Twitter dehorn _dehorn | dehorn(_dehorn) / 2021年1月4日のツイート

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Vket5
問題なく表示されていた自ブース
とりあえず企業ワールドを回る
良すぎるVRゴジラ襲撃 pic.twitter.com/P0geLKVchb

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メーカー問わずサブセット可と書いたが、実際EPUB作成可とあるのだが大日本印刷の秀英体フォントは「補足」として「フルセット・サブセット問わず埋め込み不可」とあった。くたばれ twitter.com/_dehorn/status…

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個人が数万出してフォント買っても電子書籍での使用すら許可されていない。何なんだよ、許可:Webサイトのバナー画像て。なぜ飾り程度の画像の文字入れに何万も出すんだよ。電子書籍なんて出版する個人はもう法人だ、商用だと別途高額ライセンス契約させるんだから電子書籍衰退に一役買ってるのも道理

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電子書籍出版について調べると2013年前後の古い記事ばかり出てきて、12年の記事に「フォントの二次利用制限が電子書籍の普及を阻害する?」とあるが、現状その通りになっている。8年以上経ってもどのフォントメーカーもアマチュアのデジタルコンテンツなどけしからんと言わんばかりの規約を掲げている

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ソフトを入れたら真っ先に設定から「匿名の使用状況を送信」を探して外すが、それでは既に起動時に送信されているので遅い。ので通信は基本遮断して手動許可にしている。
ログを見るとめちゃくちゃ通信を試みておりキモい

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Kindle標準フォントで表示されるくらいなら全部画像化してやろうかという気持ちになる。ライセンスの苦悩から解放され、配信コスト¥1/MBも容量10MB以上なら不要(10MB未満はKindle端末の3G回線で受信可能だかららしいが、Wi-Fiだろうと問答無用で取るのはどうなのか)

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文芸向けのmojimo-kireiが電子書籍埋め込み不可なのは理解しがたい。埋め込み可能なのはmojimo-game等だが、ゴシック系メインで高額。それも動画配信では不可。
個人が出せる範囲でフォントに金を出そうとしても結局ライセンスがガチガチなのでフリーフォントを使う事になる。

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mojimoシリーズは基本的に印刷用途しか自由がなく、リフロー型電子書籍に使えない、動画にも使えないとガチガチだが、毎年一太郎の上位エディションに付属するフォントパックならEPUBサブセット可、動画可でメーカー問わず統一されているのでそちらを買った方がいい。