Twitter end end_319 | end (@end_319) のツイート

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スパイの妻の優作に藤原伯爵を見てるの自分しかいない(※自分調べ)みたいでしょんぼりするなどした。

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あーーースパイの妻に興奮し過ぎてきょうのおいしいもの記録がきょうにできなかったーー

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バランスとって藤原伯爵コレクション。 pic.twitter.com/fbKknztna4

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優作の画像を保存しまくりマンになってしまった。 pic.twitter.com/iOOjffihDC

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『スパイの妻』で忘れられない台詞○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/SqADSZuU#all

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なんか優作(スパイの妻)に興奮してるのか藤原伯爵(お嬢さん)に興奮してるのか分からなくなってきた。 pic.twitter.com/z6Z8P2ML4X

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藤原伯爵(お嬢さん)と優作(スパイの妻)に共通項を感じ過ぎて咽び泣きそうになる○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/VQ2DAWOi#all

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あの白のスリーピース姿で桃かぶりついてほしい… pic.twitter.com/jCfBkbLC8f

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高橋一生こと優作が煙草を吸ってたらマジでもう藤原伯爵の別解釈バージョンで脳内編成が組み上がりそうだった。 pic.twitter.com/9UbxNnehat

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あとウェストコート姿!マジでもうなんなんだよ!ってぐらいにセクシーでした。高橋一生を藤原伯爵と混同してしまう藤原伯爵の夢女… pic.twitter.com/ok1iZoFiIp

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ポスターにもなってる白のスリーピース姿さぁ…もうヤバイよ。藤原伯爵のスーツ姿で白のやつは一番好きなので「高橋一生…お前…藤原伯爵なのか?」ってノックアウトされそうになった。 pic.twitter.com/DCxelFxuZ3

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『スパイの妻』の高橋一生、出てきた瞬間からスリーピースのスーツ、髪型にいたるまであまりにも藤原伯爵(お嬢さん)すぎて飛び上がりそうになった。映画自体も舞台が神戸だったりそこかしこで『お嬢さん』のパラレルワールドのような感じを勝手に受けていた。ただ映画の中で高橋は煙草は吸わない。 pic.twitter.com/qvIt3i4AvE

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昨日の中曽根氏の合同葬についてNHKが合同葬の批判を一切報道せず合同葬の様子と中曽根氏の経歴を映像で流すだけだったので"これが公共放送のやることなのか!"ってブチ切れしてたのに『スパイの妻』の制作著作がNHKで歯軋りしそう。それも太平洋戦争前夜の暗部を描いた作品だし…。この対局感なに?

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そういやエンドロールで俳優の名前と共に役名が出ないとこはやっぱり邦画だなぁって思った。この辺は海外作品ばっか観てる身にとっては不満だったな。

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特にずっと黒沢清監督と一緒に仕事してたわけではないっぽい。同監督の他作品を観たことがないので何とも言えないけどあのカメラワークが監督の特徴なのかな?なんて勝手に思ってたので撮影監督はずっと同じ人と仕事してるのかと考えてた。

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『スパイの妻』カメラワークが素晴らしすぎて(ホラーっぽいアングルや俯瞰的な長回しなど)感動して撮影監督誰だろう?と調べたけど出てこない(公式サイトのスタッフ欄にない)海外wiki経由でわかったのはNHKのカメラマン佐々木達之介という方だった。
style.nikkei.com/article/DGXKZO…

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もしかしたら旧作邦画を観たら案外楽しめるのではないか?と『スパイの妻』を観て思ったりした。ずーっとずーっと何年も邦画を楽しめなくなっていたのでやーっと大好きな邦画が自分にできたのがうれしい。自分の第一言語なら外国語作品の翻訳という回路が外れるので直接繋がれる気がする。

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邦画の日本語が耳に馴染まないという悩みがある身として『スパイの妻』の台詞回しは旧邦画のような感じっていう評判は自分にどう作用するのかが一番の懸念だったけど結果的にその発声・言葉遣いが耳に馴染んで物語に没入できたのが驚きだった。それを体現した蒼井優と高橋一生に感謝の言葉を送りたい。

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映画観る前に流れていた邦画の予告は耳を塞ぎたくなるほど苦痛でしかなかったのに『スパイの妻』で役者が話す言葉は耳にスッと入ってきてそれは"不自然な日本語"ではなかった。自分と同じ第一言語を話す人達の作品であり何年かぶりに日本語の"映画"として作品を楽しめた。それが何よりも嬉しかった。

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数年前に邦画に絶望してからというもの映画館で流れる邦画の予告編は苦痛でしかなかったし邦画だけでなくTVから流れる日本の番組さえも見れないほどになっていた。その理由の一つが耳に流れてくる日本語でした。同じ言語を話す人達の言葉がどうにも不自然でしっくりこない変な感覚がずっと続いていた。

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『スパイの妻』ヴェネツィアで銀獅子賞受賞したのと信頼筋の大絶賛を目にしてほぼ予備知識も粗筋も知らず鑑賞。邦画から距離を置いてたので随分久しぶりに日本作品を観た事になる。期待値は言っても底辺。しかし観終わった後は凄いものを観たという興奮で溢れていた。本当に見事としか言いようがない。 pic.twitter.com/cae9IjUnFi

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『スパイの妻』良すぎてびびっている。ひょぇーーー

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眼鏡屋を営むカンニムかなぁ〜 pic.twitter.com/TbOUhvPnKj

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昨日は視力の悪くて周りがぼんやりとしか見えないヘウォンメクが眼鏡を作るために度数合わせして貰ってたら一気クリアに見えて振り返ったら「テジャン!」って叫んでカンニムに一目惚れするウォンカンみたいな夢をみた(度数合わしてくれてたのはカンニム)

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今朝起きる前、刺青入れたマ・ドンソクが布団のような物を被ったら巨大化して暴れまくり(うる覚えだけど悪者を倒してた)そのあとは縮んで元に戻ってジャージ姿でスヤスヤ眠ってしまうという夢を見た。 pic.twitter.com/6XezTZOee0

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unicoのアプリDLしたら待受貰えるやつ最高。ロック画面とホーム画面がええ感じになった。

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ツイセーブでツイートの記録をはじめました twisave.com/end_319

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あと応募企画で『バー・オクトパス』のグラスが当たるやつやってたことを知り悔しい思いをするなどした。ううう…このグラスめっちゃよい。普通に販売してほしい。 twitter.com/TakeShobo4koma…

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『バー・オクトパス』について調べてたらこんなイベントがある事を知った。行きたいな。 twitter.com/FOLKbookstore/…

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生菓子と違って焼菓子は日持ちするからいいなと今更ながら気づいた。毎週好きなお店で焼菓子買って辛い日々を乗り越えていきたい。