Twitter ✨フ✨ラ✨イ✨パ✨ン✨脱✨原✨発✨に✨一✨票✨ easyplaypink | ✨フ✨ラ✨イ✨パ✨ン✨脱✨原✨発✨に✨一✨票✨(easyplaypink) / 2019年8月8日のツイート

@pine_hoshimiya やべぇ、サイゼで飲み会とかやってみたかった……!超行きてぇ……!

飲み会の幹事を18歳の高卒新入社員にやらせてて 床上手の処女を欲しがる とはこういうことを言うんだなぁって思って見てたら新入社員クンは見事にサイゼリヤの予約取ってていいぞその調子だって気持ちになりました

「ドイツでも1970年代から80年代初めにかけて、戦争への反省や謝罪はもういいだろうというような声があがったのだという。『でも、その時大きく声をあげて抵抗したのは、若者だったんです。同じ過ちを繰り返したら、一番困るのは若者だから』」。 this.kiji.is/53139188832370…

NHK、太平洋戦争の映像をやるたびに枕詞として「若い人たちに見てほしい」とつけるが、あれらを見るべきは若い人たちを病や過労死に追い込んでいる50~70代の連中ですよ

海外では「少女像を自分でやる」運動が展開。日本で展示が中止になったことに対する抗議の形。yna.co.kr/view/AKR201908…

headlines.yahoo.co.jp/article?a=2019…
コミックマーケット準備会がこの声明を出したことにより、当日会場近辺での募金活動は京都アニメーション救済とは関係がない詐欺ということになる。

参加者は各自注意せよ。

これは確かにそうで、東大数学科の学生のピアノを弾く割合は非常に高いことは確か。:「楽器の演奏」が、英語と理数系科目の成績を上げる:研究結果 @wired_jp wired.jp/2019/08/06/mus…

日本郵便、クリエーターの素材を無断配布か 「かもめーる」用のイラスト公開を停止(弁護士ドットコム) headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-…

小中学校で「組み体操」廃止…松山市が決定「体力低下し適切でない」【愛媛】(株式会社 テレビ愛媛) - Yahoo!ニュース headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190808-…

@AMATYANDAYOOO え?
職員会議で?
一人の先生の失敗ために?

その職員会議、腐ってます。
一人の失敗を皆でフォローして協力して改善していかなければいけないと思う。
他の先生も「悪いところを順番に言うのっておかしくないですか?」って反論しないんですか?

職員会議で公開処刑。
「あまちゃん先生の悪い所を皆さん順番に言ってください」と言われ後輩が泣きそうな顔をしながら、私の悪い所を淡々と述べる。
あとでめっちゃ謝られた。
後輩は何も悪くない。
全ての元凶は私の失敗。
私が悪い。
もう失敗したくない。

うちの職場は神奈川なので小泉進次郎の選挙区に住んでるひともいるんですが、「あの進次郎は地元の催しになんでも顔を出してニコニコしているから若いのにしっかりしていて偉い」と大変好評で、ネオリベだとか主張を出さないとかいうのは庶民感情とは何の関係もないということがよくわかりました

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俳優ダニー・トレホさん、交通事故目撃し乳児を自ら救出 米LA cnn.co.jp/showbiz/351410…

社会が底辺に死ねと言うのなら
底辺が社会に優しくする理由はない
他人が痛い思いしようが関係ない
やられるほうの自己責任
自己責任の世界では殺されるのも自己責任

一人で死ねって言われたら維持でも殺したくなると思う、なんでそん… twitter.com/i/web/status/1…

ついでに私の子育て本も紹介。子どもが本来備えている力を、溌剌と発揮できる社会になりますように。
bookmeter.com/books/12644346

赤の他人だからこそ、子育てに難渋してるお母さんをアシストし、以後の育児を楽にする道筋を提供することができる。柴田先生の本、読んでほしい。

幸いに私たちは「赤の他人」だ。だから、「おじさんの頼みを聞いてくれないかな」と頼むだけで十分、子どもはビビってる。幼児の場合、その後はビックリするくらい、言うことを聞いてくれる。だから私は別れる間際に子どもに「ありがとう」という。

子どもが公共のところで騒ぐのは、親がしつけていないのではない。赤の他人である私たち大人が、「背景」になりきって、子どもと関わろうとしないからだ。つまり、責任は、親ではない。親にすべてを押しつけている私たちに多分に責任がある。

うるさく走り回る子どもがいたら、現代の日本では「親がしっかりしつけろよ」と考える人が多い。しかし、都会生活が大半になり、他人との接触が極めて少なくなった現代では、電車に乗り合わせた他人は、決して介入してこない「背景」と化している。背景が恐いはずがない。

こうした経験をすると、「いつ背景から人間(オッサン)が飛び出してくるかわからない、と思うようになり、お母さんの「静かにして!」という注意が、バツグンに効果を示すようになる。こうした育児のアシストは、赤の他人だからこそできること。お母さんたちの育児が、ずいぶん楽になる。

すると幼児はビックリする。背景だと思ってたら、人間が出てきた!しかもお母さん通じてじゃなく、僕に直接語りかけてきた!このインパクトは大きい。だから必要以上に威を感じて、言うことを聞いてくれる。だから、怖がらせる必要もない。静かに頼めばよいだけ。

しかし、お母さんの力だけでは限界。背景でしかないものを人間とみなし、それに配慮しろって、子どもには無理。
だから私は、「背景」から飛び出して、実は生きた人間でした、ということで、子どもたちの前に現れる。そして、理由を述べた上で「静かにしてくれるとありがたい」と頼む。

柴田先生の本にもあるように、子どもにとって、電車の中の大人たちは「背景」でしかない。お母さんがいくら「ご迷惑でしょ!」と注意しても、背景が動くはずがない、と思ってる。そして事実、ほとんどの大人は「背景」化して動かない。「親が何とかすべき」から動かない。
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降車するとき、「ありがとうな。よう静かにしてくれたな」と一声かけると、知らないオッサンにまた声かけられたとビビりつつも、頷いてくれる。
こうした経験をすると、子どもは以後、電車の中では静かに過ごすようになるだろう。

そこで私が近づき、子どもに直接「楽しいところ、ごめんな。実はな、電車の中には、疲れてるおじさんがたくさんおってな。ちょっと眠りたいんで、少し静かにしてくれると助かる。悪いな」と頼みにいくと、ビックリした顔で、でも頷いてくれる。以後、ピタッと静かになる。

電車の中で子どもが大騒ぎ。お母さんは必死に「シーッ!静かにして!」って言ってるのに、子どもは楽しくなっちゃって止まらない。車内には、静かにしろよ、という険悪な空気。それが分かるだけにお母さんは肩身が狭そうに、必死に子どもを静かにさせようとするのだけど、子どもは聞いちゃいない。