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白饅頭日誌:10月2日「城島茂バッシングの深層」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…正直なところ、構図としては見飽きた現象なので思うところはない
ただ「人は人、我は我、されど仲良き」という言葉をお送りしたい

「女性の価値は見た目と年齢に依存しない」というお気持ちと「受胎、出産能力という女体としての生得的機能を原動力にしてるフェミニズム」って整合性とれるんですかね。
note.mu/terrakei07/n/n…

マガジン限定記事vol.75「とうとうトロッコ問題の『本当の答え』が出た」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…
よかった
「まず5人を落として見殺しにした上で残った1人を殺せば誰も見てなかったことになる」
とかじゃなくてよかった

倒れてる人を見かけてもAEDなど使用せずに速やかにその場から立ち去るのが一番リスクが低いという可能性… twitter.com/terrakei07/sta…

「トロッコのレバーに触れるべきか否か」ではなく「トロッコのレバーに触れる行為がなにを招来するのか」が現代社会のフォーカスだろう、というお話です。スキつけてね。

トロッコ問題が倫理や正義を問う問題である以上、無視できないはずなのに、しかしあまり顧みられていなかった盲点について、この「岩国トロッコ問題」ははっきりと所在を示しています。

トロッコ問題を授業で取り扱ったところ、数人の生徒が「不安に感じた」ことから謝罪案件になってしまったという心温まるエピソードから、図らずもトロッコ問題のアンサーが描出されてしまった、というお話です。

それでは本日のマガジン更新です! 今月も購読者特典からスタートします! / マガジン限定記事vol.75「とうとうトロッコ問題の『本当の答え』が出た」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…

他者を信用しない、不信のリスクから自分を守るための攻撃性、みたいなのは、本当にあるあるですね。

ブラック企業で身につけられるとされがちな「体力」「精神力」は、実際ブラック企業に勤めると「最大値が」失われる筆頭のパラメータで、それはたとえブラック企業から脱出しても、長きにわたって自分の人生に暗い影を落とし続けるよね、という。

ブラック企業経験を経て「強くてニューゲームがやれる」人もいるのかもしれないが、大抵の人はその逆で「弱くてニューゲーム」が待っているのではないかな、というお話を書きました。

「ブラック企業に勤めれば、強くてニューゲームがやれるぞ!」なる文面を見かけたので、それについて思うところを書きました。

それでは今日のマガジン更新です! / 白饅頭日誌:9月24日「弱くてニューゲーム」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…

白饅頭日誌:9月24日「弱くてニューゲーム」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…
企業じゃないけど、いわゆる毒親によってかけられたデバフも同じに感じた
被害妄想みたいなレアケース考えて、怖くなって思考が進まないとか
ああ、これが原因の一つかもしれない

まるっきり自分の事かと思って読んだ。だいぶ持ち直したつもりでいるけど仕事上で自信なんて未だに持てないし、自分に何か致命的な欠陥があるような感覚がいつまでも消えない

白饅頭日誌:9月24日「弱くてニューゲーム」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…

白饅頭日誌:9月24日「弱くてニューゲーム」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…
ブラックに縁の無い人には忙しい部署でもまれるのと混同されやすいけど、実際は虐待やいじめを受けるようなものだからね。傷を負わず、しかも糧にして脱出できる人なんてレア中のレア。

白饅頭日誌:9月24日「弱くてニューゲーム」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n… これは「虐待されて育ったならメンタルが強靭で逆境に強く育ってるはず! 親に感謝だね!」とか悪意なく言い出す人と通底してますね。

他人とのコミュニケーションがうまくいかない、意図せず「怖い」といわれる――など、お悩みの方にとって役立つ情報が書かれてあります。

立花氏の言動を批判しつつも、しかしこうした言動に対して支持が集まる基盤はこの社会には確かに存在して、それが「無党派的ポピュリズム」を形成していくし、今後大衆的な支持を失っていくにつれ、過激化・先鋭化していく可能性があるな、という危惧を表明するものです。

なんかタイトルがちょっとセンセーションになってますが、N国党と立花孝志さんについての論考になります。マツコ氏への攻勢、あるいは袂を分かった区議に対する脅迫、そうした行動がどのように受け止められ、そして今後どのように変化しうるのかについてのテキストです。

翻って、「他人とことばを交わすとき」に、その目的について本当に理解しているだろうか? という観点を持つと、相手とのコミュニケーションの齟齬が発生しにくくなり、QOLが向上するだろう――というテクニック的な話をしています。日常生活お役立ちの光属性です。スキつけてね

とくに経営者とか管理職とかの人で「面接や面談で普通にしゃべってただけなのに相手が泣いた」みたいな苦い経験を持っている人がちらほらいるようなので、なぜそんなことが起きてしまうのかについて説明します。

最近タイムリーに「相手と会話しているだけなのに、相手が怖がったり、下手すると泣いたりしてしまう」という悩みを相談されることがあったので、そうした哀しい出来事を回避しながら、円満なコミュニケーションのためのコツを書きました。

やべえ、今日のマガジンまだ公開するつもりなかったのに手が滑って公開しちまった。もう全部かけてるからいいけど、読んでね!!!/ マガジン限定記事vol.73「コミュニケーションを円滑にする小さなコツ」|白饅頭 @terrakei07|note(ノート) note.mu/terrakei07/n/n…

そもそも小泉氏を「無」として評価すること自体、文字起こしされたテキストで、なおかつそのような文脈があって初めて成立するもので、世間一般でそうした評価が成立するのは難しい、という話をしています。