降一切関わりを持たないようにしてる。残された時間はとにかくご機嫌で楽しく生きていく所存。

「そういう呟きやめてくれませんか」とお願いする人は、悪いこと言わないからツイッターやめた方がいいと思うわ。ミュート、ブロックという機能があるにも関わらず直接本人に言って口を封じようとしてたらキリがないよ。ツイッター続けていても自分がすり減るだけだよ。

優しさに飢えている人にちょっぴり優しくしてしまったがために、ぐいぐいと侵入されそうになって、「これ以上は無理だよ」と突き放した結果「酷いやつ!」と罵られれたとしても「そうだね、あなたにとっては酷いんだね」と言って立ち去る。見捨てた気がして心がチクリと痛むけど絶対に後を追わない。

一般的な家庭で育った人の言う「なんだかんだ言っても家族」の「なんだかんだ」は、精神が殺されない程度のちょっとした諍いや仲直りを繰り返す感じなんだろうな…というのは、なんとなく分かるだけに、いやいやこちらの育った家庭はそれとはまったく別次元ですから!と思ってしまう。

長い付き合いの知人に「なんだかんだ言っても家族なんだから、ご両親に顔を見せてあげに行ってよ」と言われたので「あなたの育った家庭と私の育った家庭は『なんだかんだ』で一緒にされるようなものではないんです。会いたくない、あなたの想像を超えた家庭があることも分かって」とハッキリ言った。

「授業中に水分補給をしてはいけない明確な理由がない」ということを理解していた息子は、教師に叱責されても頑なに抵抗して授業中に水筒で水分補給をし続けたらしい。今さっき聞いて初めて知った。理由がないから「信じられないわ」とか「全く腹が立つ」くらいしか言われなかった、ですと。