Twitter 愛知県美術館 apmoa | 愛知県美術館 (@apmoa) のツイート

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

また、同じく本日1/22より芸文センター内各所で「ARTS CHALLENGE 2022 入選作品展」も開催します(-2/6)。併せてぜひご覧くださいませ。
artschallenge.jp/sakuhinten/

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

同時開催のコレクション展の特集は、「20世紀画家によるグラフィックアート」「やきものの家系と彫刻──清水九兵衛を中心に」「令和3年度新収蔵作品展」「木村定三コレクション 虎と小さな生きものたち」。若手アーティストの現代美術作品購入… twitter.com/i/web/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

本日1/22、「ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」開幕です!先日ツイートした小部屋は、1967年にデュッセルドルフに開廊したコンラート・フィッシャー画廊の再現。間口3m、奥行き1… twitter.com/i/web/status/1…

📢愛知県美術館@apmoaにて、1月22日より
#ミニマルコンセプチュアル 展が始まります

🇩🇪デュッセルドルフにあるフィッシャー・ギャラリー保管の作品や資料、🇯🇵国内の作品を展示。

1960-70年代のミニマル・アートとコン… twitter.com/i/web/status/1…

愛知県美術館で「ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960–70年代美術」展が開催。伝説的な存在として語り継がれるフィッシャー・ギャラリーの活動と、2つの美術の動向を振り返る(1月22日~3月13日)… twitter.com/i/web/status/1…

DOMANI plus@愛知「まなざしのありか」
港まち会場(#港まちポットラックビル/#長島有里枝 さん、#旧・名古屋税関港寮/#古橋まどか さん)もスタートしています。2会場間は、徒歩約10分のところにありますので合わせてご覧… twitter.com/i/web/status/1…

DOMANI plus@愛知「まなざしのありか」
#大塚泰子 さんと #冨井大裕 さんの作品が展示されている 愛知県美術館ギャラリー会場がスタートしました。11時より港まち会場(#長島有里枝 さん、#古橋まどか さん)がスタートし… twitter.com/i/web/status/1…

DOMANI plus @愛知 「まなざしのありか」
いよいよ明日開幕③
愛知県美術館ギャラリー会場では、#大塚泰子 さん、#冨井大裕 さんが作品展示をしています。二人の作品を見ることで、色彩や形体をまなざすというシンプルな行為の… twitter.com/i/web/status/1…

愛知県美術館さん、お知らせありがとうございます。「絶対現在」展では、愛知県美術館の「ミニマル/コンセプチュアル」展にも出品する河原温さんのデイト・ペインティング、1971年の一ヶ月分を展示しています。残念ながら1/22,23の二日… twitter.com/i/web/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

さらにさらに、「ミニマル/コンセプチュアル」展同時開催のコレクション展では新たに購入した若手アーティストの作品を一挙公開!(pref.aichi.jp/site/covid19-a…
近隣の名古屋市美術館では「現代美術のポジション 2021… twitter.com/i/web/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

1/22開幕の「ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」の準備が着々と。ふらっと覗いたら、展示室のなかにもうひとつ部屋ができていました😲! pic.twitter.com/2zZFDLogk1

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

1月の愛知芸術文化センターでは現代美術の展示が目白押しです!
・1/18-1/23、DOMANI plus @愛知「まなざしのありか」(domani-ten.com/2022/aichi.php
・1/22-3/13、ミニマル/コンセプチュ… twitter.com/i/web/status/1…

「ミニマル/コンセプチュアル:ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960–70年代美術」展は、本日閉幕いたしました。ご来館くださった皆さま、ありがとうございました。本展は愛知県美術館(1/22~3/13)、兵庫県立美術館(3/26… twitter.com/i/web/status/1…

2/6に「ミニマルな感性 – シリアルな姿勢 – コンセプチュアルな手段:1965年から1969年にかけての新しい芸術」と題してリモート・レクチャーします。準備中…
twitter.com/apmoa/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

年明け1/22開幕の「ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術」関連イベントとして、1/30に本展図録寄稿者の沢山遼さんによる記念講演会、2/6に「あいち2022」出展作家の奥村雄樹さん… twitter.com/i/web/status/1…

#焚火 (たきび)が恋しい季節となりましたね。
こちらは、平面的な画面構成を特徴とする、洋画家・熊谷守一の作品です。@apmoa
#熊谷守一 #愛知県美術館 #ジャパンサーチ
jpsearch.go.jp/item/apmoa_map…

【パートナーブース】愛知県美術館
@apmoa ミニマル/コンセプチュアル ドロテ&コンラート・フィッシャーと1960-70年代美術 art-it.asia/partners/museu… 1/22~3/13 愛知県美術館では1/22よ… twitter.com/i/web/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

本作は、虎屋京都店の支配人・黒川正弘氏のために1914年の寅年に鉄斎が描いたもの。20代半ばのコレクター木村定三氏は、黒川氏に懇願してこの秘蔵の一点を譲り受けました。(詳しい経緯は研究紀要の柏木知子「木村定三コレクションにおける富… twitter.com/i/web/status/1…

 2jdvt6u reasonably small
愛知県美術館@apmoa

インターネットミュージアムさんの「干支コレクション アワード」、全国のミュージアムがエントリーした2022年の干支「虎」にちなんだコレクションから、お好きな一点に投票できます(-1/27)。愛知県美術館からは富岡鉄斎《虎僊育乕子図… twitter.com/i/web/status/1…

蕭白の絵は、草の葉を描いた箇所が圧巻だった。等伯の『松に秋草図屏風』に匹敵するほどの生き生きとした筆致!・・辻惟雄氏の著『奇想の系譜』は、江戸時代の一連の画家に目を向ける発信力はあったが、蕭白の絵も「奇想」だけではない。かえって奇想という言葉が絵を見る目を曇らせてるとすら思えた。