Twitter 橋本 新義 Shingi | 橋本 新義(Shingi) /「啖呵」の検索結果

@7n2jju 1986年富士ゼロックス入社らしく、ほぼその頃から使っていたと考えると、今の33歳までなら
「お前がオギャアと言った頃には、俺はネットを使ってた」
という啖呵がキレる位の経歴
( ゚皿゚)

それは私より2年以上長い…

続いてこちらは誰かに「もし感動しなかったら木の下に埋めて貰ってもかまわないよ」と啖呵を切ってしまったにも拘わらず相手が感動してくれなかった時のための「キルミーベイベー」のTシャツです。このような状況に陥っている方は是非お買い求めください。 #きらら展 pic.twitter.com/SgqbTZdSXX

電車に乗ったら隣にいかにも仕事できそうなキャリアウーマン風のスーツの女性が座り、なにやら取り出して読み始めたので何読んでるんだろうと思ったらブラックラグーンの新刊で、レヴィの啖呵にクスッと笑ってたので今日は良い日。

紋切型の寝取られエロ漫画を読んだ山岡が「本当の寝取られエロを見せてあげますよ」って啖呵切って、翌週に夏庵先生を連れてくるのだが、そこに雄山が山文京伝先生を伴って登場する展開を思い付いたので、寝た方がいい気がしてきた

「こちとら遊びでやってるんだよ」という啖呵が日本をどうたらする

医者の友人に、エアコン嫌いと言ったら、「お前みたいなのがいるから!救急外来が大変なことになるんだ!!地球環境じゃなくて自分の身を守れ!!」と怒られたのは何年前だっけか…扇風機で凌げるのは30度までだと覚えておけ!と啖呵を切られた

悪口にもいろんな種類があって、
相手に反撃されるのを覚悟の上で聞こえるように言うのが啖呵
相手に聞かれると反撃されるから聞こえないように言うのが陰口、
相手が反撃してこないのがわかってて聞こえるように言うのがいじめ、
他人の言葉を借りて自分に責任がないように言うのは人間のクズ。